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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > 三浦大輔

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866: 名無しさん@おーぷん 2018/02/22(木)14:12:54 ID:ndn
一体何が始まるんです?
三浦大輔『ランチ』

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小泉進次郎さんと・・・

ランチ!

いろんな・・・

話しが・・・

出来て・・・

楽しい・・・

時間でした!

ヨ・ロ・シ・ク!!

https://ameblo.jp/daisuke18/entry-12354629618.html

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542: 名無しさん@おーぷん 2018/02/16(金)12:13:33 ID:juK
元DeNA“番長”三浦大輔氏 バーテンダー役でNHKドラマ出演!神奈川発「R134」

 「ハマの番長」の愛称で親しまれ、2016年に現役を引退した元DeNAの野球解説者・三浦大輔氏(44)が、湘南を走る国道134号線を舞台にした神奈川発地域ドラマ、NHK BSプレミアム「R134/湘南の約束」(6月27日後9・00)に出演することが16日、分かった。

 NHK横浜放送局が制作。モデルで俳優の宮沢氷魚(23)がNHKドラマ初出演にして、初主演を務める。

 脚本はフジテレビ“月9”「恋仲」「好きな人がいること」などの桑村さや香氏。偶然、出会った不思議なアメリカの老婦人とともに江の島が見える古い写真の風景を目指すことになった若者が、老婦人と過ごす時間を通して過去の自分と向き合い成長をとげる姿を、湘南の美しい光景とともにハートフルに描く。

 三浦氏は、ヤケになった主人公が飛び込むバーの店長役を演じる。09年公開の映画「ROOKIES―卒業―」に特別出演しているが、NHKドラマは初出演。過去に民放ドラマで横浜スタジアムで撮影が行われた時、主人公の背景でキャッチボールをしたシーンがあったというが、ドラマで役柄を演じるのは今回が初。

 NHK横浜放送局は「登場するだけで神奈川を感じさせてくれる方。俳優さんではないですが、今回の神奈川発地域ドラマに是非ご出演いただきたいと思い、オファーしました」と起用理由を説明した。“番長”の演技が注目される。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/02/16/kiji/20180216s00041000131000c.html
 髪決まってるんだろうなあ…




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359: 名無しさん@おーぷん 2018/02/10(土)15:15:16 ID:OM8
「ハマの番長」三浦大輔氏、筒香結婚に「どうなってるんだ!」

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 元DeNA投手で野球評論家の三浦大輔氏(44)が10日、著書「踏み出せば何かが変わる」(青志社刊)の発売イベントを神奈川・横浜市内で行った。

 「ハマの番長」として活躍した現役時代や、引退を決めるまでの心境、自分の現在地などを等身大の言葉でつづっており「記念になりました。心折れずに前を向いてきた(選手生活の)25年だったと思います」と胸を張った。開催中の平昌五輪では、親交のあるスキージャンプ・葛西紀明(45)にLINEを送ったといい「『飛んできます!』と返信がありました。頑張ってほしい」とエールを送った。

 著書ではDeNAの筒香嘉智(26)との対談も収録されている。インタビュー時は、結婚願望について尋ねる三浦氏に「三浦さんの娘さん、いいっすか?」と“花嫁リクエスト”を冗談交じりにされていたが「そのあとすぐに結婚を発表した。どうなってるんだ!」と苦笑い。「でもおめでたいことなんでね。祝福したい」と目を細めていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180210-00000130-sph-ent
 うーんこの




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1: 風吹けば名無し 2018/01/31(水) 20:28:12.01 ID:kAje3bNZ0
三浦大輔氏が選ぶ強敵だった選手6人。松井に由伸…球界を彩った強打者がズラリ
 
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松井秀喜
 ヘッドスピードが速くてパワーもありますけど、柔軟性もありますし。「見逃し三振を取った!」と思ったところからでもバットが急に出てきて打たれたこともありますしね。

 確実に抑えられる球種なんてないですよ! ありゃそればっかり投げてますから(笑)。それがあれば苦労しないですよ。

前田智徳 
 インコースの体のぎりぎりのところでもしっかりと芯にあたるバットコントロールを持っていますし、外だけ投げておけばいい打者でもなく、インコースもボール球でないとなかなか…。バットコントロールは本当に素晴らしかったですね。 

・荒木雅博 
 苦手というか、嫌だったのは荒木選手ですよね。相性もあるし、結構打たれましたから。あとはアウトになるにしても簡単にアウトにならないバッターなので。アウトを一つ取るにしても、かなり体力使う打者でしたね。

■開幕初球ホームラン…苦い思い出も 

・柳田悠岐 
 あれだけフルスイングできる選手ってなかなかいないですから。あれだけの思い切りの良さは投手にとっても脅威ですよね。投げる前から、間違えればどこまで飛ばされるかっていうのはありますね。 

・アレックス・カブレラ 
 パワーですね。力ありましたから。とてつもなく力ある。多少詰まらせても外野まで運ぶ力ありましたからね。 

 最初に見た時から、でかいな!って。ただ、マウンドでは怖いなっていう恐怖心はなかったですね。マウンドを下りて、普段会えばでかいし、けんかすれば負けるんだろうなって思いますけど。投手対打者という意味では、怖いって思うことはなかったですね。 

・高橋由伸 
 開幕初球ホームランっていう苦い思い出がありますから。ああいう場面でしっかりと打つ打者っていうのはね。バットコントロールもそうですけど、引っ張るだけじゃなく反対方向にも飛ばすし、いいバッターでしたよね。 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00010001-baseballc-base

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