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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > アレックス・ラミレス

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694: 風吹けば名無し 2018/12/05(水)17:45:06 ID:HGE
ブルペンの劣悪環境に…巨人リリーフ陣怒りの総決起

 実は田原と同じく今季の巨人ブルペンを支え、リーダー格だった上原浩治投手(43)も、シーズン後に同様の指摘を本紙に放っていた。10年ぶりに古巣へ復帰した右腕が感じたのが、日米の異なるブルペン環境。「日本とアメリカで大きく違うなと感じたのが、リリーフ投手がいつ投げるかっていうのが日本は分からないこと。その点が難しい。(先発が)完投するので、中継ぎが中6日とか平気で空いたりする。メジャーは基本、3日以上は空けないですから。間隔が空いていれば体が軽いと思うかもしれないけれど、ブルペンでは投げている。投げろと言われたところで投げるしかできないというのもね」

 一方で上原は日本の球団全てが同じ状況ではないとし、「今、DeNAがメジャー式のやり方じゃないですか? 中継ぎがみんな50試合、60試合投げている。あれはラミちゃん(ラミレス監督)がアメリカのやり方を取り入れているんじゃないかな、と感じています」とも語っていた。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000044-tospoweb-base
 ブルペンの環境について、あくまで上原の見立てだが



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1: 風吹けば名無し 2018/12/04(火) 09:34:02.68 ID:8XBCohx90
ラミ監督 筒香メジャー挑戦に理解「夢を持つことは誰にも止められない」

ラミ監督 筒香メジャー挑戦に理解「夢を持つことは誰にも止められない」

 DeNAのラミレス監督が、将来的なメジャー挑戦の意思を表明した筒香の夢に理解を示した。


 この日、神奈川県内で自らが主催したダウン症の子供たちの支援を目的としたチャリティーゴルフコンペに参加。「筒香ぐらいの選手であれば驚きはない。球団がどういう判断をするか分からないが、夢を持つことは誰にも止められない」と話した。

 筒香が「納得できないシーズンだった」と振り返る今季は、打率・295、38本塁打、89打点という成績だった。だが、メジャー2球団でプレーした経験のある指揮官は「向こうでも30本塁打、100打点、打率も2割9分から3割を打てる力がある。100四球ぐらいは選べる」と断言。日本選手では、04年に松井秀喜(ヤンキース)が打率・298、31本塁打、108打点したが、それを超える日本選手初の「3割、30本、100打点」へ太鼓判を押した。

 ただ、筒香本人が「まず来年はベイスターズで優勝する」と話しているように、指揮官も来季は主砲としてチームの勝利に貢献することを求めている。「松井(秀喜)も50本塁打を打って巨人を優勝させてメジャーに行った。筒香もそうなればみんながハッピーになる」。後悔しない圧倒的な成績を残して、自身の夢をかなえてほしい。「ハマの4番」も同じ道を歩んでほしいというのが、ラミレス監督の願いだ。 

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000026-spnannex-base

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1: 風吹けば名無し 2018/11/27(火)11:51:54 ID:7Bv


 DeNAのラミレス監督ら球団トップがこの時期では異例のミーティングを行った。三原球団代表、萩原チーム統括本部長のフロントトップ2人に、ラミレス監督、青山ヘッドの4人が横浜スタジアムで約1時間半会議を行った。

 昨年までなかった新たな試みに指揮官は「来年のキャンプへ向け意見交換した」と説明。陣容が固まってきたことで1、2軍の振り分けなどが話し合われたもよう。高田GMが退任。新体制となり、より密にコミュニケーションを取っていくことになる。

引用元:https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20181126-OHT1T50211.html

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1: 風吹けば名無し 2018/11/20(火) 11:45:57.18 ID:0/TVc9OU0HAPPY
DeNA1位・上茶谷は「真面目で努力家」 指導者3人が明かす

 中学時代に所属した京都レッドベアーボーイズの甲斐省三監督がこう言う。 「うちでは4番手投手でしたが、彼ほど努力した子はいません。週末の7時間練習のうち、5時間は走っていました。常に車のタイヤをつけたロープを腰に巻いてね。トイレに行くときはどうすればいいんですか? と聞くので、タイヤを縦に立てれば入れるやろ! なんて言ったりして。そういう練習にもカミチャは一切、音をあげなかった。性格はおちゃめで物おじしないタイプ。人前でモノマネを披露したり、漫才をやったり。器用で観察眼に優れているからモノマネは絶品ですよ。DeNAラミレス監督の現役時代の真似が得意で、それも打撃フォームだけでなく表情まで再現するなど芸が細かい。

 毎年1月3日に赤熊祭というチームのイベントがあるのですが、カミチャは卒団してからも欠かさず参加してくれる。律義な子で自慢の教え子です」

 今年の赤熊祭では、「ソフトバンクの内川選手が一塁側にファウルを打ったときの顔」のモノマネを披露した上茶谷。期待の即戦力右腕として、今度は野球少年から真似される番である。

引用元:https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/241968/4

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