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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > 高田繁

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1: 風吹けば名無し 2018/10/11(木) 13:19:26.70 ID:I9K+cQSYa

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1: 風吹けば名無し 2018/10/08(月) 13:02:28.17 ID:hxkFD1Nw0
辞任のDeNA高田GM「何も言うことはないよ」

 CS出場にかかわらず、25日のドラフト会議までは職務をまっとうする模様だ。また、二人三脚で歩んできた吉田孝司スカウト部長は留任。

 GM職は設置せずに三原一晃球団代表が、編成トップとして引き継ぐ可能性が高い。

引用元:https://www.nikkansports.com/baseball/news/201810080000118.html
DeNA高田GM退任へ ドラフトで手腕発揮、投手陣整備

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 高田GMが担ってきた役割は今後、三原一晃球団代表を中心として、進藤達哉GM補佐兼編成部長が担うことになる。来季以降もGMのポストを置くかを含め、今季の全日程終了後に球団内で検討する。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00000069-spnannex-base

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1: 風吹けば名無し 2018/10/07(日) 02:14:49.31 ID:5wqTGmuV0
DeNA高田繁GM辞任 今季で一区切り決めてた

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 DeNA高田繁GM(73)が今季限りで辞任することが6日、分かった。


 球団創設から7年間、編成部門のトップを務め、今季で一区切りつけることを決断。最下位の常連だったチームを昨季まで2年連続Aクラスに押し上げるなど、手腕を振るった。今季優勝を目標に掲げながら、自力でのクライマックスシリーズ(CS)出場が消滅したが、結果にかかわらず自ら身を引くことで、後進に託すことを決めていた。

 ◆高田繁(たかだ・しげる)1945年(昭20)7月24日、鹿児島県生まれ。大阪・浪商1年で夏の甲子園優勝。明大を経て67年ドラフト1位で巨人入団。68年新人王、日本シリーズMVP。71年盗塁王。ベストナイン4度、ダイヤモンドグラブ賞(現ゴールデングラブ賞)6度。通算1512試合、1384安打、139本塁打、打率2割7分3厘。80年引退し、85~88年日本ハム監督。巨人のヘッドコーチ、2軍監督などを経て04年10月日本ハムGM就任。08~10年途中までヤクルト監督を務め、11年12月からDeNAのGM。


https://www.nikkansports.com/baseball/news/201810060001023.html
DeNAの礎作った高田GM 今後は野球界に恩返し

 DeNA高田繁GM(73)が今季限りで辞任することが6日、分かった。球団創設から7年間、編成部門のトップを務め、今季で一区切りつけることを決断。最下位の常連だったチームを昨季まで2年連続Aクラスに押し上げるなど、手腕を振るった。今季は優勝を目標に掲げながら、自力でのクライマックスシリーズ(CS)出場が消滅。チームに道筋を立てた一方、20年ぶりVを逃したことにけじめをつけ、自ら身を引き後進に託すことを決めた。 編成トップを務めてきた高田GMが、自ら幕を引くことを決めた。複数の関係者の話によると、6日までに今季限りで退く意向を球団側に伝えた。DeNA草創期に陣頭指揮を執り手腕を発揮してきたが、第一線から退き後進に託すことにした。

 今後は自身が生きてきた野球界へ、恩返しをしたい意向を持っているという。少年野球など、指導者として寄与していく可能性がある。球団は高田GMの決断を尊重。来季からは三原一晃球団代表が編成部門を引き継ぐ見込みだ。

引用元:https://www.nikkansports.com/baseball/news/201810060001023.html

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1: 風吹けば名無し 2018/10/06(土) 09:13:04.44 ID:DWJo/4bK0
3位なら続投か? DeNAラミレス監督の去就を高田GMに直撃

 佳境に入っているセ・リーグのCS争い。4日現在、3位巨人と1ゲーム差の4位DeNAで注目されているのが、今季で3年目となるラミレス監督の去就だ。

就任1年目から万年Bクラスだったチームが、昨季は3位から日本シリーズに出場。昨オフに1年契約を結んだ指揮官に課されたノルマは「最低でも3位」といわれているが、3位なら来季も続投なのか。高田繁GM(73)に聞いた。

■「契約するとしてもぬ1年」

 ――ラミレス監督が今年で契約満了。
 「うちはみんな1年ずつ(の更新)。初めは2年契約をして、あとは1年ずつ。今年契約するとしても1年更新だよ。優勝しても、他のところみたいに3年(契約)とか、そういうことはない。たぶんうちは契約年数はこれからもずっと、誰がやってもそういう形になると思う」

 ――最初だけ2年にするのは慣れてもらうため? 
 「それはもちろん。最初から1年でやってくれとは言いにくい。ただ、3年契約だと、過去(の事例で見ても)みんな2年で(辞任や解任で)終わってしまっているから。中畑(清前監督)だって最初2年で1年ずつ。結局4年やってもらったわけだから。5年目も『やってくれよ』と言ったけど結局、彼が身を引いたからね。監督というのは、やっぱり何を言っても成績(が重要)だもん」 

 ――結果がすべての世界だと。 
 「中畑がいたときと、今ではチーム力が違う。『中畑さんは5位とか6位ばっかりだった(成績は4年間で6位、5位、5位、6位)のに、何で何年もやったのか』と言うかもしれないけど、今とあのときでは全然違うチームだから」 

■「みんなが優勝と言った」 

 ――結果という意味では、ラミレス監督はここまで3位、3位ときている。
 「この3位というのはね、それは当たり前のことで、中畑監督のとき(就任)1年目や2年目で3位になったら、これはもう(すごい)となっただろうけど。今年なんか、どうなの? みんなが『(DeNAが)優勝だ』と言って、(評論家や有識者など)半分近くがうちを優勝だと予想しくれていた。中畑のときなんて誰も優勝だと言ってなかった。そういうことでしょ。今年のチーム力はどうだ(と考えて)、優秀な監督というのは決まる。優秀な監督が(イコール)優勝監督とも決まっていない。『このチーム力でこれだけできたから優秀な監督』ということ」 

 ――後任は? 
「いやいや、それは何も考えていない。オレに聞いても分からないよ」 

全文はこちらから
引用元:https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/238882/3

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1: 風吹けば名無し 2018/08/14(火) 06:52:54.08 ID:8ZQImAJf0
大阪桐蔭・根尾&藤原にプロ熱視線!DeNA・高田GM「言うことない。見ての通りだよ」

 DeNAは高田繁ゼネラルマネジャー(GM、73)が訪れ、吉田孝司スカウト部長(72)らと第3試合の近江-前橋育英まで残り、熱い視線を送っていた。

 高田GMは、根尾と藤原の“本塁打競演”に「今さら言うことはない。見ての通りだよ」と笑顔で評価。また、1回戦の智弁和歌山戦で2本塁打を放っている近江・北村恵吾内野手(3年)の打席を見て、球場を後にした。将来的な右の大砲候補としてチェックしたようだ。

引用元:https://www.sanspo.com/baseball/news/20180814/den18081405030004-n1.html

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