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1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/17(月)05:59:26
 その名前を耳にするや、今永は思わず「まさか、こんなに早く対戦する日がくるとは…」とつぶやいた。

 後半戦開幕のヤクルト戦で投げ合うのが原樹理とあって「いつも相手投手は特に意識しないですが、原に関しては意識する。チームとしてはもちろん、個人的な勝負としても勝たなければいけない」。冷静沈着な男から、力強い言葉が飛び出した。

 因縁のライバルだ。駒大のエースとしてチームをけん引した4年秋、東都大学リーグ1部で最下位となった。2部優勝の東洋大との入れ替え戦で2人は対決。ともに先発の初戦は今永が3安打完封し1-0で先勝。2回戦では救援した原樹理に勝ちがつき、1勝1敗。ともに先発で迎えた3回戦で今永は六回途中11安打9失点、原樹理は完投勝利し、駒大は2部に降格した。

 2016年にお互いドラフト1位でプロ入り後は、良きライバルとして刺激し合っている。無料通信アプリ「LINE」で連絡を取り合い、けがや不振の時には励まされたことも。

 「彼の成績はいつも気になる。あす(17日)は目の前で見られるし、僕の投球も(原樹理は)見ると思う」。プロで実現したライバル対決の“第2章”に気持ちは高まる。

http://www.sanspo.com/baseball/news/20170717/den17071705040001-n3.html



2: 名無しさん@おーぷん 2017/07/17(月)06:10:43
こんな意識しているとは知らなかった

3: 名無しさん@おーぷん 2017/07/17(月)06:14:02
東都入れ替え戦では互角か原のほうが上だと思った
去年は今永が良かった
今年は2人とも良い

4: 名無しさん@おーぷん 2017/07/17(月)06:15:51
今永がライバル心むき出しやね

5: 名無しさん@おーぷん 2017/07/17(月)06:16:42
これは自滅しそうな予感‥

6: 名無しさん@おーぷん 2017/07/17(月)06:17:19
去年対戦なかったか
というか原はDe打線が苦手だよな
去年も今年も

7: 名無しさん@おーぷん 2017/07/17(月)06:24:40
ライバルやなあ