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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ助っ人外国人選手 > ギジェルモ・モスコーソ

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176: 名無しさん@おーぷん 2018/01/22(月)16:26:13 ID:F9K
元DeNAモスコーソがド軍とマイナー契約 34歳右腕は5年ぶりメジャー復帰なるか 

今年ベネズエラで年間最優秀投手賞受賞

 元DeNAのギジェルモ・モスコーソ投手がドジャースとマイナー契約を結んだ。米CBSスポーツなど地元メディアが報じている。

 DeNAで2014年から3シーズンプレーした34歳右腕はベネズエラリーグのティグレス・デ・アラグアに所属し、5勝2敗、防御率2.05を記録。ベネズエラの年間最優秀投手賞を受賞した。その際、地元メディアにメジャー復帰の夢を語っていた。

 2009年にレンジャーズでメジャーデビューしたモスコーソはアスレチックス、ロッキーズ、ジャイアンツなどに所属。メジャー5シーズンで通算70試合(26先発)に登板し、13勝14敗、1ホールド、防御率4.28を記録している。

 その後、DeNA、メキシコリーグなどでプレーした右腕は再び米球界に復帰することになり、CBSスポーツは「34歳右腕は(メジャー)キャンプへの招待選手とはなっておらず、おそらく3Aオクラホマ・シティからシーズンを始めることになるだろう」と伝えている。モスコーソは5シーズンぶりのメジャー昇格をつかめるか。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00103265-fullcount-base

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/18(木)14:28:31 ID:K9l
モスコーソがベネズエラ年間最優秀投手受賞

 元DeNAのギジェルモ・モスコーソ投手がベネズエラの年間最優秀投手賞を受賞した。同リーグが17日(日本時間18日)に発表した。
 
 DeNAで2014年から3シーズンプレーした右腕は現在、ベネズエラリーグのティグレス・デ・アラグアに所属。5勝2敗、防御率2.05の成績を収めたモスコーソは今回の受賞を受け自身のツイッターで「家族、同僚、友人、そしてティグレス・デ・アラグアを愛するファンの皆さんのおかげでこの賞を受賞できました」と喜びのコメントを綴っている。また、リーグ公式サイトは34歳の右腕がメジャー復帰の目標を掲げたことを伝えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00102695-fullcount-base

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/09/13(水)00:42:04
あと3回は登板できるもよう

1位ギジェルモ・モスコーソ(2014)
24試合 146回 0909敗 防御率3.39


2位ドミンゴ・グスマン(2003)
25試合 153.2回  08勝12敗 防御率4.69 

3位セドリック・パワーズ(2005)
18試合 112.2回  07勝05敗 防御率3.83 

3位セドリック・パワーズ(2004)
20試合 104.1回  07勝04敗 防御率3.54 

3位スコット・マレン(2004) 
28試合 151.0回   07勝10敗 防御率4.71


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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/11(土) 11:40:34.24
ジーモ…
◇WBC1次リーグC組 米国3―2コロンビア(2017年3月10日 マイアミ)

 WBCは10日(日本時間11日)、米フロリダ州マイアミなどで1次リーグが行われ、C組は初優勝を目指す米国が初出場のコロンビアと初戦で対戦。延長戦にもつれ込む死闘の末、米国は10回、A・ジョーンズ(オリオールズ)がコロンビアの4番手モスコーソ(前DeNA)から適時打を放ち、3―2でサヨナラ勝ちを収めた。

 米国は先発した右腕アーチャー(レイズ)が4回を無安打無失点とパーフェクトに抑えたが、5回に2番手キブンズ(オリオールズ)が3連続二塁打を浴びて2失点。2死走者なしからコロンビアの6番バルデスに左二塁打を打たれると、続くサンチェスに中越え適時二塁打、なお2死二塁から8番ラモスにも適時二塁打とされて2点のリードを許した。

 米国打線は5回まで左腕キンタナ(ホワイトソックス)に無安打に抑えられていたが、6回2死走者なしからクロフォード(ジャイアンツ)が右前打で出塁。ここでキンタナが球数制限間際で降板して流れが変わった。キンズラー(タイガース)が左前打で続いて2死一、二塁の好機を築くと、ジョーンズ(オリオールズ)の左翼線適時二塁打で1点を返す。なお2死二、三塁で打者アレナド(ロッキーズ)の空振りした球が暴投となり、一塁へヘッドスライディング。振り逃げで三走が同点のホームを踏んだ。

 その後は両チームとも走者を出しながらも得点を奪えず、2―2のまま延長戦へ突入。10回裏、9回途中から登板したコロンビアのモスコーソが1死から連続四球を与えてピンチを招くと、米国は2死二、三塁でA・ジョーンズが中前に適時打を放ち、死闘に決着をつけた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000101-spnannex-base


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