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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズOB・元関係者 > 中畑清

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/03(日) 00:38:43.88
3位争いのラミレス→ファン「Aクラス逃したら分かってんのか(゚Д゚#)」


たった二年後の出来事である

3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/03(日) 00:39:11.59
贅沢になったよな

4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/03(日) 00:39:27.50
いきなりCS行っちゃったし、多少はね?

5: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/03(日) 00:39:29.39
贅沢になってしまった

7: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/03(日) 00:39:47.63
中畑の人気が凄すぎた

8: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/03(日) 00:39:53.56
一度生活水準上げると戻すことは困難だからね

12: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/03(日) 00:40:31.62
ラミレスと中畑が逆ならどうなってたのか

14: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/03(日) 00:40:35.24
権藤監督時代なら発狂しとるで

272: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/03(日) 01:08:58.02
今のファンとその頃のファン違うやろ

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 11:17:17.73
2017-08-28 10-08-55-227
2017-08-28 10-09-18-799
 キヨシ「こんなキャッチャーなかなか見たことない。走攻守、そして脚力がある魅力のあるキャッチャー、これが競合するのは当たり前。評価はうなぎ上りですよ、全球団欲しいと思う。」 

 キヨシ「でもジャイアンツが一番欲しいのは清宮じゃない。なぜかというと、阿部慎之助のジャイアンツだったのよね。彼が年齢的にも2000本打って、ぼちぼち次のスターを作らなきゃいけない。 さぁ待ってましたというばかりに清宮という阿部の代わりにスター性があってお客さんが呼べる選手っていったら清宮よ。ジャイアンツが欲しいと思う選手は清宮」
161: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 23:22:31.27
キヨシwwwwwwwwwwww

163: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 23:22:33.78
絶対適当や

165: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 23:22:36.18
ふざけてるだろ

170: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 23:22:37.73
巨人一本釣りで草

172: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 23:22:39.49
草生える

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/27(木) 17:29:34.87
巨人・高橋由監督へ続投名言なし! 次期指揮官に中畑清「一本化」

 巨人は次期監督候補を、前横浜DeNA監督の中畑清氏(63)に一本化した。早ければ今オフ、遅くとも高橋由伸監督(42)の契約が満了する来オフに「キヨシ巨人」が誕生する――。

 3年契約の2年目を戦う巨人高橋監督は7月12日に読売新聞東京本社を訪れ、老川祥一オーナーらに前半戦の戦いを報告した。球団史上最悪の13連敗や自力優勝の消滅など、重苦しい報告となったことは想像に難くないが、この会談での取材陣の関心は一点、来季についてのお墨付きだった。

 高橋監督は「今後どう戦っていくかの話し合い、意見交換をさせてもらった」と淡々と話し、老川オーナーも「長嶋茂雄監督、王貞治監督も苦しい時期はあった。一戦一戦頑張っていきましょう、と。来年どうこうとか、そういう話は出ていない」と、注目される点については共に言葉を濁した。

 「巨人の最高首脳から続投について明言がなかったことで、事実上、解任が決定的になったとみていいでしょう。ただ、一縷の望みは、今後ペナント優勝を逃した巨人がCSを勝ち抜いて逆転日本一になった場合。その可能性があるから、口を濁さざるを得ないのです。それ以外は監督交代が既定路線。過去にも3年契約の2年間で結果を残せなかった原辰徳監督、堀内恒夫監督が同じ道を辿っています」(スポーツ紙デスク)

 「勝てない、暗い、つまらない」との批判が多い高橋巨人の反省から、後任は明るいキャラのOB、中畑氏の起用が決定的だ。それを裏付けるように、ここに来て侍ジャパンの次期監督が日本ハムなどで活躍した稲葉篤紀氏に一本化されたと報道されたのだ。

 五輪関係者によれば、実は日本プロ野球機構は次期監督に中畑氏が相応しいとの結論に達し、6月末に打診したという。ところが、今春まで「話があれば受諾する」としていた中畑氏が、これを辞退。その上で松井秀喜氏を次期監督にプッシュし、自ら交渉を買って出た。その松井氏が固辞したことで、小久保裕紀監督の下で侍ジャパンの打撃コーチを務めた稲葉氏にお鉢が回ってきたというわけだ。

http://npn.co.jp/article/detail/53099107/

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