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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > 熊原健人

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252: 名無しさん@おーぷん 2018/03/04(日)20:00:36 ID:c3m
DeNA熊原5回2失点粘投に監督◎ 開幕枠へ前進

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 DeNAの3年目右腕、熊原健人投手(24)が粘りの投球を見せた。5回で8安打を浴びながらも、2失点。しかも、失点はいずれも不運な当たりによるもので、実質的には無失点になってもおかしくない内容だった。

 2月18日の練習試合ヤクルト戦、同24日の巨人とのオープン戦に続きNPBチームとの対外試合登板は3試合目。「日に日に課題がよくなってきた。ヤクルト戦は逆球が多かったが、巨人戦と今日は落ち着いて低めが増えた。感覚はずっといいので続けたい。シンカーとカーブがよかった。5回を投げて、ゲームをつくることができた。去年はファームでも1軍でもできなかったので。結果を残し続けないと」と振り返った。

 ラミレス監督は「非常によかった。安定していた。テンポもよかった。去年だったら同じような状況で我を失っていた。自信をつけている。まだ開幕ローテーションに入るとはいえないが」と評価していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00141416-nksports-base
 

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240: 名無しさん@おーぷん 2018/02/24(土)19:27:33 ID:Alr
【DeNA】熊原が巨人とのオープン戦に先発し5回1安打無失点

◆オープン戦 巨人―DeNA(24日・那覇)


 DeNA・熊原健人投手(24)が24日、オープン戦・巨人戦(那覇)に先発し5回1安打無失点と好投。開幕ローテーション入りへアピールに成功した。

 熊原は初回、先頭の陽岱鋼にいきなり中越え二塁打。2死を奪ってから、自身のけん制悪送球で三進を許したもののゲレーロを一ゴロに仕留めた。その後は最速149キロの直球を軸に変化球の制球も安定していた。

 5回2死一、二塁のピンチでは陽岱鋼を内角143キロの直球で見逃し三振に斬った。「前回登板で打たれていたので、少しは改善したところを見せられた。巨人の1軍と対戦するのは3年目で初めて。テレビで見ていた人たちで胸を借りる気持ちで臨んだ。ローテーションに入って1年間1軍にいられるように頑張ります」と話した。

http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20180224-OHT1T50138.html
熊原(5回無失点で先発入りへ前進)

「きょう駄目なら先発を諦めるくらいの気持ちでいた」

http://www.sanspo.com/baseball/news/20180224/den18022418320004-n1.html
 マジか




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300: 名無しさん@おーぷん 2018/02/18(日)18:36:49 ID:nbz
 今日の語録けっこう厳しめに濱口と熊原にコメントしとるな


もっとストライクを投げないと

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(ヤクルトとの練習試合に2―5で敗れ、試合後、取材に対応)

 ―きょうの試合で収穫を上げるなら。
 「途中から出た選手に結果が出たのが収穫かなと思います。宮本にシングルヒットが出たし、九回には楠本が三塁打、中川大も二塁打と、その点がよかったと思います」

 ―2番手で投げた浜口が最初のイニングで4四死球で1失点。その後の3回は3人ずつで抑えた。
 「浜口は最初の回はコントロールができてなくて、厳しかったです。その回だけで32球。3四球に1死球で、ヒットは1本も打たれてなかったんですけど、4イニングで80球はちょっと多いかなと思います」

 ―浜口は昨年もヒットは打たれない代わりに四球が多いという投球だった。今年は昨年以上のものは求めるか。
 「そこは向上しなければいけないと思います。去年もそうでしたけど、四球を多く出して球数が増えるというのはよくないので、そこは改善してほしいですね。もっとストライクを投げないと」

 (続けて)
 「微妙なところに投げてボールと判定されるのはしょうがいないんですが、明らかな抜け球というのはちょっと違うと思うので」

 ―開幕戦で当たるヤクルトのきょうの印象は。
 「ヤクルトサイドから見たら、すごく魅力的な打線だと思います。けが人さえ出なければ、相当破壊力のある打線だと思います。畠山と坂口のポジションが重なったりして、同じ試合に出られるのかなあというところはありますが、かなり強力な打線だと思います」

 ―楽天から加入の中川大については前から期待していた。
 「彼にはずっと注目していました。ただ、ずっとパ・リーグにいたということで、スタンスがパ・リーグ向きというか、速球派投手向けのスタンスだったのを、小川打撃コーチが指導して投手寄りに変えて。きのうもあと少しでホームランという当たりを打ちましたし、きょうも二塁打が出ました。元々、パワーがあるので、これをきっかけに手応えをつかんでくれるんじゃないかなと思います」

 ―先発の熊原は4回を投げて4失点。どのように評価しますか。
 「去年から同じようなパターンを繰り返している。初球が明らかなボールの後に、簡単に真ん中に投げるという。それがきょうもモロに出て、山田哲、畠山に打たれていた。決して気を抜いているわけじゃないんですが、初球がボールだったら次はどうすればいいのかということを常に考えてやってほしいです。きょうもMAX147キロが出ていましたし、いいものは持っているので。しっかりベストを尽くして。147キロの球を打たれるのはしょうがないですが、抜けているところがあって結果が出ないのはよくないことだと思います」

https://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=tag&id=4572821


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