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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > 浜口遥大(濵口遥大)

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1: 風吹けば名無し 2018/04/28(土) 08:40:06.39 ID:Kkb2M0hL0
DeNA首位浮上へ浜口復帰でGW9戦先発8人態勢

 左肩痛で離脱していたDeNA浜口遥大投手(23)が、5月2日阪神戦で復帰することが濃厚となった。24日の2軍戦で登板し5回1失点12奪三振の内容で、ゴーサインが出た。昨季10勝挙げた左腕が、開幕から戦列を離れていたが、今日28日から始まる9連戦に間に合った。浜口は「1回のチャンスで納得させる投球をしないといけない」と話しており、甲子園で完全復活する。

引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180428-00192137-nksports-base

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891: 名無しさん@おーぷん 2018/04/24(火)20:53:19 ID:esc
ファームは濱口が結局5イニング投げて被安打2、四球1、1失点

ちなみに12奪三振



 

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1: 風吹けば名無し 2018/04/06(金) 08:19:46.06 ID:lL8FHLuO0
横浜DeNA浜口、復帰目安は「5月初めの連戦」 ラッキーカラー「緑のグローブ」で1軍マウンドへ

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 3日午後、復帰が待たれる3本柱の1人、昨シーズン10勝(6敗)の左腕・浜口遥大投手の状況について、横須賀市長浦にある横浜DeNAベイスターズ総合練習場を訪れ、本人と関係者に話を聞いた。

 浜口は昨シーズン、監督推薦で出場を決めていたオールスターを「左肩の違和感(機能不全)」で辞退した経緯がある。その際に経験した痛みとの違いについて「思ったよりも症状が強く、(痛みや違和感)抜けるまでに時間を要してしまった」と説明するも、復調に向けた手応えも感じている。「ブルペンレベルですが、一通りの球種を“しっかり腕を振って”投げられるようになっています」と語った明るい声が、何よりの証だろう。

 その一方、気になる復帰までの道筋については、「自分としては『4月中には戻りたい』という思いはあるのですが、まず実践復帰がいつ頃になるのか、そこからどのような段階を経て状態を上げていくのかなど、トレーナーやコーチと相談しながらになると思います」と話すに止めた。

 浜口の復帰について2軍投手コーチを務める川村丈夫氏は「今永とウィーランドが同じくらいの復帰タイミングという認識ではいるが、浜口は少し遅れている」と、現状を説明した。続けて川村氏は「上の苦しい状況も理解できるが、肩となると慎重にならざるを得ない。上に行ったからには、残りのシーズンをずっとそこで頑張ってもらいたいので、まずは今週中にバッティングピッチャーを務めてもらい、その様子を見て、来週あたり実戦形式で1イニング。そこから段階的に仕上げていければと考えています。今永らと比べれば、2週間ぐらいずれ込む見通し。5月初めの連戦に間に合えば」と、慎重な姿勢を崩さなかった。

続きはリンク先にて
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-00010000-abema-base

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/16(金)07:18:15 ID:vwi
お、2014年4月の悪夢再来か?
【DeNA】ウィーランド開幕アウト 浜口も実戦復帰見えず20年ぶりVへ不安スタート

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 DeNAのジョー・ウィーランド投手(28)が右肘の不安を訴え開幕ローテーションから外れる見通しであることが15日、分かった。左肩の違和感を訴えている浜口遥大投手(23)も実戦復帰が見えず、昨季2ケタ勝利を挙げた3人中、今永をのぞく2投手が開幕にいない状況となりそうだ。

 助っ人右腕は来日1年目の昨季10勝を挙げ、今季は開幕投手候補の一人として期待されていた。先月28日の韓国SK戦(宜野湾)で初登板。1回を完全に抑え「感覚は悪くない」と話していた。しかし今月に入り患部の不調を訴えた模様で開幕まで約2週間に迫ったこの日まで実戦登板を控えている。関係者の話を総合すると軽症で大事を取っての措置となるようだ。

 浜口に関してラミレス監督は「状態を見て」とギリギリまで見極めていくとしている。しかし、左肩は昨年1か月離脱した原因となった古傷であり春先から無理はさせられない状況だ。20年ぶりのリーグ制覇へ不安を抱えたスタートとなるが石田、今永、井納に加え、ドラフト1位の東、飯塚、熊原などの若手がカバーしていくことになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00000241-sph-base

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