De速

まとめサイト『De速』は横浜DeNAベイスターズの最新情報と速報性の高いプロ野球情報を中心にまとめています。 情報元は主に2ちゃんねる(2ch,sc)・なんでも実況Jがメインですが独自の記事を掲載することもあります。

カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > フィル・クライン

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
no title

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/19(日) 08:12:27.38
 (練習試合、中日3-2DeNA、18日、北谷)

 DeNAの新外国人、フィル・クライン投手(27)=前フィリーズ=が衝撃デビューだ。

 18日の中日との練習試合(北谷)で実戦初登板。2メートル1の長身から投げ下ろす最速153キロの直球と“天井ツーシーム”など多彩な変化球で、打者3人をすべて三振に斬った。先発ローテーション入りを明言しているアレックス・ラミレス監督(42)も「新幹線が来るような感覚」と感嘆。視察した他球団の007は頭を抱えた。

 クラインが初の実戦登板で真価を示した。五回に登板し、まずは高橋をチェンジアップで見逃し三振にとる。松井雅はバットを出してもファウルにするのが精いっぱいで、あっという間に追い込まれて見逃し三振。遠藤は直球、チェンジアップともバットが空転。最後はツーシームで空振り三振に仕留めた。

 「3三振はいいことだけど、僕は15球以内で1回を終えて帰ってくることを目標にしている。球数はもう少し少ないほうがいい」

 五回の1イニングを3者三振と完璧な内容も、球数14球をさらなる課題に挙げた。必殺のカットボールとアクセントになるカーブを隠したまま左打者3人を抑え「実は右打者の方が得意なんだ」とニヤリ。2メートル1の右腕の実力はまだまだ底知れない。

 2-3での黒星にもかかわらず笑みを隠せないのはラミレス監督だ。14日の打撃投手登板を見ただけで先発ローテ入りを確約し、「10勝は堅い」と予言した助っ人が初実戦でも快投。「角度があるので打者からすると新幹線が来るような感じで、打ち返すのは大変だね」と最速300キロ超の新幹線に例えてたたえた。

 一方、セ・リーグの『007』たちの表情は曇る。阪神・御子柴スコアラーは「見ての通りです。何も言うことはない…」と顔をこわばらせた。ヤクルト・片岡スコアラーは「モノが違う。きょう見て確信しました。マイコラス(巨人、2015年に13勝)並みに勝てると思う」。対戦した中日・森監督も「いい投手や…」と低い声でうなった。

 次は22日、ワールド・ベースボール・クラシック韓国代表との練習試合(宜野湾)で3回を投げる予定。FAで巨人へ流出した山口の穴を埋めて余りある予感のスーパー助っ人出現に、期待は高まるばかりだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000040-sanspo-base
 DeNAの新外国人、フィル・クライン投手(27)=フィリーズ=が18日、衝撃の実戦デビューを飾った。中日との練習試合(北谷)に2番手として登板し、最速153キロの直球で3者連続三振斬り。ラミレス監督は「来日1年目での2ケタ勝利を確信した投手は彼が初めて。打者から見るとシンカンセンが来るように感じるはず」とジョーク交じりに大絶賛した。 

 ネット裏もざわついた。201センチの長身ながら投球フォームは柔らかく、コントロールもいい。ヤクルト・片岡スコアラーは「久しぶりに本物を見た。手元で変化しているみたいだし、見極めが難しそう。1年目からマイコラス並みに勝てると思う」と表情を曇らせた。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000018-sph-base 

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
IMG_7230-400x300

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/14(火) 15:24:32.30



先発候補・クラインがフリー打撃初登板で本領発揮

 乙坂智選手、桑原将志選手に対し全28球を投じ、安打性の打球は2本。2mを超える長身から制球良く投げ込み、乙坂選手のバットを折るなど上々の投球を披露しました。
 
「全球種を試した。ボールの感触はアメリカよりいいし、どの球種もよかった」と話しており、日本野球への順応も順調な様子。DeNAでは先発候補として期待されています。実戦登板が楽しみです。 

http://okinawabaseball.com/team/baystars/13458/

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/07(火) 17:36:57.40
横浜DeNAクライン実戦式調整、ブルペンでも10分休憩

20170207-00000048-dal-000-3-view

 新外国人のフィル・クライン投手が今キャンプ2度目のブルペン入り。
独特の調整法を披露した。まずは201cmの長身から直球、変化球を低めに集めて20球。すると投球練習をいったん、やめてブルペンのベンチに座って約10分間、“休憩”した。その後、投球を再開して29球投げ込んだ。

 味方の攻撃時は、ベンチで休むケースが多い試合を想定してのこと。
アメリカ時代から同じ調整を行ってきたクラインは、「ゲームで100球続けて投げることはないので」と説明した。開幕ローテ入りが濃厚な新助っ人は、まさに“実戦向き”の投手のようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00000048-dal-base

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
bFipu0z

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/03(金) 17:21:22.43
 DeNAの新外国人、ジョー・クライン投手、スペンサー・パットン投手が3日、沖縄・宜野湾キャンプで初のブルペン投球を行った。

 29球を投げたクラインは、「面白かったのは、キャッチャーや主審のみんなが大きな声を出していたのが新鮮だったよ」と笑顔。35球を投げたパットンも「アメリカのブルペンは静かだから、明らかに違うね。主審がキャッチャーより大きな声をだすときもあって驚きました。でも元気があって、自分も元気をもらえるね」と、日本のキャンプを満喫していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00000547-sanspo-base

続きを読む









このページのトップヘ