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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズOB・元関係者 > 石井琢朗

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1: 風吹けば名無し 2019/12/25(水) 10:31:44.20 ID:PCbJPtWV0XMAS


「今季は首位・巨人に0・5ゲーム差に迫るなど優勝のチャンスがありながら、最終的に本拠地・ハマスタで巨人に胴上げを許した」

「筒香もポスティングでメジャー挑戦し、戦力面でも過渡期を迎えている。フロントが監督人事で大ナタを振り下ろす可能性は十分にあります」

 こう言うのは、さるベイスターズOBだ。

 ラミレス監督(45)は就任4年間で3度のAクラス入りに導く一方、ペナントを手にしてはいない。前出のOBが続ける。

「ラミレス監督の来季続投は消去法で決まったことでした。フロントはいずれ、横浜の生え抜きOBを監督にしたい構想があり、その流れで今季、球団のスペシャルアドバイザーの三浦大輔氏(45)を一軍チーフ投手コーチにした」

「しかし、監督と選手との調整役、指導に関する評価は決して高くないそうです。シーズン途中には二軍監督へ配置転換するプランが浮上し、来季からは一軍を離れる。フロントが三浦コーチに二軍を任せるのは、監督たりうる手腕があるのかどうかテストをするため」

「来オフは筒香に続き、守護神・山崎のポスティングによるメジャー挑戦を容認する可能性がある。投打の顔が不在となる以上、一、二軍ともに選手層の底上げが不可欠。成果を出せなければ、新監督は外部から選ぶことになるのではないか」

 監督候補として球団周辺で名前が挙がっているのが、98年優勝メンバーで、今オフ、ヤクルトから巨人へ“移籍”した石井琢朗野手総合コーチ(49)だ。

 石井コーチは現役晩年に横浜から広島へ移籍、引退後はそのまま広島でコーチに就任し、16、17年のリーグ優勝に貢献。

 18年からはヤクルトの一軍チーフ打撃コーチとして、リーグ屈指の打線を形成するなど手腕を発揮した。球界関係者がこう言う。

 「巨人では秋季キャンプから早速、走塁を重視し、攻撃のバリエーションを増やそうと心血を注いでいる。石井コーチは98年優勝メンバーの中で最も指導者としての実績があり、DeNAにはVメンバーの一人である進藤達哉氏が編成部門にいる」

 「DeNAは数年前にもコーチ招聘に動いたことがある。ただ、石井コーチは巨人と2年契約を結んでいるともいわれており、監督のオファーを出すとなると、契約の問題をクリアする必要があります」

 09年オフ、横浜の監督に就任した尾花高夫氏は、巨人とのコーチ契約を1年残していた。球団同士で話し合いをし、監督就任にこぎ着けた。前例はあるだけに、DeNAはどう動くか。

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5: 風吹けば名無し 19/11/24(日)12:00:47 ID:oh.dl.L2
タクローやん!

7: 風吹けば名無し 19/11/24(日)12:01:06 ID:cg.ae.L27
タクローだああああああ

8: 風吹けば名無し 19/11/24(日)12:01:07 ID:Gr.dr.L10
タクローwww

10: 風吹けば名無し 19/11/24(日)12:01:30 ID:zK.c2.L1
タクローがビデオメッセージって初じゃない?

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1: 風吹けば名無し 2019/10/24(木) 00:20:53.87 ID:+Aveykm/0


 今季限りで引退した巨人の阿部慎之助捕手(40)は2軍監督に転身する。自身5年ぶり8度目のリーグ優勝後に原監督と話し合い、「僕の将来のことだったり、いろんなことを、僕が思ってる以上に原監督が考えてくださっていたので納得できた」と引退を決断。1軍首脳ではなくファーム指揮官として指導者人生をスタートさせる。

 同じく今季限りで引退した日本ハムの実松一成2軍育成コーチ兼捕手(38)が2軍バッテリーコーチに就任。2006~17年に巨人でともにプレーし、気心の知れた存在が監督1年生の支えになりそうだ。

 1軍では今季ヤクルトの1軍打撃コーチだった石井琢朗さん(49)が入閣。通算2432安打に加え、4度のゴールデングラブ賞、4度の盗塁王と走攻守の卓越した能力を生かすべく、今季はなかった野手総合コーチの肩書が濃厚だ。





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1: 風吹けば名無し 2019/09/21(土) 13:43:30.08 ID:ym+XChY60
M2巨人が来季へ“補強”第1弾 ヤクルト石井琢朗打撃コーチ招聘案
M2巨人が来季へ“補強”第1弾 ヤクルト石井琢朗打撃コーチ招聘案

 21日の直接対決に勝利すれば、5年ぶりのリーグ優勝が決まる。今季3度目の就任となった原辰徳監督(61)にとっても5年ぶりの胴上げとなるが、水面下ではすでに来季の準備を進めている。 


 球界で「腕利き」として知られるヤクルトの石井琢朗打撃コーチ(49)の招聘を検討していることが、この日までに分かった。 


 18年からは2年間、ヤクルトで一軍打撃コーチを務め、高卒2年目の村上を指導。20日現在、35本塁打(同3位)、95打点(同2位)の大ブレークに一役買った。が、今季最下位に沈むヤクルトは小川監督、同級生の宮本ヘッドコーチの引責辞任が決まっており、「家庭の事情」で広島を退団した際に拾ってくれた現指揮官とともに、今季限りでヤクルトのユニホームを脱ぐことが濃厚となっている。 

 そこで巨人である。 

「広島時代の功績を高く評価している巨人は、実はヤクルトに移籍した2年前にも声をかけている。この時はヤクルトが一足早く、入団は実現しませんでしたが、球団にとっては2年越しの恋人。原監督の評価も高く、石井がヤクルトを退団することになれば、すぐにでもアタックし、一軍の打撃部門を任せるとの声も上がっています」(球界関係者) 

 リーグ優勝を果たそうが、巨人の来季に向けたあくなき補強は、もう始まっている。 

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