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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > 山﨑康晃

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1: 風吹けば名無し 2018/10/10(水) 23:37:45.10 ID:IZvbbJuX0
山﨑康晃(22)
58試合 56.1回 2勝4敗 防1.92 37S

山﨑康晃(23)
59試合 57.2回 2勝5敗 防3.59 33S

山﨑康晃(24)
68試合 65.2回 4勝2敗 防1.64 26S

山﨑康晃(25)
57試合 56.1回 2勝4敗 防2.72 37S(セーブ王)

通算4年
242試合 10勝15敗 236回 274奪三振 133S 防2.44
 どう?



7: 風吹けば名無し 2018/10/10(水) 23:39:04.71 ID:K/ReQsYh0
隔年やな

15: 風吹けば名無し 2018/10/10(水) 23:39:54.68 ID:2dfp21X80
500セーブ1000試合行けそうだな余裕で

22: 風吹けば名無し 2018/10/10(水) 23:40:34.62 ID:IZvbbJuX0
岩瀬の記録抜けるかもしれん

30: 風吹けば名無し 2018/10/10(水) 23:40:50.59 ID:S5h/N+vh0
敗戦が多い事以外は優秀やな

37: 風吹けば名無し 2018/10/10(水) 23:41:21.32 ID:MoR0MCMxM
どう考えても優秀

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1: 風吹けば名無し 2018/10/07(日)21:13:41 ID:VxZ


一位山崎(横)36セーブ(残り2試合)

二位石山(ヤ)34セーブ(残り2試合)

三位中崎(広)32セーブ(残り0試合)
DeNA・山崎 36Sで初のセーブ王が確定 ヤクルトの石山が上回れず

 DeNAの山崎康晃投手(26)が初のセーブ王を獲得することが7日、確定した。

 山崎は同日デーゲームの広島戦で36セーブ目をマーク。ヤクルトはこの日の阪神戦に快勝も、34セーブの石山泰稚投手(30)はセーブを挙げることが出来ず、残り2試合で山崎を上回れなくなった。

 山崎は入団4年目。新人の2015年に37セーブをマークも、41セーブのバーネット(ヤクルト)呉昇桓(阪神)がセーブ王に輝き、16年には33セーブで3位、昨年は26セーブを挙げ4位となっていた。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000152-spnannex-base
 山崎が確定
 石山が残り二試合セーブして山崎が36セーブのままなら石山も並ぶ可能性がある




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1: 風吹けば名無し 2018/09/25(火) 04:13:06.05 ID:I3xpD4oM0
 -1

1山﨑 康晃(D) セーブ33 防御率2.92 奪三振率10.15
1

2石山 泰稚(ヤ) セーブ30 防御率2.00 奪三振率7.85

2中﨑 翔太(広) セーブ30 防御率2.66 奪三振率7.82

2ドリス(神) セーブ30 防御率2.96 奪三振率8.88

5田島 慎二(中) セーブ15 防御率7.22 奪三振率4.08
 ・セーブ数トップ 
 ・防御率2点台 
 ・クローザーに必要な奪三振能力もトップ 
 ・プロ4年間のうち3年間で30セーブ以上を挙げている 
 
 これは文句無し



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1: 風吹けば名無し 2018/09/18(火) 03:17:06.52 ID:Q8+8TC2D0
試合後のブルペンにて -キャプテンから伝えられた戦う者としての“姿” 「FOR REAL-in progress-」 2018.9.17

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「何でそんなにおどおどやってるんだよ。もっと堂々として、胸を張って投げろ」


 今シーズン序盤は順調にセーブを重ねた守護神も、夏場に入ると失点を喫する試合が増えていった。山﨑は言う。

「8月の後半ぐらいがいちばんフィジカル的にも疲れていたし、これまで4年間やってきた中でも、ちょっと違う疲労感がありましたね。でも後半戦になってからは、みんなそういう状況でやってますから」

 澱のように蓄積した肉体の疲れは、いつしか心をも蝕んでいたのかもしれない。そのことに気づかされたのは、9月7日のことだった。

 横浜スタジアムでスワローズ戦が開催されたこの日、山﨑は4点リードのシチュエーションで9回のマウンドに上がった。だが、二塁打と連続四球でノーアウト満塁のピンチを招くと、併殺打の間に1点を失う。なんとか最少失点で切り抜けたとはいえ、不安を感じさせる内容だったことは否めない。

 グラウンドに凱歌が流れる中、山﨑の隣に歩み寄ったのは筒香だった。ゲームセットをベンチから見守っていたキャプテンは、こんな話をしたという。

「何でそんなにおどおどやってるんだよ。康晃ジャンプの中で出てきて、9回、マウンドのいちばん高いところに立つんだろ。その時に、こんなふうに背中をちっちゃくしてたらどう見える?バッターだって、打てるんじゃないかと思うよな。もっと堂々として、胸を張って投げろ」 

 さらに筒香は試合後、山﨑とともにブルペンに向かった。自らが打席に立ち、山﨑をマウンドに立たせた。筒香が姿勢を変えながら「どう見える?」と聞く。今度はマウンド上の山﨑に何パターンかの姿勢を取らせて、打者の目にはどう映るかを伝える。そうやって、戦う者としての“姿”の重要性を説いたのだ。 

 山﨑は言う。 

「相手に見えるぼくというものをいままで気にしたことがなかったので、違う目線で自分を見れたのかなと思います。映像も確認しましたけど、言われてみればたしかに、リリーフカーに乗っている時からもやもやしたような表情をしていて、マウンドでも背中を曲げて自信なさそうに投げているように見えました。それからは、意識的に胸を張って立つようにしています。ゴウさんが言ったように『360度、ファンの人たちが自分のことを見てるんだ』というつもりで、堂々と」
 
 2年ぶりの30セーブ達成に際して山﨑が残したコメントは、「どんな状況でも堂々とマウンドに立てる準備をしてきた」。あの夜の筒香の教えが言わせた言葉でもあった。

引用元:http://www.baystars.co.jp/column/forreal/180917/

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