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カテゴリ:プロ野球ドラフト会議 > 藤平尚真

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/15(月) 19:10:48.10
言う程か?



横浜・藤平 最後まで笑顔「プロ野球選手を目指す」

 藤平は「親にも感謝しています。甲子園は楽しかった。この後はプロ野球選手を目指してやっていきたいです」とプロ志望を宣言した。

http://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/1695083.html

2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/15(月) 19:11:49.59
素材はいいわな

4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/15(月) 19:12:21.30
伸び代一番あるやろ

7: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/15(月) 19:12:42.05
高校で150投げれる素材がどんだけ大事かわからんか?

13: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/15(月) 19:13:11.69
素材は一番や

36: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/15(月) 19:15:33.70
競合するかはともかく間違いなく外れまでには消えるな

47: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/08/15(月) 19:16:20.07
最悪野手としてもいけるからな 
ああいう運動神経お化けは獲って損することはないわ

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/07/28(木) 14:10:11.53
 3年ぶり16度目の夏甲子園出場を目指す第1シードの横浜が得点力の違いを見せ、15安打16得点で横浜隼人に七回コールド勝ちして準決勝に進んだ。

 横浜は先発のエース右腕・藤平尚真投手(3年)が立ち上がりの制球に苦しみ、初回に先頭打者から3連続四死球を与えると、1死満塁から横浜隼人の小泉雄雅内野手(3年)の左犠飛で1点を先制された。

 藤平は4-1と逆転後の二回にも2ラン本塁打を打たれて2点を奪われたが、三回は3者三振に仕留めるなど立ち直りを見せ、5回2安打3失点で2番手の左腕・石川逹也投手(3年)と交代し、石川のいた右翼の守備に就いた。

 この日の藤平は打撃面で活躍。六回には左中間へ大会70号となるソロ本塁打を放ち、七回には2死満塁からバックスクリーン左へ同71号の満塁本塁打を放り込んだ。

 藤平は「(ピッチングは)自分の中で調子がよくないと思ったけど、全力でいった。(三回以降は)試合の中で修正できたが、まだ本調子じゃない」と、ピッチングについて振り返った。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00000044-dal-base





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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/27(月) 08:52:37.00
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 DeNAなどが今秋ドラフト1位候補に挙げる横浜(神奈川)の153キロ右腕・藤平尚真投手(3年)が、夏を見据えて二刀流を実践した。26日、花咲徳栄(埼玉)との練習試合に「6番・右翼」で先発出場。2回に1安打を放つと、5回途中からリリーフして3回1/3を無失点に抑えた。また、第98回全国高校野球選手権大会(8月7日から15日間、甲子園)愛媛大会の組み合わせが決まった。


 5回2死二塁。藤平が右翼からマウンドへ走ってきた。ブルペンで投球練習をしてもいなかったのに、登板第1球からビュンとうなりを上げた145キロ。見逃し三振でピンチを断ち切った。

 まさに二刀流の夏本番を見据えた「予行演習」だ。決勝を含め最大7試合を戦う神奈川大会。どんなアクシデントが起こるか分からない。これまでも登板しない試合は外野手を務めていたが、外野から直接マウンドへ向かったのは初のケース。「大会中、こういうことがあるかもしれない。良い経験になった」。6回以降の3イニングも最速148キロに達したストレートを軸に、今春センバツ出場の強豪・花咲徳栄を無失点に抑えてみせた。

 打撃でも高校通算19本塁打を誇り、この日は2回に右前へ流し打ちの安打を披露。観戦した渡辺元智前監督は「力は涌井(現ロッテ)よりも上。打って投げてといえば松坂(現ソフトバンク)以来かな。エースで4番もできる」と太鼓判を押した。DeNA、西武、巨人などがドラフト1位候補にリストアップ。視察に訪れたソフトバンク・荒金久雄スカウトは「出てきて1球目で145キロ出ていたのは凄い。ポテンシャルが高い。プロでもすぐ(試合に)出てこられる」とうなった。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/06/27/kiji/K20160627012854610.html

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/24(金) 09:20:18.33
 DeNAが今秋のドラフト1位の有力候補として、横浜高の藤平尚真投手(3年)をリストアップしていることが23日、分かった。近年は即戦力投手の1位指名が続いていたが、昨年1位の今永らの加入で投手陣の戦力は整いつつあり、最速153キロを誇る将来性豊かな高卒の大型右腕をターゲットに定めた。地域密着を掲げる球団方針とも合致し、将来のエース候補として期待は高い。

 将来のハマのスター候補生として、これ以上の逸材はいない。地元・横浜高の藤平。球団関係者は「ドラフト1位候補には当然入っている。地元の横浜というのも大きい」と、今秋ドラフトの目玉、創価大の田中正義とともに1位の有力候補であることを明かした。

 直球は最速153キロを誇り、巨人や西武なども1位候補に挙げている本格派右腕。松坂(ソフトバンク)、涌井(ロッテ)らを輩出した名門校で1年春からベンチ入りし、2年秋からエースとなり、同年秋には神奈川県大会優勝に導いた。関東大会初戦で敗れたため、今春のセンバツには出場できなかったが、迎えた3年春は再び神奈川県大会優勝に導き、「高校No・1投手」との呼び声が高い。身長1メートル86で体重84キロと体格にも恵まれており、将来性豊かな17歳だ。

 12年に球団を持ったDeNAは即戦力投手を重視するドラフト方針を打ち出し、大学や社会人出身の指名が続いていた。その方針が実り、今季はここまでセ・リーグトップの防御率3・17。14年ドラフト1位で絶対的な守護神になった山崎康、昨年1位で5勝を挙げている左腕・今永、2年目左腕の石田らの加入により、投手陣は整備されてきた。そうした背景に加え、大型投手が地元の横浜高に現れたことも重なり、池田純球団社長は「高校生のドラフト1位というところに魅力を感じている。成長の伸びしろという点で大きな可能性を秘めている」と話した。高卒投手を1位で獲得すれば、前身の横浜時代の11年北方悠誠(現BC群馬)以来となる。

 地域密着も進めており、横浜高出身者は全て野手で6人在籍。09年に1位で指名した筒香は日本代表の4番を背負うまでに成長した。さらに、南場智子オーナーは「若い選手が成長して活躍するチームという伝統をDeNAベイスターズが築いていきたい」と若手育成路線でのチーム強化方針を掲げており、そのいずれにも藤平は合致する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160624-00000082-spnannex-base

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/06/22(水) 18:12:29.34
9回 5安打 1失点 14奪三振の好投

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