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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ助っ人外国人選手 > ブランドン・マン

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1: 風吹けば名無し 2019/03/21(木) 05:34:48.73 ID:VpoScFr/d
ロッテ・ブランドン、開幕ローテ入り


(オープン戦、西武3-1ロッテ、20日、メットライフ)

 新外国人のブランドンが先発し、4回5安打2失点。「ベストではなかったけれど、西武を相手に4回、相手を知る上でも投げられてよかった」。 強力打線から5三振を奪った左腕に、井口監督は「三振も取れていましたし、ローテーションでいける」と評価。開幕ローテはD3位・小島(早大)、二木、種市らで残り1枠を争う形となった。


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1: 風吹けば名無し 2019/03/17(日) 22:45:01.11 ID:Olf2jPfEd

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1: 風吹けば名無し 2019/03/01(金) 09:45:29.81 ID:r8NunizSp
ロッテ 新助っ人ブランドン、注目のトレ施設でまるで別人!7年で球速7キロアップ


◇練習試合 ロッテ2―0ソフトバンク(2019年2月28日 アイビー) 【キャンプ追球 ここにFOCUS】

 まるで別人である。DeNAでプレーし、計3勝に終わった11、12年の最速は140キロ台前半だった。あれから7年、34歳になったロッテの新外国人ブランドンは最速148キロを計測し、3回2安打無失点に抑えた。なぜ、年齢を重ねて球速が上がったのか。助っ人左腕はこう言った。

「ドライブライン・ベースボールに通い、150キロ以上スピードが出るようになった」

 ドライブライン・ベースボールは、メジャーリーガーにも注目される米シアトルにあるトレーニング施設。100グラム~2キロの重さの違うボールを使った練習や動作解析で理想の投球フォームをつくる。4年間通ったブランドンは直球の最速を152キロに伸ばし33歳だった昨季はレンジャーズで念願のメジャーデビューを果たした。

 この日、3三振を奪ったスライダーも動作解析で改善。「最高(1分間)3300回転出る」とブランドン。日本球界トップのオリックス・山岡のスライダー(約2800回転)を大きく上回る「魔球」だ。ロッテの行木茂満チーフスコアラーは「スライダーで3000回転以上は凄い。真横に消える感じだと思う」とうなった。

 13年にソフトバンクの秋季キャンプでテストを受けた。不合格となった因縁のアイビースタジアムで好投し「知っている球場だからイメージができたよ」と笑った。井口監督も「(先発)ローテーション入りしそうな雰囲気が出てきた」と評価はうなぎ上りである。

 年俸2160万円。「万が一」に備え、獲得した遅咲きの助っ人左腕が、とんだ掘り出し物になりそうだ。

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1: 風吹けば名無し 2019/02/08(金)10:44:54 ID:ACs
ロッテ・ブランドン、DeNA時代の指揮官と再会し「ゼッコウチョウー!ゼッコウチョー!」


 ロッテのブランドン・マン投手(34)は8日、横浜DeNA時代の監督である中畑清氏(65)=スポニチ本紙評論家=と再会を果たした。石垣島キャンプの視察に来た同氏を見つけた左腕は「アリガトウゴザイマ! ゼッコウチョウー! ゼッコウチョー!」とお株を奪った日本語であいさつ。

「頑張れよ」と中畑氏から声を掛けられると、帽子をとって深々とおじぎしていた。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000085-spnannex-base
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