De速

まとめサイト『De速』は横浜DeNAベイスターズの最新情報と速報性の高いプロ野球情報を中心にまとめています。 情報元は主に2chなんでも実況Jがメインですが独自の記事を掲載することもあります。

カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > 三原一晃

このエントリーをはてなブックマークに追加
2020-10-03 15-05-24-526


1: 風吹けば名無し 2020/10/06(火) 17:31:54.70 ID:l9xWr/Uza


 DeNAの三原一晃球団代表が6日、オンラインで報道陣の取材に対応。アレックス・ラミレス監督が今季限りで退任する見込みという一部報道を受けて、球団としての見解を示した。

 「まず監督の去就については、いまだ何も決まっていないので、その記事については事実ではありません。また、シーズン中のこのタイミングでそのような記事が出たことは、首位・巨人との3連戦を迎えるというときにチームの中にも影響を与えかねないので、非常に残念に思っています」

 また、すでに球団と監督の間で話し合いの場が設けられているという内容についても、「私はラミレス監督とは日常的にいろいろな話をしていますが、去就については何も決定していることではありません」とコメントした。

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 風吹けば名無し 2020/03/25(水) 23:16:34.97 ID:giJu6RSu0


 DeNAの三原一晃球団代表は25日、横浜スタジアムで報道陣の取材に対応。今季から米大リーグ・レイズに移籍した、昨季までの主将・筒香嘉智外野手(28)が、新型コロナウイルス感染症拡大のため緊急帰国を決めたことを受けて、本人の要望があれば、横須賀の2軍施設などの練習環境を提供する考えを示した。

 三原代表は「私に直接ではないが、筒香の仲のいい球団職員もいるので、彼らを通じて筒香が練習環境に困っているという話は聞いている」と筒香の現状を説明。

「こういうご時世なので、安全面や健康チェックなど彼自身でもしっかりやってくれるとは思うが、そういった部分がクリアされれば、彼のコンディションのために協力するというのは、送り出したときから変わらない」と、夢を追った昨年までの主将に、全面協力することを明かした。

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 風吹けば名無し 2020/03/17(火) 22:40:01.46 ID:YTkBUoE10


 東京五輪の野球、ソフトボールの会場となる本拠地・横浜スタジアムを提供するDeNAの三原球団代表が17日、五輪開催が危ぶまれる現状に困惑を示した。

 「延期となれば、また準備のやり直しになるのか? その間に選手も変わるだろうし、倒産する会社も出てくるかもしれない…」。新型コロナウイルス感染拡大の影響は広がるばかり。球団はこれまでも日程調整、スタジアムの改修、物販や飲食店との折衝など数年がかりで準備を進めてきた。さらに重大で多岐にわたる業務が降りかかる可能性もある。

 プロ野球の開幕日も決まっておらず、代表の仕事は増すばかり。国際オリンピック委員会(IOC)が各競技団体と緊急電話会議を行うというニュースにも「野球より五輪の方が先に決着するんじゃないか?」と、ぼやき節だった。

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加

このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 風吹けば名無し 2020/02/26(水) 05:10:04.38 ID:W1EpycGm0


横浜DeNAの編成トップ、三原一晃代表(51)にストレートな疑問をぶつけた。横浜DeNAの2020年戦略は如何に。

――編成トップとしては、筒香放出後について、どこから準備を?
「一昨年末の契約更改の場で、彼の方からメジャー移籍の希望があったので、将来、ありえることとして当然頭に入れていました。最終的には、オーナーを含めた判断で、ポスティング移籍を認める結果になりましたが、現場として準備、心構えはしていました」

――それにしては、オフのFAに積極的ではありませんでしたね? 
 「高田GMの時代から、必要な補強ポイントに関しては、FAも含めた補強をするという考え方は変わらない。うちの補強ポイントで言えばショートを含めた二遊間が懸案の部分。筒香が抜けた外野手を外国人(オースティン)で補強するという形になりましたが、選択肢としてFA補強が入っていなかったということはありません。結果として、そこに至らなかったけれど、チームの中では、当然、話をしています」

――検討したけれど動かなかったのはチームの予算を鑑みてですか?
「一概にそれだけが理由だったわけではありません。編成部長の進藤達哉さんにお願いしているのは、ベストな編成をすることを心掛けてくださいということです。バジェット(総予算)を気にするのは、私の仕事。編成の現場は、一番いい補強を考えて欲しいとお願いしています。その考え方をすれば、FAで何人か欲しい選手はいました。ただ情報を集めている中で、すでにある程度、(移籍先が)決まっていそうなシチュエーションもあったのです。タンパリング(事前交渉)はできませんから、FAは確かな情報を得るのに苦労します。いろんな要素が入り混じった中、交渉には動かなかったということです。」

――ファンへ球団の姿勢を見せる意味で当たって砕けろの交渉があっても良かったのでは?
「私たちは異なる考え方を持っていて、私たちは動いています、ということを見せるための動きはしない方がいいと思っています。獲得できなかったとき、それはファンの皆さんを裏切ることになりますし、特にビッグネームが来なければ、なぜ来なかったのか?という声が出てきます。我々はやることをやっていますと、アピールをしても結果が伴わないと、やっていないのと同じです。だからマスコミにも積極的に(FA戦略を)発信することはしていないんです」

――なるほど。まだ阪神を退団した鳥谷敬の落ち着き先がありません。彼こそ、二遊間強化に適していませんか? 
「鳥谷選手は実績も申し分のない素晴らしい選手です。ただ私たちが今後やっていくチーム作りを考えると慎重にならざるを得ないのです。ドラフトで森敬斗、田部隼人という高校生のショートを2人獲得しました。これから育てる選手がいて、二塁には、伊藤裕季也、柴田竜拓という1軍でレギュラーの出来うる選手もいる中で鳥谷選手のようなビッグネームを取るとすなわち他の選手のチャンスを奪うのと同義になります」

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加

このエントリーをはてなブックマークに追加
https://hochi.news/images/2020/01/31/20200131-OHT1I50158-L.jpg

1: 風吹けば名無し 2020/01/31(金) 19:52:55.85 ID:3BTX6fRV0


 DeNAの三原一晃球団代表(51)が31日、キャンプ地の沖縄・宜野湾で行われた全体ミーティングで選手へ異例のゲキを飛ばした。

 スタッフ、首脳陣への言葉の後、最後に選手へ語りかけた。「昨年は苦しい時もあったけど、ジャイアンツと優勝争いをしたということを忘れないように。筒香がいなくなったから弱くなったと絶対言わせないように。皆で一丸となって戦っていきましょう」と呼びかけた。

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加