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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > 三原一晃

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1: 風吹けば名無し 2018/12/07(金)18:33:57 ID:rxy
【DeNA】三原球団代表オリックス・西獲得ならず「残念の一言です」

 DeNAの三原一晃球団代表は7日、阪神入りを表明したオリックス・西の代理人から断りの電話を受けたことを明らかにした。

 三原代表は「阪神に行くと決めましたと、午前中に電話をもらった。残念の一言です」と説明した。不足している先発右腕として西を高く評価。FA宣言後、公表こそしていなかったが複数回に渡り交渉を重ねていた。

 外国人はウィーランドをのぞく5人と再契約。現在支配下選手は68人だが「やれることはまだある。打ち止めではない」と補強を進めていくとした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000188-sph-base

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1: 風吹けば名無し 2018/12/03(月) 17:36:07.56 ID:hA+80HMm0
制度廃止も揺るがぬDeNAの礎。高田GMが三原球団代表へ伝えた、背広組の心得



 横浜DeNAベイスターズの誕生以来、編成面においては高田繁ゼネラルマネージャー(GM)主導で行われてきた。その高田GMが今季限りで退任。来季はGM制を廃止して、三原一晃球団代表を中心にこれまでの役割を引き継いでいく。三原球団代表に、これからの決意と来季に向けた戦力補強についてお話を伺った。

 三原代表の来歴を紐解くと、DeNA本社で長年のあいだ人事畑を歩み、2013年1月にDeNAベイスターズへ異動。以来、事業本部長を4年間務め、2年前から球団代表の要職を務めている。これからはプロ野球OBの吉田孝司スカウト部長、進藤達哉編成部長らとチーム編成、強化に努めていくが、役割分担としてはどのようになっているのか。
 「基本的に高田GMが決裁していた部分は、私が引き継いでやっていきます。ただ私は野球人ではないので、足りない部分を吉田部長や進藤部長に補って頂きます。じつは今季に関しても、大きな意思決定については高田GMに委ねられた部分もあり、相談して決めてきたことが来季に繋がっていくと考えています」

 今季は捕手の伊藤光らをオリックスからトレードで獲得するなど大きな動きがあったが、すでに高田GMから学んだことを実践に移しチーム強化を図っている。あらゆるノウハウを蓄積してきた三原代表だが、いかに有効的な選手構成にするのか、当然ながら難しさを感じているという。
 「データなどのデジタル的な部分だけで決着のつく世界ではありませんし、環境や人間同士の相性なども出てきます。思い通りにいかないことは多いですが、いろいろなことを検証しながらベストな形を模索していきたい」

 以前、高田GMは自身の役割について「メジャーのGMとの一番の違いは、球団経営やお金のことについてノータッチだということ」と述べていたが、補強などの金銭面に関する最終判断は三原代表が担うようになるのか。
 「そういうことになります。後手にまわらずクイックに決裁するためには社長の岡村(信悟)との密な連携が必要になってくるので、しっかりとやっていきたいですね」

 また、これまで球団はマネーゲームには参加をしない意向を示してきたが、この指針は今後も踏襲していくのか。
 「もちろんです。基本的に高田GMの築いてきたやり方を当面変更するつもりはありませんし、球団としてはこれまでどおりドラフトでいい選手を獲得し、しっかりとファームで育て戦力化していく。この体制を守っていきたいと思います」

引用元:https://www.baseballchannel.jp/npb/58292/2/

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1: 風吹けば名無し 2018/11/27(火)11:51:54 ID:7Bv


 DeNAのラミレス監督ら球団トップがこの時期では異例のミーティングを行った。三原球団代表、萩原チーム統括本部長のフロントトップ2人に、ラミレス監督、青山ヘッドの4人が横浜スタジアムで約1時間半会議を行った。

 昨年までなかった新たな試みに指揮官は「来年のキャンプへ向け意見交換した」と説明。陣容が固まってきたことで1、2軍の振り分けなどが話し合われたもよう。高田GMが退任。新体制となり、より密にコミュニケーションを取っていくことになる。

引用元:https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20181126-OHT1T50211.html

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1: 風吹けば名無し 2018/10/07(日) 02:14:49.31 ID:5wqTGmuV0
DeNA高田繁GM辞任 今季で一区切り決めてた

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 DeNA高田繁GM(73)が今季限りで辞任することが6日、分かった。


 球団創設から7年間、編成部門のトップを務め、今季で一区切りつけることを決断。最下位の常連だったチームを昨季まで2年連続Aクラスに押し上げるなど、手腕を振るった。今季優勝を目標に掲げながら、自力でのクライマックスシリーズ(CS)出場が消滅したが、結果にかかわらず自ら身を引くことで、後進に託すことを決めていた。

 ◆高田繁(たかだ・しげる)1945年(昭20)7月24日、鹿児島県生まれ。大阪・浪商1年で夏の甲子園優勝。明大を経て67年ドラフト1位で巨人入団。68年新人王、日本シリーズMVP。71年盗塁王。ベストナイン4度、ダイヤモンドグラブ賞(現ゴールデングラブ賞)6度。通算1512試合、1384安打、139本塁打、打率2割7分3厘。80年引退し、85~88年日本ハム監督。巨人のヘッドコーチ、2軍監督などを経て04年10月日本ハムGM就任。08~10年途中までヤクルト監督を務め、11年12月からDeNAのGM。


https://www.nikkansports.com/baseball/news/201810060001023.html
DeNAの礎作った高田GM 今後は野球界に恩返し

 DeNA高田繁GM(73)が今季限りで辞任することが6日、分かった。球団創設から7年間、編成部門のトップを務め、今季で一区切りつけることを決断。最下位の常連だったチームを昨季まで2年連続Aクラスに押し上げるなど、手腕を振るった。今季は優勝を目標に掲げながら、自力でのクライマックスシリーズ(CS)出場が消滅。チームに道筋を立てた一方、20年ぶりVを逃したことにけじめをつけ、自ら身を引き後進に託すことを決めた。 編成トップを務めてきた高田GMが、自ら幕を引くことを決めた。複数の関係者の話によると、6日までに今季限りで退く意向を球団側に伝えた。DeNA草創期に陣頭指揮を執り手腕を発揮してきたが、第一線から退き後進に託すことにした。

 今後は自身が生きてきた野球界へ、恩返しをしたい意向を持っているという。少年野球など、指導者として寄与していく可能性がある。球団は高田GMの決断を尊重。来季からは三原一晃球団代表が編成部門を引き継ぐ見込みだ。

引用元:https://www.nikkansports.com/baseball/news/201810060001023.html

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