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カテゴリ: 横浜DeNAベイスターズ助っ人外国人選手

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1: 風吹けば名無し 2020/02/15(土) 23:06:52.82 ID:7y2Ie3680


◆ 通算136勝“韓国のエース”

 今シーズン終了後に韓国球界のエースがNPBにやってくるかもしれない。

 昨秋の「プレミア12」韓国代表に選ばれていたヤン・ヒョンジョン投手(31=KIAタイガース)が今オフの海外球界移籍についてコメントし、日本球界入りの可能性について言及したようだ。韓国メディア「OSEN」が14日に報じている。

 ヤンは1988年生まれのサウスポー。高卒3年目で先発に転向し、2009年に初めて2ケタ勝利を挙げると、2014年シーズンからは6年連続で2ケタ勝利をマーク。昨季は29試合(184回2/3)に登板して16勝8敗、リーグトップの防御率2.29を記録しており、母国では“日本キラー”としても知られる左腕、キム・グァンヒョンと並んで通算136勝。「韓国のエース」と称されていた。

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1: 風吹けば名無し 2020/02/11(火) 02:43:46.74 ID:u+6PC6Am0



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1: 風吹けば名無し 2020/02/03(月) 12:01:14.68 ID:SGUytpeV0
全米視聴率50%のスーパーボウル制覇してしまった模様




 NFLの最高舞台、第54回スーパーボウルは2日(日本時間3日午前)、マイアミのハードロック・スタジアムで行われ、アメリカン・カンファレンス(AFC)を制したカンザスシティー・チーフスが、ナショナル・カンファレンス(NFC)のサンフランシスコ・フォーティナイナーズに31―20で逆転勝ち。50年ぶり2度目のチャンピオンとなった。

 2本のタッチダウンパスに、自らもタッチダウンランを決めたQBパトリック・マホームズがMVPに。24歳はテキサス工科大からチーフスに入団したが、父は横浜(現・DeNA)にも投手として在籍したパット・マホームズだったことで、今回最も注目された選手だ。

 マホームズはプロ2シーズン目だった2018年シーズン、パスで5097ヤードを獲得し、50のタッチダウン(TD)パスを記録。1シーズン50TDパスはNFL史上3人目の偉業だった。今シーズンはけがでリーグ戦を2試合欠場したが、それでも14試合出場で4031ヤードを獲得し、26TDパスをマークした。ポストシーズンでもテキサンズ、タイタンズを下していた。


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1: 風吹けば名無し 2020/01/20(月) 11:57:02.96 ID:aykcG05c0


 NFLのプレーオフ、アメリカン・カンファレンス(AFC)の決勝が19日、氷点下8・3度まで冷え込んだミズーリ州カンザスシティーで行われ、第2シードで地元のチーフスが35―24(前半21―17)で、第6シードから勝ち上がってきたタイタンズを撃破。第1Q序盤で0―10とされたが、QBパトリック・マホームズ(24)がパスで3つ、ランで1つのTDを奪って流れを変え、1970年の第4回大会以来、50年ぶり通算3回目のスーパーボウル進出を果たした。

 日本のプロ野球、横浜に1997年と98年の2シーズンに投手として在籍し、21試合で3勝8敗という成績を残したパット・マホームズ氏(49)を父に持つQBパトリック・マホームズ(24)はオフェンスでチームをけん引。パスでは35回中23回を成功させて294ヤード、ランでは6回のキャリーで56ヤードを稼ぐなど、昨季のシーズンMVPらしい活躍を見せた。まだ3季目の若手QBだが、プレーオフでの計4試合で142回のパスを投げながらまだインターセプトはなし。決勝の前半では40ヤードを4秒29でカバーする快足WR、タイリーク・ヒル(25)に8ヤードと20ヤードのTDパスを通し、28―17で迎えた第4Qの7分16秒にはWRサミー・ワトキンス(26)に60ヤードのTDパスを成功させてとどめを刺した。第54回スーパーボウルは2月2日にフロリダ州マイアミガーデンズの「ハードロック・スタジアム」で開催。マホームズは世界注目の大舞台でもスポットライトを浴びることになるだろう。

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