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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズOB・元関係者 > 中村紀洋

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nakamura03

1: 風吹けば名無し 2019/07/10(水) 13:12:49.01 ID:Fc80MO1M0
ドジャース

2: 風吹けば名無し 2019/07/10(水) 13:13:05.96 ID:TnqPe5J20
横浜

3: 風吹けば名無し 2019/07/10(水) 13:13:09.97 ID:xJDcQNhd0
中日

4: 風吹けば名無し 2019/07/10(水) 13:13:31.92 ID:NVW2Gg0k0
バッセン

6: 風吹けば名無し 2019/07/10(水) 13:13:42.90 ID:rS0uDbjv0
近鉄

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no title

1: 風吹けば名無し 2019/03/17(日) 23:32:31.45 ID:2+m5eEnC0
浜松開誠館・青木 3球団スカウトの前アピール2発
 浜松開誠館(静岡)の主砲が、今秋のドラフト候補に急浮上した。高校野球の練習試合が16日、県内各地で行われ、浜松市内では浜松開誠館が駿河総合とのダブルヘッダーを10-7、14-5で制し、2連勝した。4番青木蓮太朗主将(3年)が、2試合で2本塁打を含む6安打4打点の活躍。プロ3球団のスカウトの前で強烈な存在感を見せつけた。

 好調な浜松開誠館打線のけん引役が、豪快なスイングを披露した。第1試合の4回。この日3度目の打席に立った青木は、まん中高めの変化球をとらえ、左中間へ高校通算14号を放った。第2試合の初回2死二塁では、左翼へ打った瞬間にわかる特大弾。「どちらも1球でとらえることができた。練習の成果が出ました」と笑顔を見せた

 駿河総合の紅林弘太郎内野手(3年)を目当てにオリックス、ヤクルト、巨人のスカウトが集まったが、紅林は背中の痛みで欠場。そんな中で青木は、スカウト陣に強烈な印象を与えた。元巨人選手で同スカウトの円谷英俊氏(34)は「あの体のサイズであの飛距離はすごい。肩も強くて将来性を感じる。掘り出し物を見つけた気分です」と高評価。プロを志望する青木は「事前にスカウトの方が来ることは聞かされていたので、アピールできてうれしい」と胸を張った。

 打撃開眼は、元スター選手によるものだ。青木が入学した2017年4月、プロ野球近鉄などで活躍した中村紀洋氏(45)が浜松開誠館野球部非常勤コーチに就任。それを青木は「運命だと思った」という。その後は、月1、2回訪れる中村氏の指導を受け、スイング時の無駄な動きを修正。同氏の現役時代と似たフォーム、スイングを身につけ、打力向上を果たした。


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1: 風吹けば名無し 2019/01/29(火) 20:23:25.21 ID:XGu7Mwa09
 元プロ野球選手の中村紀洋さんが2019年1月29日、ツイッターを更新し、今後は送付されてくるサインの依頼に一切応じない考えを表明した。

 同じ人物が必要以上の枚数にサインを求めていたことや、自身のサインが販売されていたことが分かったためだという。

「サイン入りカードや、サインした物が販売されている事の報告を受けました」
中村さんは「サインのご要望につきまして」と題し、「いつも応援して頂きありがとうございます。嬉しい事にファンレターも沢山頂き、全て宝物として保管しております」と切り出すと、「しかし、悲しい出来事も続きましたので この場をお借りしてお伝えさせて頂きます」として、1枚の画像をアップした。

 それは直筆の署名とサインが付された文書だ。「こんにちは、中村紀洋です。いつも応援して下さりありがとうございます。ファンレターをお送りいただいてる方々にはいつも勇気づけられ 全て宝物として保管させてもらっています。この場をお借りして、御礼申し上げます」と感謝の言葉で始めると、

 「サインのご要望にもお答えしてきましたが、ここ数年のデータより同じ人が住所を変え、また、必要以上な枚数の増加に加え、この度サイン入りカードや、サインした物が販売されている事の報告を受けました。意としない結果にとても残念です」と自身のサインをめぐる現状について心情を吐露。そして、

 「純粋に応援して下さっている方々には大変申し訳ない気持ちでいっぱいですし、心が痛む思いですが、残念ながら今後一切 送付されてきたサイン依頼につきまして差控えさせて頂く事になりました事、お詫び申し上げます」と、送られてくるサイン依頼に応じない考えを表明した。最後に「引き続き、野球人口増加の一助と青少年少女育成の底上げに努めてまいりますので今後とも変わらぬご声援の程よろしくお願い申し上げます」と応援を呼びかけている。

投稿には、

「本当に残念な出来事です」
「人の好意を利用して自分の利益に繋げる人がいたんですね。寂しい人がいたもんですね。中村さんの選択は間違ってないと思いますし、一ファンとしてその選択を尊重します」
「丁寧なご説明をいただき、ファンに対するご配慮をいただきありがとうございます」
と中村さんの決断に理解を示すリプライが寄せられている。

https://news.nifty.com/article/entame/jcast/12144-176494/

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