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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > 熊原健人

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300: 名無しさん@おーぷん 2018/02/18(日)18:36:49 ID:nbz
 今日の語録けっこう厳しめに濱口と熊原にコメントしとるな


もっとストライクを投げないと

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(ヤクルトとの練習試合に2―5で敗れ、試合後、取材に対応)

 ―きょうの試合で収穫を上げるなら。
 「途中から出た選手に結果が出たのが収穫かなと思います。宮本にシングルヒットが出たし、九回には楠本が三塁打、中川大も二塁打と、その点がよかったと思います」

 ―2番手で投げた浜口が最初のイニングで4四死球で1失点。その後の3回は3人ずつで抑えた。
 「浜口は最初の回はコントロールができてなくて、厳しかったです。その回だけで32球。3四球に1死球で、ヒットは1本も打たれてなかったんですけど、4イニングで80球はちょっと多いかなと思います」

 ―浜口は昨年もヒットは打たれない代わりに四球が多いという投球だった。今年は昨年以上のものは求めるか。
 「そこは向上しなければいけないと思います。去年もそうでしたけど、四球を多く出して球数が増えるというのはよくないので、そこは改善してほしいですね。もっとストライクを投げないと」

 (続けて)
 「微妙なところに投げてボールと判定されるのはしょうがいないんですが、明らかな抜け球というのはちょっと違うと思うので」

 ―開幕戦で当たるヤクルトのきょうの印象は。
 「ヤクルトサイドから見たら、すごく魅力的な打線だと思います。けが人さえ出なければ、相当破壊力のある打線だと思います。畠山と坂口のポジションが重なったりして、同じ試合に出られるのかなあというところはありますが、かなり強力な打線だと思います」

 ―楽天から加入の中川大については前から期待していた。
 「彼にはずっと注目していました。ただ、ずっとパ・リーグにいたということで、スタンスがパ・リーグ向きというか、速球派投手向けのスタンスだったのを、小川打撃コーチが指導して投手寄りに変えて。きのうもあと少しでホームランという当たりを打ちましたし、きょうも二塁打が出ました。元々、パワーがあるので、これをきっかけに手応えをつかんでくれるんじゃないかなと思います」

 ―先発の熊原は4回を投げて4失点。どのように評価しますか。
 「去年から同じようなパターンを繰り返している。初球が明らかなボールの後に、簡単に真ん中に投げるという。それがきょうもモロに出て、山田哲、畠山に打たれていた。決して気を抜いているわけじゃないんですが、初球がボールだったら次はどうすればいいのかということを常に考えてやってほしいです。きょうもMAX147キロが出ていましたし、いいものは持っているので。しっかりベストを尽くして。147キロの球を打たれるのはしょうがないですが、抜けているところがあって結果が出ないのはよくないことだと思います」

https://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=tag&id=4572821


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126: 名無しさん@おーぷん 2018/02/08(木)10:01:54 ID:ieq


隠しきれない井納リスペクト


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239: 名無しさん@おーぷん 2018/02/03(土)16:53:00 ID:qq1
【DeNA】ラミ監督、打撃投手務めた熊原&笠井の両右腕絶賛 

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 DeNA・ラミレス監督が3日、沖縄・宜野湾キャンプで打撃投手として登板した熊原健人投手(24)、笠井崇正投手(23)の両右腕を絶賛した。

 3年目の熊原は1年目のダイナミックなフォームに戻し、気温13度と冷え込む中、最速148キロをマーク。桑原、新人・楠本相手に計45球。ボール球こそ多かったが安打性2本とアピールした。

 また1月に育成から支配下登録された笠井は中川、新人の神里相手に計42球。安打性は6本で、直球で3つの空振りも奪った。

 ラミレス監督は「熊原はこの時期にあれだけ投げられているというのは、いい状態でキャンプに入ってきたということ。よく準備してきたんだと思う。内容そのものもよくなっている。去年はバランスを欠いたけどフォームを戻し球の強くなった」と先発として期待。

 笠井については「144から146キロがずっと出ていた。非常に安定した投手。ここから150キロまで上げてくると思う。低めに投げられるし十分にチャンスはある」と中継ぎとしての飛躍を願っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000080-sph-base
 クマはもう148出してたらしい




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