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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > 上茶谷大河

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1: 風吹けば名無し 2019/01/14(月)14:19:48 ID:fDO
DeNAドラ1・上茶谷、恒例の山登りでトップの伊藤裕に「動ける100キロの“山の神”やな!」

 DeNAの新人合同自主トレ恒例の山登りが行われ、ドラフト1位・上茶谷大河投手(22=東洋大)と同2位・伊藤裕季也内野手(22=立正大)がゴール後に爆笑の掛け合いを披露した。

 上茶谷は2位。すると「ガチで走ったら余裕で抜いてた。競争じゃなかったんで、1位を譲ってあげようと思った」。そして「(伊藤裕は)“動ける100キロ”なんで」と突っ込むと、伊藤裕はすぐさま「100キロいってない!95キロぐらい。絞れてるんで」と切り返した。

 「見た目もスリムになった。自分、この体型にしては長距離もいけるんで」と伊藤裕。上茶谷は「動ける100キロの“山の神”やな!」と話して笑いを誘っていた。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000099-spnannex-base

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1: 風吹けば名無し 2019/01/09(水) 20:17:08.63 ID:OI0dDL/vd
【DeNA】巨人ファンだったドラ1上茶谷 あこがれの阿部慎之助との対決を熱望 

【DeNA】巨人ファンだったドラ1上茶谷 あこがれの阿部慎之助との対決を熱望

 DeNAのドラフト1位・上茶谷大河投手(22)=東洋大=が9日、巨人のベテラン大砲・阿部との対決を熱望した。

 京都府出身の右腕だが、「子どものころは巨人ファンでした」と告白。夏休みなどに親戚らと一緒に上京し、東京ディズニーランドや東京ドームに行くのが楽しみだったという。当時、熱烈に応援していたのが、巨人の4番打者だった阿部。月日は流れ、スタンドで声を枯らしていた上茶谷少年もあこがれの人と同じプロの世界に。対戦してみたい打者として阿部の名前を挙げ、「超一流の選手ですから、抑えたら自信になると思います」と、力試しの機会を心待ちにしている。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000157-sph-base 

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1: 風吹けば名無し 2019/01/07(月)15:59:39 ID:KWx
DeNAのD1・上茶谷が入寮、仲間の指摘で上質マットレスを持参

 DeNAのドラフト1位・上茶谷大河投手(東洋大)が7日、神奈川・横須賀市の若手寮「青星寮」に入寮した。

 即戦力として期待される右腕は、大手寝具メーカーの上質なマットレスを持参で入寮した。睡眠に対してこだわりはなかったが、同大学入寮時に「ペラペラで固めのマットレス」を持参した際に、同僚の甲斐野(ソフトバンク1位)から「縄文時代のもの」と指摘され、プロで入寮にグレードアップしたマットレスを購入した。

 「甲斐野が使っているマットの上で寝て、同じものを買いました」と明かした。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000540-sanspo-base
DeNAドラ1・上茶谷 “縄文時代”から進化!?「1年間やってやるぞという気持ち」

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 持ってきたのは、東京西川のマットレス。東洋大時代にもマットレスを使っていたが、ペラペラで硬いものだったため「(同期でソフトバンクにドラフト1位で入団した)甲斐野から“縄文時代か”と言われていた。甲斐野の使っていたマットレスに寝てみてこれがいいなと思って」とお揃いを購入。上茶谷が新兵器を手に、晴れて入寮を果たした。


引用元:https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/01/07/kiji/20190107s00001173153000c.html

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2: 風吹けば名無し 2019/01/07(月)14:46:01 ID:i93


上茶谷も入寮
こういうの見てるとシーズン近くなってきたかなって気分になってくるね
なおまだ1月

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1: 風吹けば名無し 2018/12/15(土)15:04:54 ID:vaj
DeNAドラ1 上茶谷(東洋大)が投げる魔球「OK強し」とは?

DeNAドラ1 上茶谷(東洋大)が投げる魔球「OK強し」とは?

 今秋のドラフトでは、甲斐野央(ソフトバンク・ドラフト1位)、梅津晃大(中日・同2位)とともに、東洋大の150kmトリオとして話題をさらったが、実際に投球の軸となるのは最速151kmの真っすぐよりも、変化球とのコンビネーションだ。本人も「真っすぐのアベレージは140km前半。キレで勝負するタイプ」と速球派でないことを自覚する。

 今春の東都大学リーグ、駒大3回戦(5月4日)で1試合20奪三振の記録を打ち立てた試合も、内外角へ決まった真っすぐとともに、130km前後の落ちる変化球の威力が絶大だった。とくに左打者の外角に沈むボールはバットにかすらせもしなかった。

 当初は「ツーシーム?スプリット?」「いや、カットだろ」と言われてきたが、じつは、いずれにも当てはまらない特殊球だった。名前は「OK強し」(オッケーづよし)。

 「チェンジアップのサークルチェンジ(OKボール)の握りで、ぎゅっと強く、深く握るんです。東洋大では『OK強し』と呼んでいます」と上茶谷は魔球の正体を明かす。握力を使ってつぶすようにボールを握り、抜くことを意識せずに、そのままリリース。するとチェンジアップよりも球速がありながら、シンカー気味に落ちると言う。位置づけとしては、チェンジアップから派生した落ちるボールだ。

続きはリンク先で
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00000008-baseballo-base

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