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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > 木塚敦志

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1: 風吹けば名無し 2018/10/20(土) 05:20:19.11 ID:kp/A/enp0
DeNA・ラミ監督、コーチ陣と個人面談 「回またぎ中継ぎ」と先発右腕充実へ

 DeNAのアレックス・ラミレス監督(44)は19日、神奈川・横須賀市のベイスターズ球場で行われた秋季練習に参加し、上田佳範外野守備走塁コーチ(44)、木塚敦志投手コーチ(41)と個人面談を行った。

 「今季の振り返りです。何が良くて、何がよくなかったのか。来年に向けてどうするか」。今季終了時、就任4年目へ向けてコーチ陣との“対話路線”を打ち出した指揮官は18日の青山ヘッドコーチに続き、2人のコーチとの共通理解を深めた。

 ラミレス監督は木塚コーチに対して「回またぎで投げられる中継ぎ陣を何人かほしい」とリクエスト。さらに先発右腕の充実も課題に挙げ、期待の選手として来季は先発に専念予定の井納を筆頭に今季6勝の京山、5勝の平良、来季2年目のD3位・阪口(北海高)らの名前を並べた。

引用元:https://www.sanspo.com/baseball/news/20181020/den18102005020001-n1.html 

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1: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 13:39:02.89 ID:pi6TBqg10
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 DeNA・井納翔一投手(31)が7日、沖縄・宜野湾キャンプでブルペンに入り、今キャンプ最多の238球を投げ込んだ。

 メイン球場では今キャンプ初めてとなるシートノックが行われていたが、その裏で井納が熱投を披露。「明日(8日)あさって(9日)は投げないんで。70~80球くらいでフォームをつかみつつあった。天気もよかったので投げました」と説明。

 木塚投手コーチからは「構って欲しいからでしょう」との指摘も受けたが、左膝を2度上げる2段モーションの新フォーム習得を目指していることもあり、異例とも言える球数を投げ込んだようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00000057-sph-base

8: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 13:39:51.69 ID:lM0BlQNba
大丈夫か

16: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 13:40:54.30 ID:izW5ztWea
70~80球くらいでフォームをつかみつつあった 
↓↓↓ 
238球の熱投 

?????wwwwwwwwwwwwwwWWWWWwwwwwwwWWWWWwwwwwwwwwwwwww!?!!?wwwwwwwwwwwwwwWWWWWWWWWWwwwwwww

37: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 13:44:55.27 ID:CmwwEUlSd
草 

止めろよ

38: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 13:44:59.03 ID:eZypkr8Nd
木塚おもろいな

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872: 名無しさん@おーぷん 2017/10/25(水)01:41:37 ID:IE6
DeNAのピンチ救った三嶋=プロ野球セCSファイナル

  DeNAの三嶋が先発石田の後を継いで二回から登板。三回1死一、三塁のピンチを脱するなど2回無失点で勝利に貢献した。

 今季は16試合で勝ち星なしだったが、CSでベンチ入り。登板機会は先発が序盤で降板した場合と限られていたが、木塚投手コーチの「いつかおまえがチームを救うときがくる」という言葉を励みに準備を続けた。「必死で投げた。木塚さんと握手できてうれしかった」

https://www.jiji.com/jc/article?k=2017102401319&g=bsb
 サンキュー木塚

 よくやった三嶋




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1: 名無しさん@おーぷん 2016/06/05(日)19:15:59
今年のDeNAは違う?コーチの献身と選手たちの気概が生み出す、強力な“ブルペンワーク”

 今シーズン、ルーキーの今永昇太やブレイクした2年目の石田健大ら先発投手の話題が多いDeNAではあるが、後ろに控えるリリーフ陣もいい働きをしており、借金返済に至った5月攻勢の一翼を担った。

 クローザーの山崎をはじめ、三上朋也、須田幸太、田中健二朗らが盤石の仕事をこなし、チームの勝利はもちろん防御率向上に多大な貢献をしている。

  須田や田中らリリーフ陣に好調の理由を尋ねてみると、キーマンとしてあるコーチの名前が挙がった。それは今シーズンからブルペンを任されている木塚コーチの存在である。

 ほとんどの勝ち試合で最後にブルペンを出ていく山崎は、次のように語る。

 「木塚コーチは、現役時代に長く(リリーフで)投げていた方ですし、僕らの内情をよく分かってくださっている。だから一生懸命一人ひとりをケアしてくれるんです。試合に入りやすい状況を作ってくれるのはもちろん、試合に入ってからも展開によっては『あるぞ、あるぞ』と先読みをして、前の前の段階、いやその前の段階ぐらいからシチュエーションを予測し、指示をくれるのでいい準備をさせてもらっています。僕には“気遣い上手”のように感じています。投手として、そして一人の人間として思います」

 木塚コーチに円滑なブルペンワークの妙を尋ねると「いや、後ろの2枚(山崎、三上)がしっかりしているからですよ」と、まず選手を讃えた。そしてブルペン陣ひとり一人に対する細かいケアについて訊いてみると、チーム状況を鑑みて必要性があるからだという。

 「言われている選手は『細かいな』と思うかもしれないけど、うちのチームは若いピッチャーが多く経験が足りません。だからそこは本人たちが分かっていても、しつこく伝えていかなくてはと思っているんです。これは春のキャンプからやってきたことなので、今後も続けていきたいですね」

 徹底した意識付けと、一人ひとりに合った周到な準備。

 デリケートな性格の選手が多いと言われる投手をいかにケアし、その気にさせ万全な状態でマウンドに送り込めるかは、ブルペンコーチの腕の見せどころである。 「昨年までブルペンにいた篠原(貴行)コーチがベンチにいるというのも大きいと思います。あとは先発が頑張っているからその背中を見て『よし、俺も』って意気に感じているんじゃないですかね。絶対にこの試合、落とさないぞって」

   コーチの献身と選手たちの気概。

 そこに今シーズンのDeNAブルペン陣の強さがある。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160605-00010001-baseballc-base 

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