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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズOB・元関係者 > 池田純

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2017-02-14 23-52-10-326

343: 名無しさん@おーぷん 2017/02/15(水)00:13:38
前池田社長はスポーツ界では横浜の神と呼ばれてるらしいな


339: 名無しさん@おーぷん 2017/02/15(水)00:08:48
池田前社長、横浜の神だった

345: 名無しさん@おーぷん 2017/02/15(水)00:22:03
やっぱあの手腕は関係者の間でも評価されてるんだ

346: 名無しさん@おーぷん 2017/02/15(水)00:24:34
よくある切り詰め型の経営再建じゃないしな

352: 名無しさん@おーぷん 2017/02/15(水)01:00:30
少し前は横浜高校>ベイスターズなくらい人気に差があってガラガラだったからな
評価されてるからJリーグの特任理事に付いてる

356: 名無しさん@おーぷん 2017/02/15(水)01:40:36
池田「スタジアム一体経営じゃないと黒字は無理だからTOBしました」
ワイ「なるほど」
池田「スタジアムの利益抜きでも黒字になりました」
ワイ「!?!?!?!?wwwww」

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baystars01

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/01/06(金) 17:10:59.54
わずか5年でハマスタが常時満員!伝説の球団社長が明かす「組織論」
DeNAベイスターズ「再生までの道」

「灰色の水槽」に飛び込んだ

 初めて経験したクライマックスシリーズ(CS)が、横浜DeNAベイスターズ社長として、私の最後の仕事になりました。ワンプレーごとのファンの歓声のすごさに、心臓が握りつぶされる思いがした。CS終了後に社長を退き、今後、ベイスターズが優勝する瞬間に立ち会えないことが心残りですが、組織の再生に100%の力を注げた充実感は、今も残っています。

 2011年末、私が35歳で横浜DeNAベイスターズの社長に就任した当時の球団の印象は、昭和の時代からメンテナンスされていない感じでした。情報管理を徹底しなければいけないのに、パソコンも揃わず、今では10ある会議室も当時は2部屋しかなかった。若い社員は『灰色の水槽の中で金魚として泳いでいる気分』と漏らしていました。

 ベイスターズは'98年に日本一になった後、チームは低迷を続け、横浜スタジアムも空席が目立ち、私が就任する前年の'11年には約24億円の赤字でした。普通の会社なら潰れています。「チームが強くなればファンは増える」というのは大原則ですが、すぐに強くなれるかどうかは、野球素人の私にはわからない。でも、球団職員の一人一人は強くなれる、と思ったのです。

 そこで、社員の考えや組織の文化を知るために当時120人ほどいた全社員と1対1で、1人に対し、必ず30分以上の面接をしました。

 その過程で浮き彫りになったのが、「ぬるま湯体質」でした。プロ野球の世界は、放っておいてもシーズンは到来し、次の試合も来る。無理に変えなくても、仕事は回っていく。いわば悪い意味でのルーティンワークに陥っていた。球団を健全経営に変えるには、社員の意識を根本から変えなければいけなかったのです。


引用元・続きはこちらから
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50455

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/25(金) 14:25:30.03
 前DeNA球団社長の池田純氏(40)が、退任後の“初仕事”としてシンガーソングライター、さだまさし(64)のスーパーバイザーを務めることが24日、分かった。「退任を発表後、最初にショートメールが来て即、快諾したようです」と関係者が明かした。

 横浜スタジアム運営会社のTOB(株式公開買い付け)を成功させ、年間動員を5年間で76%増の194万人にするなどDeNAを屈指の人気球団に変えた池田氏。多彩なマーケティング、アイデアで売り上げを51億円から100億円超に伸ばし、約25億円あった赤字も解消見込みと、その手腕を発揮してきた。

 一方、コンサートを開けば即完売と抜群の人気、知名度を誇るさだだが、より幅広い層に作品を発信したいとの思いは強く、熱烈な野球ファンとして、スタジアムでの楽曲使用の相談をされるなど以前から池田氏と交流があったことで今回のコラボが実現した。報酬などは未定だが、契約金500円で合意したという。

http://www.sanspo.com/baseball/news/20161125/den16112505030002-n2.html

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/17(月) 16:01:46.20
なぜ、DeNAの池田純社長はたった5年でチームを去るのか。「僕は執着が嫌い。面白いものを創造できなくなる」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161017-00010003-baseballc-base&p=2

 現在、球団経営も軌道に乗り、チームも発展の途上にある。1998年以来のリーグ優勝も現実味を帯びてきたこの時期、なぜ一線を退くのか? 池田氏は、次のようなことを語っている。

 「僕は何事であっても“執着”するのが嫌いなんです。経営者として立場にあぐらをかいてしまったり、攻める気持ちを失ってしまってはダメ。だから筒香(嘉智)の気持ちが分かるんですよ。筒香は自分が成長するためにわざわざ“居心地の悪い場所”を求めてドミニカのウィンターリーグに行ったじゃないですか。僕も似たところがあって、最近、居心地が良くなってきてしまっている。こうなると執着が生まれてしまうんですよね。はっきり言ってそうなると面白いモノが創造できなくなってしまうんですよ」

 通常、がんばって成果を出し、立場を強固なものにすると、そこに既得権が生まれる。いつしか人はそれに執着し、保身に走り、クリエイティヴではなくなる。

 当然、池田氏はそれを良しとしない。自分はあくまでもターンアラウンドを持ち味とした再建・再生のプロである。ゆえに自分が手がけてきたものが軌道に乗ったときこそ、次のフェーズへ行くタイミング。また企業再建の観点から業績が上向きであれば引き継ぎにあたり支障ないが、もし業績が下向きになったときだと経験上、苦難を伴うことを理解している。
 

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