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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズOB・元関係者 > 中畑清

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1: 風吹けば名無し 2020/11/23(月) 13:04:35.85 ID:YhLC0UWQa


 石川雄洋がDeNAを今季限りで退団し、現役続行を決断した2週間後。ある動画を見る。
テレビ東京がYouTubeで配信している映像で、元DeNA監督の中畑清氏が石川について熱く語っていた。

 「戦う魂はすごい強いものを持っている。監督と選手としてぶつかったときもあるけど、ぶつかるぐらいチームを思っている男だから。チャンスがあるんだったらユニフォームを着てもらいたいと思うし、中途半端に終わらせたくないなというのは俺の中にある」

 動画を見た石川は涙をこらえるのに必死だったという。

「ありがたかったです。中畑さんはチームを、僕を変えてくれた方だと思っている。
何度も衝突したし、本気で怒ってくれた」




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2020-11-22 09-49-04-472



 野球評論家の中畑清氏が22日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)にリモート生出演した。

 番組では、DeNAが17日に横浜市内のホテルで会見を行い、三浦大輔2軍監督の1軍監督就任を発表したことを報じた。

 元DeNA監督の中畑氏は「私、監督やっているときから、私の次は大輔お前だぞって会話もしているんです」とし「裏では決定事項だったんです」と明かした。

 中畑氏は2012年から15年まで監督を務め、16年から今季までラミレス氏が監督を務めた。これに司会の関口宏が「ラミちゃんが長かったですよ」と聞くと中畑氏は「ラミちゃんはしょうがなくやったんですけど」と口走ると、関口が「しょうがないんですか?これ」と驚いた。これに中畑氏は「ごめんなさい。しょうがなくって言い方は失礼ですけど」と謝罪した上で三浦新監督の就任を「既定路線っていうのは、大輔が私の次にやることで本人も納得していたんです。もう1年やる可能性があったんですけど、辞退して辞任したんですけど」とし「本人がもう1年現役をやりたいというんで、それが実現しなかった」と明かした。

 その上で三浦新監督から「3日前、電話ありました」と明かし、本人から「現場復帰することになりました」とあいさつを受けたが「復帰じゃないよ。遅いんだよ、バカヤロウって叱ったんですけど」と笑わせ「よくよく考えたら、彼はこの間にいい経験しています。監督になるための準備期間というのかな。ピッチングコーチ、二軍監督と、この時間帯を経験することによって慌てないで就任できますよね」と分析し「期待しています」とエールを送っていた。



7: 風吹けば名無し 2020/11/22(日) 09:14:02.19 ID:AbaWzuq5M
爆弾発言で草

8: 風吹けば名無し 2020/11/22(日) 09:14:03.97 ID:MuC7cgJma
めちゃくちゃ裏話やん

10: 風吹けば名無し 2020/11/22(日) 09:14:05.58 ID:XdzFuKHT0

13: 風吹けば名無し 2020/11/22(日) 09:14:07.43 ID:C9agisIB0
めっちゃ暴露するやん

14: 風吹けば名無し 2020/11/22(日) 09:14:08.32 ID:MegsckDQ0
ラミレスかわいそう

15: 風吹けば名無し 2020/11/22(日) 09:14:08.84 ID:qCuWcVTwa

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1: 風吹けば名無し 20/11/19(木)19:27:34 ID:0wn
楽しそうでなによりです(白目)
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3: 風吹けば名無し 20/11/19(木)19:28:18 ID:0wn
元URL




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無題

1: 風吹けば名無し 20/11/03(火)23:11:17 ID:PP8


 DeNAは3日、石川雄洋選手ら7選手に来季の契約を結ばないことを通告した。横浜高校からドラフト6位で入団して以降ベイスターズ一筋16年。DeNAベイスターズの初年度には主将を務めた生まれ変わった球団をチームリーダーとして支えた。

 中畑清は初代監督と初代主将として石川選手とは何度も対話し、ともに球団がどうしたら良い組織になるのかを探し求めた間柄。そんな愛弟子が受けた非常な通告に中畑清は”熱い思い”を吐露。

 「タケならまだまだ他球団で活躍できる。なぜなら…」

 監督と主将として時には衝突することもあった。だからこそ彼の事はどの選手よりも理解もできた。中畑清が石川選手が他球団に移籍し現役を続けることができると太鼓判を押す3つの理由。そこには選手として最も大事なものを持っている石川選手の魅力が関係していた。

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2020-09-02 19-19-29-946


1: 風吹けば名無し 2020/09/03(木) 07:48:27.68 ID:xwIyIr050


もう、意味が分からない。逆転Vを目指すDeNAのラミレス監督が2日の巨人戦で不可解な采配を見せた。 

 最初の謎が提示されたのは試合前だった。なんと発表された3日の予告先発はセットアッパーのパットン。米大リーグでの3年間に先発経験はなく、日本球界でも4年目にして初めてだ。今季のラミレス監督は中川や武藤、伊勢といった中継ぎ投手を「オープナー」として起用しているが、この日の投手起用でさらに謎が深まった。1―3の6回に先発要員のピープルズが中継ぎとしてマウンドに上がったのだ。 

 同投手は8月20日の広島戦で5回を1失点に抑えて来日初勝利。中7日で臨んだ同28日のヤクルト戦でも6回無失点で2連勝を飾った。そこから中4日での救援登板。これには日本テレビ系列の試合中継で解説を務めていた前DeNA監督・中畑清氏も「そのへんが分からない…。(パットンを先発させるなら)ピープルズでいけばいいのに」と驚きを隠せない様子だった。ピープルズに巨人戦での登板経験はなく、巨人が「初物に弱い」と言われていることを考えればなおさら謎だ。

3連敗で首位巨人に7・5ゲーム差と水をあけられたとはいえ、ラミレス監督も逆転Vを諦めたわけではないだろう。現在はエース・今永と平良の左右二枚看板が故障離脱中。あの手この手でチーム浮上のきっかけをつくろうと模索しているのは分からなくもないが、チーム周辺からも戸惑いの声は漏れ伝わってくる。 

「イチかバチかではないが、こうした奇策がカンフル剤となれば」と前向きに捉える向きもあるとはいえ「投手陣は負担が増大してしまうのではないか」と不安を募らせる声も少なからずある。 

 この2試合は相手先発投手の出来が良かったとするラミレス監督は「同じ投手が投げるわけではない。違うメンタルで臨み、先に主導権を握る」と力強く話したが、謎は深まるばかりだ。



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