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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > 大家友和

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29: 名無しさん@おーぷん 2018/03/09(金)11:11:20 ID:ao7
大家の記事あったらしい






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1: 風吹けば名無し 2018/03/07(水) 09:01:02.05 ID:Z+0jyBtd0
DeNA京山5回0封!19歳がラミ監督の期待に“満点快投”

 新人の昨季は1軍登板はなし。2月のキャンプも2軍だったが、スポット参加した1軍のシート打撃で打者8人に1安打、3奪三振とアピールし、ラミレス監督の目に留まった。大家2軍投手コーチから高速スライダーとツーシームを伝授され投球の幅が広がった。今永、浜口ら左腕王国とされる先発陣に右腕が加われば厚みが増す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00000037-spnannex-base
 ↑高卒2年目京山の話 

 他に国吉にカットボール教えて覚醒させてる





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“新生”国吉 新たなスタイルに手応え

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 もがき、苦しみ、手に入れた新たなスタイルが、復活への扉を開こうとしている。プロ8年目を迎える国吉佑樹投手(26)。第4クールから沖縄・宜野湾での1軍春季キャンプに合流し、その存在感は日に日に大きなものとなってきた。

 1軍休日の5日。2軍嘉手納キャンプでブルペンを視察したラミレス監督。その視線の先には、新球習得に励む右腕の姿があった。

 「首脳陣の方が来られる、このタイミングに合わせていた部分はある。新しく変わったスタイルは印象づけられたと思う」と持ち前の直球に加え、昨秋から取り組む新球のカットボール、ツーシームを投げ込んでいった。

「直球を動かしてゴロを打たせるイメージ。今まで、空振りを取れる変化球を習得しようとしてうまくいかなかった。直球の球速はある方なので、それを軸に打ち取る方法というのを投手コーチと話し合ってきました」

 パワーピッチャーとしての理想、先発への思い―悩みながら再び1軍のマウンドで輝くため、新しい投球スタイル確立へと向かった。一言で新球といっても簡単な話ではない。「大家(2軍投手)コーチらから、握り、腕の振りなどを含めて何十種類も教えてもらって試した」という。

 流した汗は国吉を裏切らなかった。「これを続けていけば、1軍でもいい場面で投げられるようになる」と絶賛のラミレス監督。そして指揮官が視察した14日の2軍練習試合、韓国・ハンファ戦(宜野湾)で2回無安打無失点の快投を見せ、1軍合流を決めた。

 17日の1軍の韓国・KIA戦(宜野湾)でも1回無失点。「もう若手ではないので、下からの突き上げをはね返すぐらいのものを見せないと。手応えはあります」。復活ではない。“新生”国吉が、チームが誇る救援陣に新たな力を与える。

https://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=tag&id=4573761

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1: 風吹けば名無し 2017/10/07(土) 02:53:04.16 ID:Uk+MbCEa0
大家氏2軍コーチ就任へ 豊富な経験、若手育成に

 横浜DeNAの2軍投手コーチに、OBで米大リーグ通算51勝を挙げた大家友和氏(41)が就任することが6日、関係者への取材で分かった。日米で磨き上げた投球術に加えて、大リーグに挑戦した精神的な強さなどを評価したという。近日中にも発表される。...

http://www.kanaloco.jp/article/282722 

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/19(月)21:00:48
 米大リーグで通算51勝をマークした大家友和投手(41)が現役を引退したことが19日、分かった。今春、オリオールズとマイナー契約を結んで3季ぶりに渡米。キャンプに参加したが3月に戦力外通告を受けた。帰国後、24年の現役生活を終えることを決めた。

 1994年ドラフト3位で横浜(現DeNA)に入団。5年間で1勝しか挙げられず、99年から米球界へ挑戦した。マイナーでのスタートだったが、1年目からメジャーへ昇格。2001年のシーズン途中にトレードで移籍したエクスポズ(現ナショナルズ)で02年に13勝(8敗)を挙げるなど、通算3度の2桁勝利をマークした。

 ブルージェイズ時代の07年には、野茂英雄氏に次ぐ日本投手メジャー通算50勝を達成。10年途中に横浜と契約して日本球界に復帰した。しかし、右肩を手術した11年オフに解雇。その後はナックルボール主体のスタイルに変更し、日本の独立リーグなどでプレーを続けた。ラストチャンスと自覚して渡米した今春に結果を残せず、決断に至った。

 大リーグの通算成績は202試合に登板して51勝68敗、防御率4・26。日本では63試合登板で8勝17敗、防御率5・23。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000538-san-base
 最後までよく頑張った、お疲れ様でした



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