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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > アレックス・ラミレス

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1: 風吹けば名無し 2018/01/09(火) 05:36:13.66 ID:6uHuLPd/0
DeNAが新人合同自主トレ開始 ラミ監督、D1東を絶賛

 キャッチボールでは東のフォームやボールの軌道を確認。「バランス、下半身の使い方がいいから制球もよく、球に切れもある」と評価し、石田、今永、浜口に続く左腕として「4人で40勝は狙える。優勝に貢献してくれる」と期待を寄せた。

 東は恒例の3000メートル走で全体の7番目(山本は体調不良で離脱)で「足が前に進まなかった」と苦笑いも、「左のエースと呼ばれるようにアピールしたい」と決意を明かした。またラミレス監督は、大学・社会人出身の新人5人を1軍キャンプ(2月1日から沖縄・宜野湾市)に帯同させる意向を示し、競争を求めていく。

http://www.sanspo.com/baseball/news/20180109/den18010905000001-n1.html
ラミ監督 東MAX期待 左腕カルテットで「40勝狙える」

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 DeNAの新人合同自主トレが8日、神奈川県横須賀市内の2軍施設で始まり、視察に訪れたラミレス監督はドラフト1位・東(立命大)の能力の高さに太鼓判を押した。

 キャッチボールが始まると、東の相手を務めた5位・桜井(日大三)の真後ろへ。力強い球質だけでなく、足を上げてからリリースまで一連の動作に目を凝らした。「バランスや下半身の使い方がいいので、コントロールもいい。球に切れがある。10勝できる能力がある」。最速152キロを誇る大学No・1左腕も「思った以上にしっかり投げられた。いいアピールになったと思う」と胸を張った。

 指揮官は「左腕カルテット」の青写真を描いている。昨季2桁勝利を挙げた今永と浜口、6勝ながら開幕投手を務めた石田の左腕3人は開幕ローテーション入りが確実だ。「東がローテーションに入れば優勝を狙える。左腕4人で40勝を狙えると思う」。今永、浜口と2年連続で1位に指名した左腕が結果を残している。2人同様に、東もキャンプで1軍スタートさせ、実戦登板の機会も与え続ける。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/01/09/kiji/20180108s00001173267000c.html

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1: 風吹けば名無し 2018/01/08(月) 17:51:59.90 ID:QqxbSzCj0

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1: 風吹けば名無し 2018/01/08(月) 07:35:10.95 ID:2bLct4V/p
チーム作りと采配の信念は? 選手こそが原動力だ 横浜DeNAベイスターズ監督 アレック・ラミレス氏

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--かつて所属したチームの監督でモデルにしている人はいますか。

 特定の監督をモデルにしているわけではありません。あえて誰かと共通点があるとすれば(ジャイアンツ前監督の)原(辰徳)さんだと思います。原さんは多くのことを考え、戦略を持っていましたし、(自分の考えを)ひと言で表現していました。そうした点は原さんから学び、実践しています。「我慢強い監督」という点では(来日当初のヤクルトの)若松(勉)監督と共通しているかもしれません。私は来日後の2カ月間、全く結果を出せなかったのに若松監督は我慢強く使ってくれました。そのお陰で今日の私があります。私ももっと「我慢強い監督」にならなければいけません。

 実は日本の野球界(の選手起用)では「我慢(すること)」が多くありません。ある選手が結果を出せないと、すぐに代わりの選手を起用して競わせようとします。私の考えは少し違います。結果を残せていない選手でも、使い続ければそのうちに結果を出すかもしれない。そうすることで選手との信頼関係も生まれると思っています。

全文はリンク先にて
https://mainichi.jp/articles/20180108/ddm/004/070/045000c

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1: 風吹けば名無し 2018/01/06(土) 05:39:06.01 ID:du3BwCL+0
 DeNAのアレックス・ラミレス監督(43)が6日、チームに100犠打、80盗塁のノルマを課した。昨季は84犠打、39盗塁でともにリーグ最少だったが、今季はさらなる増加を求めていく。

 ラミレス監督は優勝を目指すために必要なこととして「正しくやるべきことをしっかり、正しくやることだ。昨年も後半はできるようになっていて、成績も安定していた。今年は初めから正しいことをやっていく」と力説した。その一部として「例えばバントもしっかりやらないと得点力が上がってこない。今年は100以上はできると思う。盗塁ももっと数字を増やせるし、ピッチングスタッフも、やるべきことをやらないといけない」と明かした。

 犠打に関してはクリーンアップとなる筒香、ロペス、宮崎以外の全選手にサインを出す可能性を示唆。昨季は犠打ゼロだった梶谷に対しても「去年まではそんなにサインを出す機会はなかったが、今年に関してはそういう状況になる。3ー5番以外はどんな状況でもバントをする機会はある」と小技を求めていく。 

 盗塁に関しても「75から80くらい」と、昨季のほぼ倍を掲げた。「梶谷は20盗塁以上してくれるだろうし、桑原にもそのポテンシャルがある。あとは大和も10-15は走れるだろう。スピードを持っている他の選手もそこそこ走れば現実的な数字になると思います」。昨季はスモールベースボールを掲げながらも低い成功率に終わった。中軸打者の破壊力があるだけに、小技の技術上昇こそ、優勝への後押しとなる。 

http://www.sanspo.com/baseball/news/20180106/den18010605000001-n1.html

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