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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズOB・元関係者 > 梶谷隆幸

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1: 風吹けば名無し 2021/02/25(木) 23:37:16.76 ID:aBWVx0MA0
【巨人】原監督、井納翔一の好投にうなる「思っていた通りのパワーピッチャー」


巨人梶谷が1番で2安打存在感「もうちょっとかな」


【巨人】梶谷隆幸が「カジサカマル」けん引 原監督「勇人にも丸にも刺激」

 どうすんのこれ・・・



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無題

549: 風吹けば名無し 20/12/24(木)19:20:13 ID:HW.df.L1
金じゃねンだわ


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1: 風吹けば名無し 2020/12/20(日) 06:05:14.48 ID:To0CQBbX0
ワイがされたらクッソむかつくけど

4: 風吹けば名無し 2020/12/20(日) 06:06:16.11 ID:rzpZemmz0
悲しい 
来年以降も選手が出て行ったら悲しいね 
残ってくれたソトには感謝でいっぱい

9: 風吹けば名無し 2020/12/20(日) 06:06:59.60 ID:5PEp/R+g0
選手が行きたい言うてるんやからええやん

11: 風吹けば名無し 2020/12/20(日) 06:08:05.85 ID:ykETRuXF0
二人は頑張ってほしいけど巨人はさらに嫌いになったで

15: 風吹けば名無し 2020/12/20(日) 06:09:09.77 ID:rzpZemmz0
どすこいの時はなんかイライラしたけど 
2人抜かれた割には穏やかやわ

16: 風吹けば名無し 2020/12/20(日) 06:09:52.08 ID:rLbmdGgua
楠本覚醒フラグとしか思わんからええで

18: 風吹けば名無し 2020/12/20(日) 06:11:09.91 ID:/3Q5IX43d
巨人以外できればパリーグならよかったけど
よりによって最悪の球団に行ってくれたなって感じ

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1: 風吹けば名無し 2020/12/16(水) 07:18:43.19 ID:7OHzInO1a 


 移籍先球団は28人までプロテクトをかけることができる。若手有望株などがこのリストから漏れることもあるが、巨人は過去に内海哲也投手、長野久義外野手がプロテクトから外れ、それぞれ西武、広島へと新天地に移ったケースもあった。今季の活躍や将来性、球団の生え抜きなどを総合し、あくまで編集部独自の考えとして、プロテクト28人を予想してみた。

プロテクト外 
投手 大竹 田中豊 野上 鍵谷 古川 戸根 沼田 堀岡 
捕手 炭谷 
内野 中島 若林 田中俊 北村 松井 
外野 陽 重信 石川 立岡 伊藤 


 今回は、巨人がDeNAへ提出するプロテクトリストを予想した。表中、オレンジで網掛けされている選手がプロテクト枠に入ると予想した選手となる。

プロテクト外 

投手 大竹 田中 野上 太田 桜井 古川 戸根 沼田 堀岡 
捕手 小林 
内野 中島 若林 増田陸 松井 
外野 陽 石川 立岡 重信 伊藤
両方ともかぶる選手 

投手 大竹 田中 野上 古川 戸根 沼田 堀岡 
内野 中島 若林 松井 
外野 陽 重信 石川 立岡 伊藤 

計15人 

グレーゾーンここからあと4人をプロテクト 
投手 鍵谷太田桜井 
捕手 炭谷小林 
内野 田中俊北村増田陸

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2020-12-06 16-24-09-883


1: 風吹けば名無し 2020/12/15(火) 12:34:51.84 ID:RdjurhDL0


 長らくベイスターズを支え続けてきた生え抜きの梶谷と井納の退団は一見すると大きな戦力ダウンにつながり、来季の三浦大輔新監督率いるチームの行く末は暗雲が垂れ込めるのではないかと想像されるかもしれない。 

 少なくとも巨人の関係者はそう考えながら、ほくそ笑んでいるだろう。近年において巨人は「セ・リーグ球団から主力を引き抜き、相手の戦力ダウンを狙う」ことをストーブリーグのセオリーととらえているからだ。しかしながら、こうした見解を筆者が直接聞いた球界関係者の多くは「大きな勘違い」と断じている。 

 実際にベイスターズの球団関係者もサバサバした表情で、こう本音を漏らしている。 

 「梶谷と井納の退団は十分に予想できていたことです。球団は2人にFA権を行使しての残留を容認していましたが、もうその時点で半ば移籍は覚悟の上でした。ベイスターズの功労者である彼らの移籍は確かに残念で寂しいと思いますが、正直に言ってチームが計り知れないダメージを負うとは誰も考えていません。もともと退団も想定していたので、その流れに沿って来季のチーム編成に着手していくということです」 

 他球団のマネーゲームに徹する必要はなく、去る者は追わない。巨人とは対照的に近年、ベイスターズのオフの考え方はこのように一貫している。日米球団の間で激しい争奪戦が展開されようとしていたネフタリ・ソト内野手もどちらかと言えば提示額より、最後は“ベイスターズ愛”が決め手となって残留の道を選んだともっぱらだ。 

 梶谷は来年33歳、井納も来年35歳。前出の関係者が「ベテラン2人はチームを“卒業”したと考えています」とも述べていた言葉は決して単なる強がりには聞こえなかった。逆に投打で1枠ずつ空いたことは、若手たちにとって入り込むチャンスが到来したと考えるべきだろう。ソトと同じようにベイスターズのために戦う覚悟ができている若い力は現状豊富だ。

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