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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ助っ人外国人選手 > ギジェルモ・モスコーソ

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/09/13(水)00:42:04
あと3回は登板できるもよう

1位ギジェルモ・モスコーソ(2014)
24試合 146回 0909敗 防御率3.39


2位ドミンゴ・グスマン(2003)
25試合 153.2回  08勝12敗 防御率4.69 

3位セドリック・パワーズ(2005)
18試合 112.2回  07勝05敗 防御率3.83 

3位セドリック・パワーズ(2004)
20試合 104.1回  07勝04敗 防御率3.54 

3位スコット・マレン(2004) 
28試合 151.0回   07勝10敗 防御率4.71


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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/11(土) 11:40:34.24
ジーモ…
◇WBC1次リーグC組 米国3―2コロンビア(2017年3月10日 マイアミ)

 WBCは10日(日本時間11日)、米フロリダ州マイアミなどで1次リーグが行われ、C組は初優勝を目指す米国が初出場のコロンビアと初戦で対戦。延長戦にもつれ込む死闘の末、米国は10回、A・ジョーンズ(オリオールズ)がコロンビアの4番手モスコーソ(前DeNA)から適時打を放ち、3―2でサヨナラ勝ちを収めた。

 米国は先発した右腕アーチャー(レイズ)が4回を無安打無失点とパーフェクトに抑えたが、5回に2番手キブンズ(オリオールズ)が3連続二塁打を浴びて2失点。2死走者なしからコロンビアの6番バルデスに左二塁打を打たれると、続くサンチェスに中越え適時二塁打、なお2死二塁から8番ラモスにも適時二塁打とされて2点のリードを許した。

 米国打線は5回まで左腕キンタナ(ホワイトソックス)に無安打に抑えられていたが、6回2死走者なしからクロフォード(ジャイアンツ)が右前打で出塁。ここでキンタナが球数制限間際で降板して流れが変わった。キンズラー(タイガース)が左前打で続いて2死一、二塁の好機を築くと、ジョーンズ(オリオールズ)の左翼線適時二塁打で1点を返す。なお2死二、三塁で打者アレナド(ロッキーズ)の空振りした球が暴投となり、一塁へヘッドスライディング。振り逃げで三走が同点のホームを踏んだ。

 その後は両チームとも走者を出しながらも得点を奪えず、2―2のまま延長戦へ突入。10回裏、9回途中から登板したコロンビアのモスコーソが1死から連続四球を与えてピンチを招くと、米国は2死二、三塁でA・ジョーンズが中前に適時打を放ち、死闘に決着をつけた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000101-spnannex-base


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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/02(木) 22:35:29.16
昨季限りでDeNA退団のモスコーソ、コロンビア代表としてWBC出場へ

 昨季限りでDeNAを退団したギジェルモ・モスコーソ投手がコロンビア代表としてWBCに出場すると、ベネズエラの地元紙「ノティタルデ」が伝えた。ベネズエラ出身の同選手だが、コロンビア代表としての出場資格もあるようだ。

 記事によると、モソコーソに加えて、エンゼルスなどでメジャー通算869試合出場を誇るアルベルト・カヤスポ内野手、フィリーズなどでプレーしたシーザー・ヒメネス投手、ツインズとロイヤルズでプレーしたヨハン・ピノ投手というベネズエラ出身の選手たちが、コロンビア代表に加わることになったという。同紙は「コロンビアがベネズエラ選手と共にWBCへ」とのタイトルで報じ、モスコーソらがコロンビア代表のユニホームに身を包んだ写真を掲載している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170202-00010020-fullcount-base





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823: 名無しさん@おーぷん 2016/12/27(火)07:44:40
ジーモは母国ベネズエラのレオネス・デル・カラカス入りみたいやね
頑張ってクレメンス



無題

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