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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズOB・元関係者 > 染田賢作

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/28(水)19:12:03 ID:FKo
元横浜投手の乙訓・染田部長「幸せ」甲子園初勝利

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 初出場の乙訓(京都)がおかやま山陽に快勝し甲子園初勝利を挙げた。元横浜(現DeNA)投手の染田賢作部長(35)は「幸せです」と笑顔を見せた。

 同大から04年に自由獲得枠で横浜に入団。しかしプロでは2試合に登板のみの未勝利で08年に自由契約に。その後同大の大学院で教職を取り15年4月に乙訓に赴任した。

 一塁側アルプスは満員の応援団で埋まった。「たくさんの方に来ていただいて力になりました。何よりこの場に立たせてもらって感謝しています。生徒には『あの声援を見たら勝たなあかん』と言いました。見事、期待に応えてくれました」。

 自身も奈良・郡山3年夏の甲子園に出場。0-12で初戦敗退した。プロでも白星は挙げられず、スーツにネクタイ姿だったが部長として、甲子園で初めて勝利を味わった。

 この日は佳世夫人(35)と2人の娘さんも甲子園で応援。「プロを辞めてから家族には迷惑をかけた。あの応援を見て喜んでくれたと思います」と話した。

https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201803280000453.html

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/03(金)14:41:07 ID:E9W
京都・乙訓、16年選抜王者を圧倒 春夏通じて初の甲子園当確

◇秋季近畿大会準々決勝 乙訓(京都1位)9―4智弁学園(奈良1位)

(2017年11月3日 大阪シティ信用金庫スタジアム)

 創部53年の公立校・乙訓(おとくに)が春夏通じて初の甲子園出場へ当確ランプをともした。

 乙訓は初回1死一、二塁から4番・宮田康弘外野手(2年)が左翼へ先制の3ラン。2回にも2点を加えると、5回には大上翔也内野手(2年)の右犠飛で加点。試合を優位に進めた。 

 スリークオーターの左腕で背番号10の富山太樹投手(2年)が力投した。力強い直球を軸に鋭いスライダーを要所で織り交ぜ、7回を3失点。今夏の京都大会で1番を背負った男が大一番で快投した。8回から登板した右腕の川畑大地投手(2年)が2回を1失点に封じた。

 就任3年目の市川靖久監督(34)は鳥羽で主将を務め、2000年春夏の甲子園に出場。元プロの染田賢作氏が責任教師でベンチ入りするなど公立校ながら環境は整う。富山は「染田さんから調整法や心構えを学んでいます」と感謝する。

 16年の選抜大会を制した智弁学園を投打で圧倒した内容に期待は膨らむ。4日の準決勝は智弁和歌山(和歌山1位)が相手だ。快進撃を続ける京都の公立校が強敵に真っ向勝負を挑む。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00000120-spnannex-base

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