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カテゴリ: 横浜DeNAベイスターズ助っ人外国人選手

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1: 風吹けば名無し 2018/07/28(土) 13:14:55.33 ID:96Qb3hj80
グリエル弟 9試合連続のマルチ安打達成 ブルージェイズの球団記録タイ

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 ブルージェイズのルルデス・グリエル内野手(24)が27日のホワイトソックス戦で球団記録タイとなる9試合連続マルチ安打を達成した。

 グリエルは「2番・遊撃」で先発出場。初回の第1打席と4回の第3打席でそれぞれ左越えソロを放つなど、5打数3安打として、1986年にトニー・フェルナンデスが達成した球団記録に並んだ。

 キューバ出身のグリエルは4月にメジャーデビュー。ここまで36試合に出場して打率3割8厘、7本塁打、18打点と活躍を見せている。日本のプロ野球、DeNAでプレー経験のあるアストロズのユリエスキ・グリエル内野手は、9歳年上の兄。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000101-spnannex-base

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/24(火)23:22:32 ID:vVA
元DeNAグリエルが語る筒香のポテンシャル 「メジャーでの活躍も可能」

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アストロズで活躍するグリエル「ツツゴウは日本プロ野球で最高の選手」

 アストロズのユリエスキ・グリエル内野手がDeNA時代のチームメート・筒香嘉智外野手を「NPB最高の選手」と絶賛し、将来的にメジャーで活躍するための“条件”を語った。

 昨季ワールドシリーズ制覇に貢献したグリエルは今季も好調だ。打率.301、6本塁打、53打点で強豪の中軸としてチームに貢献している。アストロズは66勝36敗という圧倒的な強さでア・リーグ西地区首位を快走中で、「今年の前半は素晴らしかったけれど、後半はもっと良くなる。僕はもう1個リングが欲しいんだ」とワールドシリーズ連覇への意気込みをにじませた。

 グリエルは2014年途中から1シーズンだけDeNAに所属。翌年開幕前に契約解除という形でチームを去り、2016年にキューバからハイチに亡命してアストロズと5年契約を結んだが、今でも思い出す戦友がいるという。

 「ツツゴウは最高のヤツだったよ。とても愉快な男でね。もちろんいい選手だ。スイングが素晴らしい。いい友達だよ」

続きはこちらから
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00161931-fullcount-base

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/21(土)07:19:58 ID:SRR
【7月27日】2002年(平14) ロドリゲス“4度目”のサイクル安打も23年ぶりのガックリ

 【広島6―2横浜】左打席から放たれた打球は楽々右翼手の頭上を越えた。二塁に滑り込まず、悠々セーフのスタンディングダブル。ベースの上で十字を切り、いつものように神への感謝を忘れなかった。


 横浜のボイ・ロドリゲス右翼手は函館での広島15回戦で4打数4安打を記録、プロ野球52人目(56度目)のサイクル安打を達成した。

「記録のことは知っていた。神に祈りながら打ったことが良かったのだろう。だけど、チームが負けてしまっては意味があまりない。それにホルトのことを考えると素直に喜べないな」。

 米マイナーリーグ時代に2度、メキシカンリーグでも1度、自身4度目のサイクルという偉業にも助っ人の表情は晴れなかった。4回に自身の14号ソロで先制も先発したクリス・ホルト投手が5回に送りバントをした際、一塁へ駆け込むと右太ももを痛め、マウンドに登れなくなった。その後6回に決定的な4点を奪われ、チームは敗戦。最下位にあえぐ横浜は借金がさらに膨らんだ。

 横浜の得点はロドリゲスの一発と9回のロドリゲスの二塁打を足がかりに代打・小池正晃外野手の適時打で入れた2点のみ。5番打者のロドリゲスは4本のヒットを放ったが、1~4番までがこの試合わずか17打数2安打。ロドリゲスは4度の打席はすべて走者なしで打席に入った。これでは大量点にはなかなかつながるわけがなかった。

 サイクルヒットを記録しながらチームが敗れたのは、79年5月20日、阪神・真弓明信遊撃手が対中日戦で記録を打ち立てながら、6―9で勝てなかった時以来23年ぶりのことだった。

 米国、台湾、メキシコ、そして日本。4カ国をバット1本で渡り歩いてきた。メキシカンリーグでは本塁打、打点の2冠王も横浜にはテスト入団だった。サビ抜きのすしが大好物で、いつも陽気に語りかけてくるプエルトリコ出身の35歳のベテランに、石井琢朗遊撃手が付けたニックネームはジッパー。「あまりにもしゃべるから口にチャックをしろって意味なんだ」とロドリゲス。チーム内を明るくする外国人選手はとても入団1年目とは思えなかった。

 18本塁打、62打点は02年の横浜のチーム内2冠王。40本塁打を期待していたマイク・グラン内野手、途中加入のパワーヒッター、アーニー・ヤング外野手がいずれも10本塁打、8本塁打と2人合わせてロドリゲスと同じ本数で「4番失格」の烙印を押される中、138試合に出場し、4番に座ることもあった。

 しかし、縦の変化球に苦労し、インコースにも弱点があり、チャンスで凡退するケースも目立つと年齢的に36歳になるとあって1年で解雇。5カ国目となる韓国へと新天地を求めて移った。


引用元:https://www.sponichi.co.jp/baseball/yomimono/professional_bbd0807/kiji/K20100701Z00003380.html
 ぐう聖



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