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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > 濱口遥大

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1: 風吹けば名無し 2018/02/19(月) 05:24:28.67 ID:SqI3SqNp0
DeNA・浜口が1イニング4四死球 習得中の新球苦戦

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 (練習試合、ヤクルト5-2DeNA、18日、沖縄・浦添)

 開幕投手候補の浜口が登板直後の五回に4四死球で1点を失った。習得中のスラッターの制球に苦しみ「1イニング目はうまくいかなくて、こういう結果になった」と渋い表情。六回以降は完全投球で4回無安打1失点も、ラミレス監督は「明らかなボール球が多く、4回で80球を投げた。向上しないといけない」と厳しかった。


http://www.sanspo.com/baseball/news/20180219/den18021905010001-n1.html


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300: 名無しさん@おーぷん 2018/02/18(日)18:36:49 ID:nbz
 今日の語録けっこう厳しめに濱口と熊原にコメントしとるな


もっとストライクを投げないと

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(ヤクルトとの練習試合に2―5で敗れ、試合後、取材に対応)

 ―きょうの試合で収穫を上げるなら。
 「途中から出た選手に結果が出たのが収穫かなと思います。宮本にシングルヒットが出たし、九回には楠本が三塁打、中川大も二塁打と、その点がよかったと思います」

 ―2番手で投げた浜口が最初のイニングで4四死球で1失点。その後の3回は3人ずつで抑えた。
 「浜口は最初の回はコントロールができてなくて、厳しかったです。その回だけで32球。3四球に1死球で、ヒットは1本も打たれてなかったんですけど、4イニングで80球はちょっと多いかなと思います」

 ―浜口は昨年もヒットは打たれない代わりに四球が多いという投球だった。今年は昨年以上のものは求めるか。
 「そこは向上しなければいけないと思います。去年もそうでしたけど、四球を多く出して球数が増えるというのはよくないので、そこは改善してほしいですね。もっとストライクを投げないと」

 (続けて)
 「微妙なところに投げてボールと判定されるのはしょうがいないんですが、明らかな抜け球というのはちょっと違うと思うので」

 ―開幕戦で当たるヤクルトのきょうの印象は。
 「ヤクルトサイドから見たら、すごく魅力的な打線だと思います。けが人さえ出なければ、相当破壊力のある打線だと思います。畠山と坂口のポジションが重なったりして、同じ試合に出られるのかなあというところはありますが、かなり強力な打線だと思います」

 ―楽天から加入の中川大については前から期待していた。
 「彼にはずっと注目していました。ただ、ずっとパ・リーグにいたということで、スタンスがパ・リーグ向きというか、速球派投手向けのスタンスだったのを、小川打撃コーチが指導して投手寄りに変えて。きのうもあと少しでホームランという当たりを打ちましたし、きょうも二塁打が出ました。元々、パワーがあるので、これをきっかけに手応えをつかんでくれるんじゃないかなと思います」

 ―先発の熊原は4回を投げて4失点。どのように評価しますか。
 「去年から同じようなパターンを繰り返している。初球が明らかなボールの後に、簡単に真ん中に投げるという。それがきょうもモロに出て、山田哲、畠山に打たれていた。決して気を抜いているわけじゃないんですが、初球がボールだったら次はどうすればいいのかということを常に考えてやってほしいです。きょうもMAX147キロが出ていましたし、いいものは持っているので。しっかりベストを尽くして。147キロの球を打たれるのはしょうがないですが、抜けているところがあって結果が出ないのはよくないことだと思います」

https://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=tag&id=4572821


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11: 名無しさん@おーぷん 2018/02/07(水)09:26:15 ID:MDg
DeNA今永&浜口、侍招集が内定 「左腕は有効」ラミレス監督も太鼓判

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 「DeNA春季キャンプ」(6日、宜野湾)

 DeNA・今永昇太投手(24)、浜口遥大投手(22)が3月に豪州代表との強化試合(3日・ナゴヤドーム、4日・京セラドーム)を行う日本代表「侍ジャパン」のメンバーに内定したことが6日、分かった。2月下旬に最終メンバー発表となる。

 今永は昨年11月の「アジアプロ野球チャンピオンシップ」に24歳以下を中心とした代表に選ばれているが、浜口とともに初のトップ代表選出。この日は日本代表の稲葉監督が視察する中、石田を含めた左腕3人が打撃投手で登板。順調な仕上がりをアピールした。

続きはリンク先にて
https://www.daily.co.jp/baseball/2018/02/07/0010964110.shtml
 濱口も内定しとったんか?



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1: 風吹けば名無し 2018/01/25(木) 09:28:04.69 ID:ZTGm8Mosp
DeNAのエースへ!浜ちゃん、新魔球「スラッター」テス投

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 DeNA・浜口遥大(はるひろ)投手(22)が24日、神奈川・横須賀市のベイスターズ球場で自主トレーニングを公開。ブルペンでスライダーとカットボール(カッター)の中間の新球「スラッター」を試し、好感触を得た。光山英和バッテリーコーチ(52)が「魔球」と呼ぶチェンジアップに続く第2の切り札を携え、新人ながら10勝(6敗)を挙げた昨季を超える活躍を目指す。

 “新魔球”が、横須賀の海風を切り裂いた。

 「次、速いスライダーで」

 宣言して投げた1球がミットに収まると、浜口は「新しいスライダーを練習している。手応えのあるボールになってきた」とうなずいた。

 2年目のシーズンに向け、このオフはベイスターズ球場で一人、自主トレを続けている。重点的に取り組んでいるのが140キロ台の新球「スラッター」の習得。近年、米大リーグで流行する変化球の一つだ。

 直球に似た軌道からわずかに曲がるボールで、空振りが奪いやすく、ゴロも増える。浜口は「スピード(アップ)と(変化の)ふくらみを無くすこと。曲がりは(腕が)縦振りなので縦に落ちてもいいし、横滑りでも」とポイントを説明。西武・菊池、巨人・田口らの映像も参考にしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00000037-sanspo-base

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1: 風吹けば名無し 2018/01/20(土) 17:10:32.55 ID:u3Z99nAB0
DeNA、左腕コンビの浜口&砂田が苦手な打者は?

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 DeNA・浜口遥大投手(22)と砂田毅樹投手(22)が20日、横浜市の「tvkハウジングプラザ横浜」でトークショーを行った。壇上で苦手な選手を問われ、砂田は「坂本さん(巨人)、鈴木誠也さん(広島)はやっかいです。どの球種を投げればいいのか分からない。いい球を投げてもバットに当ててくる。打ち損じがアウトになる感じです」と明かした。

 続いて浜口も「坂本さんはややこしいです。打ち取っているはずなのにヒットになっている。坂本さん、マギー選手、村田さんには打たれているイメージがあります」と“天敵”に挙げた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00000532-sanspo-base

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