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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > アレックス・ラミレス

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1: 風吹けば名無し 2018/12/10(月) 05:30:24.76 ID:9CbJcEYS0


 DeNAのアレックス・ラミレス監督(44)が9日、故郷ベネズエラの沖合に浮かぶオランダ領アルバ島でのバカンスのため成田空港から離日。来季から1軍公式戦に出場できる「出場選手登録」の枠が1人増えて29選手に拡大することを歓迎した。


 「いいことだと思います。シーズン中、僕はいつもリリーフを8人置きたいと思っていた。枠が増えたら9人にできる」

 若手が多い先発陣に全力投球を求め、球速が落ち始めるとすぐ継投策に転じるのが“ラミ流”。今季のチーム2完投はリーグ最少で、50試合以上登板した投手6人は同最多。ルール改正はブルペン陣の負担軽減にもつながる。

 ラミレス監督は「9人になれば昨季の終盤のような戦い方をする可能性もある」と、1イニングに3投手をつぎ込むなどして日本シリーズ進出をチームにもたらした小刻みな“鬼継投”の再現も示唆。 

引用元:https://www.sanspo.com/baseball/news/20181210/den18121005030001-n1.html
 ラミレス継投復活クル━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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1: 風吹けば名無し 2018/12/09(日) 20:18:30.63 ID:v37Vj3rH0
ラミレス監督、悔し初Bクラス「忘れがたいもの」

ラミレス監督、悔し初Bクラス「忘れがたいもの」

 DeNAアレックス・ラミレス監督(44)が9日、成田空港発の航空機で旅行に出発した。

 5日に野球殿堂博物館が発表した19年殿堂入り競技者表彰候補者に、名前が挙がっていた。「引退して5年たったので、もしかしたらと思っていたが。ノミネートは光栄ですし、うれしいこと」と、喜んだ。ただ今季を振り返り、「決して満足したと言えるシーズンじゃない。私ももう少しできた。勝負師としては、忘れがたいものだった」と監督として初めてAクラス入りを逃した悔しさを、リフレッシュする。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00414873-nksports-base

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1: 風吹けば名無し 2018/12/07(金) 05:59:01.63 ID:s7hFmF9R0
DeNA・ラミレス監督が6日、大型補強を敢行中の巨人を警戒した。尊敬する原監督が指揮官に復帰したこともあり、「よりいいチームにまとまっていくんじゃないかと思う。ジャイアンツはいい補強をして、かなり戦力を上げたなと思います」とかつての古巣を分析。球団名は明かさなかったが「少なくとも4チームは優勝争いに関わってくる」と来季の“混セ”を予想した。

https://www.sanspo.com/baseball/news/20181207/den18120705010001-n1.html
 広島巨人は確定としてあと二つ


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694: 風吹けば名無し 2018/12/05(水)17:45:06 ID:HGE
ブルペンの劣悪環境に…巨人リリーフ陣怒りの総決起

 実は田原と同じく今季の巨人ブルペンを支え、リーダー格だった上原浩治投手(43)も、シーズン後に同様の指摘を本紙に放っていた。10年ぶりに古巣へ復帰した右腕が感じたのが、日米の異なるブルペン環境。「日本とアメリカで大きく違うなと感じたのが、リリーフ投手がいつ投げるかっていうのが日本は分からないこと。その点が難しい。(先発が)完投するので、中継ぎが中6日とか平気で空いたりする。メジャーは基本、3日以上は空けないですから。間隔が空いていれば体が軽いと思うかもしれないけれど、ブルペンでは投げている。投げろと言われたところで投げるしかできないというのもね」

 一方で上原は日本の球団全てが同じ状況ではないとし、「今、DeNAがメジャー式のやり方じゃないですか? 中継ぎがみんな50試合、60試合投げている。あれはラミちゃん(ラミレス監督)がアメリカのやり方を取り入れているんじゃないかな、と感じています」とも語っていた。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000044-tospoweb-base
 ブルペンの環境について、あくまで上原の見立てだが



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1: 風吹けば名無し 2018/12/04(火) 09:34:02.68 ID:8XBCohx90
ラミ監督 筒香メジャー挑戦に理解「夢を持つことは誰にも止められない」

ラミ監督 筒香メジャー挑戦に理解「夢を持つことは誰にも止められない」

 DeNAのラミレス監督が、将来的なメジャー挑戦の意思を表明した筒香の夢に理解を示した。


 この日、神奈川県内で自らが主催したダウン症の子供たちの支援を目的としたチャリティーゴルフコンペに参加。「筒香ぐらいの選手であれば驚きはない。球団がどういう判断をするか分からないが、夢を持つことは誰にも止められない」と話した。

 筒香が「納得できないシーズンだった」と振り返る今季は、打率・295、38本塁打、89打点という成績だった。だが、メジャー2球団でプレーした経験のある指揮官は「向こうでも30本塁打、100打点、打率も2割9分から3割を打てる力がある。100四球ぐらいは選べる」と断言。日本選手では、04年に松井秀喜(ヤンキース)が打率・298、31本塁打、108打点したが、それを超える日本選手初の「3割、30本、100打点」へ太鼓判を押した。

 ただ、筒香本人が「まず来年はベイスターズで優勝する」と話しているように、指揮官も来季は主砲としてチームの勝利に貢献することを求めている。「松井(秀喜)も50本塁打を打って巨人を優勝させてメジャーに行った。筒香もそうなればみんながハッピーになる」。後悔しない圧倒的な成績を残して、自身の夢をかなえてほしい。「ハマの4番」も同じ道を歩んでほしいというのが、ラミレス監督の願いだ。 

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000026-spnannex-base

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