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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズOB・元関係者 > 佐々木主浩

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2019-10-07 03-49-21-555

1: 風吹けば名無し 2019/10/07(月) 10:54:39.20 ID:2u9Dj/Dm0
山崎康晃はなぜ最後に内角直球なのか/佐々木主浩
<セ・CSファーストステージ:DeNA6-4阪神>◇第2戦◇6日◇横浜 

 DeNAはキーマンとなる投手、今永と山崎が点を取られた。だが2人ともその場で気持ちを切り替え、しっかりと同点で阪神の攻撃を食い止めた。そこは良かった。だから完全には相手に流れを渡さなかった。 

 ただ山崎が福留に打たれた同点本塁打は大問題だ。最後の最後になぜ内角の真っすぐなのか。思い切り引っ張られて本塁打を打たれるのは、守護神として一番やってはいけないこと。そのサインを出した捕手の嶺井、サインにうなずいた山崎には猛省してほしい。特に5年も抑えを任され、経験を積んできた山崎には「単なる間違いでした」では済ませてほしくない。

 1点差の場面では「仕方ない本塁打」と「やられてはいけない本塁打」がある。例えば、あの場面で外角直球や外角低めへ沈むツーシームを左翼席へ放り込まれたとしたら、だれも文句は言わない。なんとか本塁打を回避しようとしたが、相手の打撃の方が上回ったということだから。だが内角から甘く入った直球をフルスイングでスタンドに持っていかれるなんてことは絶対にあってはならない。

 ただ、あの1発を引きずることはないと思う。私も横浜でもマリナーズでも大事な場面で救援を失敗した経験があるが、特にこういったプレーオフの戦いでは、チームの勝敗がすべて。たとえ自分が打たれたとしても、試合に勝ちさえすれば気持ちも晴れるものだ。山崎もまた、3戦目に登板の機会があると思う。心機一転、ハマの守護神として良い投球を見せてほしい。(日刊スポーツ評論家)

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553: 風吹けば名無し 2019/10/05(土) 00:27:32.68 ID:z4apZlLf0
第1話 神奈川県 横浜中華街の中華釜飯と海老雲呑麺
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 井之頭五郎(松重豊)は、横浜中華街の山下町公園のベンチで、肉まんをほおばりながら、ムチャぶりされた案件の対応をしていた。どうにかパソコン作業を終え、次の商談先占い師・ワン(八嶋智人)のもとへ向かった。始めは自宅リビングのインテリアの相談だったのだが、自身のキャラに迷いがあるワンは、なぜか五郎に進路相談をし始めて…。

何とか商談を終え、腹が減り出した五郎は、一人でも入る店はと小さな店が軒を連ねる路地を攻めていく。だが香港、上海、台湾、北京…バリエーションのあまりの多さに店が決められない。まさに“中華大迷宮”――めげそうになっていたその時、偶然“釜飯”なるものが目に飛び込んでくる。「中華で釜飯!?」と気になった五郎は、この釜飯に賭けようと【南粤美食】へ。出迎えてくれた店のお母さん(榊原郁恵 ※「榊」…正しくは“木へんに神”と表記します。)が先客に出した料理も、「ピータン紅生姜添え」という意外な組み合わせで、五郎の興味はどんどん加速していく。

注文に迷っていると常連客(佐々木主浩)が頼んだ料理にそそられ、「腸詰め干し肉貝柱釜飯」と「香港海老雲呑麺」、常連客が食べていた「アヒルのパリパリ揚げ」を注文する。まるで北京ダックのようなパリパリ揚げと、プリプリずっしり海老雲呑、そして腸詰めと貝柱の旨味が土釜で凝縮された料理を堪能し疲労がぶっ飛んだ五郎であった。


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大魔神

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