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カテゴリ:横浜DeNAベイスターズ > 下園辰哉

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187: 名無しさん@おーぷん 2017/10/11(水)15:06:55 ID:KBD
 
小杉下園のコメントが公式に来てる


下園辰哉選手 現役引退のお知らせ

 横浜DeNAベイスターズに所属する下園辰哉選手(外野手 背番号50)が、2017年シーズン限りでの現役引退を決め、当球団も承諾いたしましたのでお知らせいたします。


下園辰哉選手コメント

 まずはファンの皆さんに感謝の気持ちを伝えたいです。11年間お世話になった横浜DeNAベイスターズで選手生活を終わりたかった。それが現役引退を決めた一番の理由です。 代打で試合に出場する場面、自分の名前がアナウンスされた後、横浜スタジアムのスタンドから聞こえてくる大歓声を忘れることはありません。何度も背中を押していただき、何度も支えられ、そして何度も助けてもらいました。11年間、本当にありがとうございました。

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http://www.baystars.co.jp/news/2017/10/1011_04.php
小杉陽太選手 現役引退のお知らせ

 横浜DeNAベイスターズに所属する小杉陽太選手(投手 背番号54)が、2017年シーズン限りでの現役引退を決め、当球団も承諾いたしましたのでお知らせいたします。

小杉陽太選手 コメント
 
 今シーズン、自分が思い描くパフォーマンスが出せずにいました。木塚コーチから以前、『練習に対する準備が大事だぞ』と言われ、これまでは早めに球場に入り準備をしていましたが、今シーズンの途中から気持ちの部分で戦えない感覚があり、その準備を続けることができなくなっていました。今は現役引退という決断に対し、スッキリした気持ちです。 小学校6年生のとき、初めてプロ野球の試合を観戦しましたが、その試合が横浜スタジアムで三浦大輔さんが登板したベイスターズの試合でした。それからベイスターズファンになり、憧れの存在になった三浦さんの引退試合にチームメイトとしてグラウンドにいられたことは一番の思い出です。 これまで多くの方に応援していただき、ありがとうございました。ファンの皆さんのおかげで、9年間プレーすることができました。また、どこかでお会いできること楽しみにしています!

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http://www.baystars.co.jp/news/2017/10/1011_05.php

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1: 風吹けば名無し 2017/10/11(水) 03:32:52.93 ID:TbFwbBgiF
【DeNA】元選手会長・下園が現役引退決断 11年間のプロ生活に区切り

 DeNA・下園辰哉外野手(32)が、今季限りでの現役引退を決断したことが10日、分かった。球団の来季構想から外れ、現役続行を含めて進路を模索。「大好きなベイスターズで(現役を)終えるのが、自分にとって一番だと思いました」と11年間のプロ野球生活に区切りをつけた。


 プロ4年目の10年にレギュラーとして131試合に出場し、打率2割8分6厘の成績を残した。選球眼の良さを買われ、ここ数年は代打の切り札として活躍。昨季の代打起用は両リーグ最多の61回を数え、代打での11打点はリーグトップタイと欠かせない存在だった。ところが、今季の出場は8試合。世代交代の波にも逆らうことができなかった。

 一番の思い出は、昨年10月10日の巨人とのCS第1S第3戦(東京D)。最終S進出を決めた大一番を振り返り「ビジターなのに本拠地のような雰囲気だった。あの大歓声は忘れられません」とファンに感謝の言葉を添えた。チームの低迷期から支え、選手会長も務めた好漢。今後は球団に残らず「新しいことにチャレンジしたいですね」と再出発へ目を輝かせた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00000215-sph-base

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 06:09:56.28
【DeNA】来季構想外の林、下園ら現役続行希望

 DeNAの来季構想から外れた高崎健太郎投手(32)、林昌範投手(34)、下園辰哉外野手(32)ら5選手は27日、神奈川・横須賀市内のベイスターズ球場で2軍練習に参加した。

 林は「ほとんどチームに貢献できなかった。1軍のマウンドに立ちたい気持ちは強い」と他球団での現役続行に意欲。下園も「いつ(他球団から)お話が来てもいいよう、今はしっかり練習しておきたい」と強調した。

 大原慎司投手(32)、山崎憲晴内野手(30)も練習を続ける。球団側はいずれも功労者として今後の話し合いを重ねていく方針だ。

http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170928-OHT1T50052.html
 林と下園は現役続行確定



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1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/27(火)14:44:31
DeNA宮崎敏郎が自ら語る、熱い野球愛と「言葉にできない打撃術」

 そして、一気に開花したバッティングであるが、宮崎の代名詞になりつつあるセンターから右方向への打球は、代打のスペシャリストである下園辰哉のアドバイスが大きかったという。

 「僕はバッティングに対するメンタル面や考え方についていろんな人に聞くんですけど、昨年、下園さんから『右方向に打った方が率は残せるんじゃないか』って言われて少し意識するようになったんです。すると打球も上がるようになり、率も上がりました」


 また特筆すべきは、その三振数の少なさである。規定打席に到達した打率上位の選手は、軒並み40~50個以上の三振を喫しているが、宮崎はわずか20個にすぎない(6月26日現在)。

 「低めの落ちるボールや曲がるボールを振らなくなった感じはありますね。最近は意識せずとも勝手に体が止まるんですよ。そこが三振の少なさにつながっているんじゃないですかね。
配球を読むタイプか? うーん、タイミングが合えば全部行く感じですね。もちろんボールを絞るときもありますが、感覚的な部分に頼るタイプなので、絞ると逆に力が入って自分のスイングができなくなってしまうんです」

 筒香嘉智もバッティングに関し、自分の内側にある”言葉では表現しきれない感覚”を大事にしていると言っていたが、宮崎の非凡さもまた同様の部分にありそうだ。

 6月15日のロッテ戦で、宮崎は逆転の満塁ホームランを放っているが、ストレートとフォークで追い込まれながら、最後はゆるく縦に割れる難しいカーブを仕留めている。

「あのときも勝手に体が止まってからスイングした感じなんです。意識よりも体が合わせようと思って止まるんじゃないですかね」

 試合後のぶら下がり取材で、宮崎はバッティングに関し記者から尋ねられると「たまたまです」と答えることが多いが、本人からすれば、そう言わざるを得ないのだという。

「本当は伝えたいんですけど、あまりにも感覚的な部分なので、どう伝えていいかわからないんですよ」

 データ上、宮崎は対戦ピッチャーの左右はもちろんのこと、2ストライクに追い込まれようがコンスタントにヒットを放っており、苦手というものが見つからない。現在セ・リーグで、最も崩しづらい打者だと言えるだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170627-00010001-sportiva-base&p=3

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