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カテゴリ: 横浜DeNAベイスターズOB・元関係者

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 11:17:17.73
2017-08-28 10-08-55-227
2017-08-28 10-09-18-799
 キヨシ「こんなキャッチャーなかなか見たことない。走攻守、そして脚力がある魅力のあるキャッチャー、これが競合するのは当たり前。評価はうなぎ上りですよ、全球団欲しいと思う。」 

 キヨシ「でもジャイアンツが一番欲しいのは清宮じゃない。なぜかというと、阿部慎之助のジャイアンツだったのよね。彼が年齢的にも2000本打って、ぼちぼち次のスターを作らなきゃいけない。 さぁ待ってましたというばかりに清宮という阿部の代わりにスター性があってお客さんが呼べる選手っていったら清宮よ。ジャイアンツが欲しいと思う選手は清宮」
161: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 23:22:31.27
キヨシwwwwwwwwwwww

163: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 23:22:33.78
絶対適当や

165: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 23:22:36.18
ふざけてるだろ

170: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 23:22:37.73
巨人一本釣りで草

172: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 23:22:39.49
草生える

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 12:45:40.65
 プロ野球の元横浜、メジャーリーガーで現野球解説者の佐々木主浩氏(49)が26日にTBS系で放送された「ジョブチューン★野球VSサッカー 国民的スポーツNo.1はどっち!?SP★」(土曜・後6時55分)に出演し、現役時代のお金事情について語った。

 生涯年俸は48億5000万円とされていることについて「アメリカだけ」の分といい、日本時代の年俸は含まれていない数字であることを明かした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00000144-sph-ent

1989年(22)ドラフト1位 契約金6000万円
1990年(23)600万円
1991年(24)980万円
1992年(25)2550万円
1993年(26)5500万円
1994年(27)6000万円
1995年(28)6900万円
1996年(29)1億4000万円
1997年(30)1億7500万円
1998年(31)3億3000万円
1999年(32)5億円
2004年(37)6億5000万円&出来高
2005年(38)6億5000万円&出来高

横浜時代 27億9000万ちょい

メジャー時代 48億5000万

合計76億4000万+出来高


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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 11:17:17.73
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茨城ゴールデンゴールズの選手兼監督の片岡安祐美(30)が27日、日本テレビ系毎夏恒例『24時間テレビ40 告白~勇気を出して伝えよう~』に出演。

生中継が行われている東京・日本武道館のステージで、元DeNA投手で5歳下の恋人・小林公太さん(25)から公開プロポーズを受け「お願いします!」と号泣しながら快諾した。

 2人は2015年夏に共通の知人を介して知り合い交際に発展。最近はお互いの実家と家族ぐるみの付き合いを続けていたそう。元・横浜DeNAベイスターズの選手で現在ラーメン店店主の小林さんから、オープンしたばかりのラーメン店が軌道に乗ったことから番組スタッフに「片岡にプロポーズしたい」という申し出があり、武道館のステージでプロポーズが実施されることに。

 この企画は片岡にドッキリで行われ、片岡が一般人のサプライズプロポーズを応援するという名目のもと実行。しかし一般人のプロポーズが“失敗”すると、スペシャルサポーターの梅沢富美男が怒りだし、嵐・櫻井翔が慌て、てんやわんやの事態に。

 チャリティーパーソナリティーの石原さとみが「他にプロポーズしたい人いませんか!?」と呼びかけると隣にいた着ぐるみの中から小林さんが登場。片岡は「あああ!」と座り込み「なにしてんの!?」と仰天。「結婚してください」とひざまずく片岡は、大きくうなづいて、「お願いします」と涙で顔はぐしゃぐしゃ。差し出された指輪をはめて号泣した。

 初めからドッキリ企画だったということを知られた片岡は、全く気付いていなかったそうで「え!うそ!? ちょっとまって」とすっかり気が動転。「確かに(小林さんが入っていた着ぐるみ)大きいなって。こんなに大きいマスコットみたことないと思って」と笑いながら納得。

 そんな2人の門出を祝し、武道館に駆けつけた歌手・DAIGOが自身の結婚ソング「KSK(結婚してください)」を熱唱。最後に改めて小林さんが「一生大切にします。よろしくお願いします」と投げかけ、片岡も「ありがとうございます、よろしくお願いします」と感激しながら答えていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00000305-oric-ent

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 16:13:36.14
ダルビッシュ移籍に見る日米トレード事情と、“特別な一日”の悲喜こもごも

 7月31日(日本時間8月1日)、アメリカMLB、テキサス・レンジャーズのダルビッシュ有投手がロサンゼルス・ドジャースに移籍したというニュースが飛び込んできました。リーグの定めるトレード最終期限、アメリカ東部時間の7月31日午後4時間際でのトレード決定という、“電撃移籍”。日本のプロ野球界でもトレード期限となっている7月31日は、野球人にとって“特別な一日”です。横浜DeNAベイスターズ前社長・池田純氏が、自らも当事者として見つめてきたこの悲喜こもごもを語りました。

 横浜DeNAベイスターズ前社長・池田純氏は、こう語ります。

 「端的に言うと日本は選手目線、アメリカは球団事情によるところが非常に大きい。これは大きな違いですよね」

 日本球界では、選手の適性や出場機会のために「環境を変える」という意味合いでのトレードが少なくありません。一方、アメリカでは今回のダルビッシュ投手のトレードのように、球団の目標や目指すもの、現在置かれているポジションによって、必要な選手が決まります。各選手のトレードもこうした思惑が最優先されて決定するケースが多いのです。

 「自分が関わったケースでは、2012年、ベイスターズ社長に就任して最初のシーズンに、藤田一也選手がシーズン途中で楽天に移籍したということがありました(※編集部注:2012年6月24日、内村賢介選手との交換トレードで楽天へ)。ベイスターズでも守備力に定評があって、グラブさばきとか、私から見てもプロ中のプロといった感じで、ものすごくうまかったんです。でも、バッティングでなかなか結果を出せず、編成の責任者である高田繁GMがトレードを決断しました」

 その後、藤田選手はしばらく守備固めとして出場していましたが、楽天のチーム事情もあり二塁手に定着。打撃でも打率.308と結果を残し、翌2013年には副キャプテン、2番二塁手として楽天初の日本一に大きく貢献しました。

 「監督だった星野仙一さんからは、『10勝投手と同等の貢献度だ』と言われるぐらいの活躍をしたわけです。選手は環境によって大きく変わります。巨人から日ハムに移籍してブレイクした大田(泰示)選手の例は言うまでもありませんし、今シーズン、ベイスターズから日ハムに行ったばかりの黒羽根(利規)選手が正捕手としてのチャンスをつかんだりと、環境を変えてプロ野球選手として大きな飛躍を遂げる選手はかなりいます。7月31日を期限とするトレードは日本では選手の活躍、持っている力を発揮させるための意味合いが大きいと思います」

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