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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > 大和

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/30(金) 23:47:04.37 ID:5joRaEib0
DeNA、拙守でほころび…ラミレス監督「ミスはあるもの」 

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 (セ・リーグ、DeNA3-7ヤクルト、1回戦、ヤクルト1勝、30日、横浜)

 DeNAは2失策が失点に絡み、序盤に大量失点した。一回に今季加入した遊撃の名手、大和が失策。三回は右翼手の新人、神里が二塁手の倉本と飛球を譲り合って安打にしてしまい、さらに悪送球して5点目を失った。

 ラミレス監督は今季掲げる手堅い野球ができなかったが「僕の記憶が正しければ、大和も人間のはず。ミスはあるものだ」と責めず、打撃でも振るわなかった神里についても「先発で使う」と信頼を口にした。

http://www.sanspo.com/baseball/news/20180330/den18033023130009-n1.html 

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1: 風吹けば名無し 2018/03/25(日) 09:45:53.58 ID:KnmUtGG80
DeNAに移籍の大和選手がオシャレに変身 いい匂いがするハマの男に!? 

 では、二遊間を組んでいる倉本寿彦内野手はどうだろう。

 「一緒に守っている中で、一言一言の重みを感じています」と、大和選手の言葉をありがたく受け取っている。「アウトを取ったときも、大和さんに『ナイスプレー』って言ってもらうとうれしい」。

 敵チームの選手として見ているときは「あそこに飛んだら嫌だな」と思っていた選手と二遊間を組めることになり、「(打球に)合わなかったときとか、大和さんに質問しています」と、身近にお手本ができたことを喜んでいる。

 そして倉本選手も「意外に明るいんでビックリしました」と驚いている。「もっと無口で、淡々とやってると思っていました。話してみたら、すごく話しやすいし」。やはり、そういうイメージだったんだ…。

3年目の柴田竜拓内野手も昨年「守備が上手くて嫌な選手だなぁ」と相手ベンチの大和選手を見ていたそうだ。今は傍で見る大和選手の守備に釘付けになっているという。 

 「大和さんの守備って、形がないんです。日本ってすぐ“形”とか“基礎”とか言うじゃないですか。そういうのにとらわれてないんです。形にこだわってないというか、自由なんですね。いい意味で遊びながらやってるっていうか。だから、どんな打球にも対応できるんだと思います」。大和選手の守備を語るときの柴田選手、めちゃくちゃいい顔する。きっと柴田選手も吸収して、ますます上達するに違いない。

 D7位ルーキーの宮本秀明内野手(パナソニック)も「重心の位置や足の使い方、グラブの出し方、すべて見て覚えようと必死でやっています」と、大和選手の技を盗んでやろうと目を離さない。 

 特に「大和さんは(打球を)捕りにいくときすでに、どう投げるかまで考えている」と感嘆している。「あと、捕るときと投げるときだけ力を入れて、あとは力を抜いている。メリハリがあるんです」。自身は常に力が入りすぎていることを課題としているだけに、大和選手のスタイルは生きた教材になっている。 

 またフリー打撃で大和選手に投げる三橋直樹打撃投手は「バッティングが力強い。スコアラーとして見てきたけど、こんなに力強いんだって思った。 
キャンプ中のロングティーでもけっこう飛ばしてたからね」とまずバッティングで驚いたという。

http://www.sanspo.com/baseball/news/20180324/tig18032412000001-n1.html

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1: 風吹けば名無し 2018/03/25(日) 09:09:12.62 ID:/cbOc1p80
 

DeNAのショートは大和に決定 倉本は二塁へコンバート


 DeNAの「二遊間問題」が決着した。阪神からFA移籍した大和が23、24日の西武戦で、初めて2試合続けて遊撃でフル出場。30日の開幕戦も「2番・遊撃」で先発出場し、昨季までの正遊撃手の倉本が二塁へコンバートされる。大和は「連携は全然問題ない。二遊間なので、お互いカバーし合いながら」と意気込んだ。

2014年に外野手でゴールデングラブ賞に輝いた守備の名手も、プロ入り時の「本職」はショート。移籍後は「ポジションにこだわりはない。どこでも守れるように準備するだけ」と話してきたが、当初は二塁と考えていたラミレス監督を高い守備力で翻意させた。

http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/npb/news/CK2018032502000164.html

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/13(火)09:17:09 ID:uWc
横浜DeNA大和に聞く「阪神攻略法をナインに聞かれたらどう答えますか?」

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「大和さん、阪神の攻略方法を教えてください」と、ナインに聞かれたらどう答えますか?
「普通にやれば勝てると思っています。それこそベイスターズは勢いに乗れば止められないチーム。その勢いを大事にしたい」

“普通にやる”が難しいのが野球というスポーツだが、大和には“普通にやる”ためにこのチームで果たさねばならない役割がある
「ゲームで結果を求められるのは当たり前です。経験もある。プレー以外でも、このチームに伝えることは一杯 あると思う。カバーできるところをしていきたい」

プレー以外でも?
「例えば、どんな選手でも打てないときは打てない。そういうスランプで、メンタル的にどうすればいいか、カバーできるところはカバーしてあげたいんです」
 阪神時代の大和はここまでリーダーシップを意識したような発言はしなかった。

インタビューの最後に失礼を承知で話をぶり返してみた。
後悔することはありましたか?

「何の後悔ですか?」

大和に、そう聞き返された。
FAで横浜DeNAへ移籍したことへの後悔を

「後悔をしたくなかったんです。阪神に残ってプレーする選択肢もありましたが、他球団で勝負してダメならダメ。良ければ、試合に出られる。ハッキリする環境が欲しかったんです。今、移籍して良かったと思います。一度も後悔はありません」
 
 そしてこう続けた。
「甲子園では野次られることもあるかと思いますが、打って、守って、横浜DeNAに貢献したとき、それがタイガースへの恩返しになるのではないでしょうか」
 
 大和の野球人生を賭けた開幕が迫っている。


全文はリンクさきにて
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00000003-wordleafs-base

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