De速

まとめサイト『De速』は横浜DeNAベイスターズの最新情報と速報性の高いプロ野球情報を中心にまとめています。 情報元は主に2chなんでも実況Jがメインですが独自の記事を掲載することもあります。

カテゴリ: 高校野球

このエントリーをはてなブックマークに追加
07267836

1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/17(火)10:52:10 ID:3IC
2014年夏

1回戦 
◯ 5-2 大分(投手:佐野・現オリックス)
 

2回戦 
◯ 3-2 東邦(投手:藤嶋・現中日)
2

3回戦 
◯ 6×-5 富山商(投手:森田・現法大)
 

準々決勝
◯ 5-1 聖光学院
 

準決勝 
● 0-5 三重(投手:今井・現中部大)
3

6: 名無しさん@おーぷん 2018/04/17(火)10:58:18 ID:3IC
7登板 4勝3敗 58.2回 防2.30 奪三42
 


これが春も含めた通算やな

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
fPxsa1bX_400x400
横浜7回コールドで快勝 3人の左腕が無失点リレー

<高校野球神奈川大会:横浜9-0横浜創学館◇4回戦◇15日◇サーティーフォー保土ケ谷

 横浜が9-0の7回コールドで快勝した。昨日に続きエース板川佳矢投手(3年)が先発し4回を3安打無失点と好投。4回には3ランも放ち投打で活躍した。

 2番手には同じ左腕の及川雅貴投手(2年)が今大会初登板。「初登板なのでいい投球をしようと思った。まだまだですが、冬場に下半身を鍛えてコントロールにまとまりはでてきたかなと思います」と笑顔を見せた。7回途中から1年生左腕の松本隆之介投手もマウンドに上がり、0点でつないだ。

https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201804150000619.html
1: 風吹けば名無し 2018/04/15(日) 19:15:56.00 ID:1NuWMVeU0



140後半連発や

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/28(水)19:12:03 ID:FKo
元横浜投手の乙訓・染田部長「幸せ」甲子園初勝利

201803280000453-w500_0

 初出場の乙訓(京都)がおかやま山陽に快勝し甲子園初勝利を挙げた。元横浜(現DeNA)投手の染田賢作部長(35)は「幸せです」と笑顔を見せた。

 同大から04年に自由獲得枠で横浜に入団。しかしプロでは2試合に登板のみの未勝利で08年に自由契約に。その後同大の大学院で教職を取り15年4月に乙訓に赴任した。

 一塁側アルプスは満員の応援団で埋まった。「たくさんの方に来ていただいて力になりました。何よりこの場に立たせてもらって感謝しています。生徒には『あの声援を見たら勝たなあかん』と言いました。見事、期待に応えてくれました」。

 自身も奈良・郡山3年夏の甲子園に出場。0-12で初戦敗退した。プロでも白星は挙げられず、スーツにネクタイ姿だったが部長として、甲子園で初めて勝利を味わった。

 この日は佳世夫人(35)と2人の娘さんも甲子園で応援。「プロを辞めてから家族には迷惑をかけた。あの応援を見て喜んでくれたと思います」と話した。

https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201803280000453.html

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 風吹けば名無し 2018/03/28(水) 09:51:27.24 ID:B7MVe6Nt0
明秀学園日立・細川、兄の「楽しめ」激励に原点回帰

wWgdlkmR

 明秀学園日立(茨城)細川が、2試合連続の完投勝利でチームを大阪桐蔭との3回戦に導いた。昨年11月にDeNA山崎を参考に習得したツーシームを有効に織り交ぜ、9回5安打1失点。新球の割合が増えた5回以降は、1安打無失点に抑えた。「最初から1人で投げるつもりで上がった。ツーシームを見せ球に、真っすぐとスライダーで打ち取れた」と振り返った。

https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201803280000121.html
 兄:DeNA 
 球種:山﨑康晃のツーシーム 
 本人:DeNAファン 

 これもう決まりだろ・・・



続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 風吹けば名無し 2018/03/21(水) 07:59:17.79 ID:ry/Ksda50
明秀日立・細川、瀬戸内・門叶封じへ“康晃ボール”兄の同僚からヒント

20180321-00000046-spnannex-000-0-view

 第90回記念選抜高校野球大会(23日から13日間)の出場校による甲子園練習最終日は20日、雨天のため室内練習場で行われ、16校が調整した。1回戦で瀬戸内(広島)と対戦する初出場の明秀学園日立(茨城)は、DeNAの細川成也外野手(19)の弟でエースの拓哉投手(3年)が新球ツーシームで相手の4番・門叶(とがの)直己外野手(3年)封じを誓った。

 初戦突破するためには、4番封じが鍵を握る。瀬戸内の門叶は高校通算22本塁打。昨秋の中国大会では1試合4本塁打を放っており、最速144キロを誇る右腕・細川は「4番は体格が凄い。怖い打者だが、気持ちを強く持って思い切り投げたい」と力強く言った。

 秘策もある。新球ツーシームだ。兄の同僚で、DeNAの守護神・山崎を参考に昨秋から取り組んだ。フォークを改良し、スプリットのように浅く挟む。その軌道は右打者の内角に食い込み、右の門叶には効果を発揮する。練習試合でも試し「ゴロが多くて、併殺で仕留めたい時にも有効。甲子園で自信を持って投げたい」と手応えをつかんでいる。

 甲子園では練習できなかったが、室内練習場で汗を流し「いい練習ができた」と笑みを浮かべた。兄とは電話で連絡を取り「努力は必ず報われる。楽しんでこい」と激励を受けた。「まずは初戦突破。丁寧に投げていきたい」。新球をひっさげ、初勝利をつかみ取る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00000046-spnannex-base

続きを読む









このページのトップヘ