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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > 熊原健人

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416: 風吹けば名無し 2019/02/18(月)18:32:54 ID:NDU
DeNA・熊原“養成ギプス”で投球「今の時期にいろいろ試したい」
 DeNA2軍春季キャンプ(18日、沖縄・嘉手納)2軍キャンプに参加している熊原が珍練習を披露した。ブルペンに入ると、両太ももからすね辺りまでを、ユニホームの上から包帯状のものでぐるぐる巻きにして固定。膝が曲がらない状態のまま15球を投じ、特製の“ギプス”を外してまた15球を投げた。

 膝が折れてつま先に体重が乗る悪癖を修正するのが目的で、大家投手コーチの発案だという。昨季は1軍での登板がなく、4年目の飛躍を狙っている。「プロ選手みんなができている動きが、僕はできていない。今の時期にいろいろ試したい」と課題である制球の向上に取り組んでいる。

 もうわけわからん事になっとる




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1: 風吹けば名無し 2019/02/02(土)13:26:37 ID:MtH
2ねん2くみ



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1: 風吹けば名無し 2019/01/14(月) 23:16:24.94 ID:2Poy25RE0
危機感抱く4年目・熊原 原点回帰で逆襲「自分がやってきたことを信じる」 

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 一本の“軸”を作る考えだ。DeNA・熊原健人投手(25)は4年目となる今季に向けて、投球フォームを1年間固定することを決めた。覚悟を決めて、自らが信じる形で勝負していく。

 昨季は自身初めて1軍登板なしに終わった。ドラフト1位・上茶谷(東洋大)ら「すごいピッチャーも入ってきて、もらえるチャンスは少なくなる」と危機感を口にする。プロ野球選手として正念場と位置付ける今季は「いい時も悪い時も、自分がやってきたことを信じる」と投球フォームの変更はしない。

 昨季は2軍で最善のフォームを模索。それが結果的には「あっちいったり、こっちいったりして。バッターと言うより、自分との戦いになってしまっていた」と、自分を見失うことにつながった。その反省を生かす。当然、長いシーズンを戦う中で浮き沈みはあるが、一度決めた形を最後まで貫き通す。

 その形とは、ルーキーイヤーだった1年目のフォームをイメージしている。左足を開く独特の構えから、跳ねるように軸足に体重を乗せ投げ込む躍動感あふれる姿―。そこに「少しずつ近づいている」と手応えを示した。

引用元:https://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=tag&id=4930363

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1: 風吹けば名無し 2019/01/10(木)17:44:35 ID:v0k
今永より上とも言われてたという事実

2: 風吹けば名無し 2019/01/10(木)17:44:51 ID:bZG
なんか東とかぶる

6: 風吹けば名無し 2019/01/10(木)17:55:07 ID:qJB
>>2
被るのは水野じゃない?
濱口が評価低すぎて水野のが使えそうって言われてたし

4: 風吹けば名無し 2019/01/10(木)17:45:36 ID:JVy
というか今永が怪我してたからまともに投げられるのかわからんかっただけやろ

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54: 風吹けば名無し 2018/11/12(月)23:07:19 ID:KUc
熊原、4年目の開花へ 新球・シュートで勝負の年へ挑む

 新たな武器を携え、勝負の年へ臨む。今季は1軍登板ゼロに終わった3年目のDeNA・熊原健人投手(25)。苦悩のシーズンを終え、鹿児島・奄美大島での秋季キャンプで新球・シュートの習得に励んでいる。

 15年のドラフト2位で入団。即戦力として期待された右腕だが、1年目の16年に18試合、昨季は4試合、そして今季は1軍登板なしと年々出番を減らしている。最速で150キロを超える直球が武器だが、制球力などに課題を残してきた。  「今まではスライダーとシンカーしか球種がなくて、カウントを取るのも苦労していた」と話す熊原。一筋の光明となったのが、2軍で大家2軍投手コーチから教わったシュートボールだ。

 すでに、シーズン後に宮崎で行われたフェニックスリーグで試投。熊原も「カウントも取ることができるし、内野ゴロも打たせることができる。投球の幅が広がりました」と、一定の手応えを感じ取っている。

引用元:https://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=tag&id=4863135(スマホ限定)
 大家が熊原にシュート伝授



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