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1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/13(月)23:56:07
台湾野球が抱える数々の課題 「打高投低」で挑みWBC3連敗

先発型投手の育成が急務


 今大会で先発を務めたのは第1戦が郭俊麟(カク・シュンリン)、第2戦が宋家豪(ソン・チャーホウ)、第3戦が陳冠宇(チェン・グァンユウ)で、いずれもNPB所属選手。各試合の2番手で登板したのも陳冠宇、江少慶(ジャン・シャオチン)、郭俊麟と、いずれも「海外組」だった。

 中継ぎ陣も30代のベテラン投手が目立った。CPBLでは、各球団ともに先発陣は外国人投手が軸となっており、昨シーズン規定投球回数に達した台湾人投手は鄭凱文(ジェン・カイウン)、王溢正(ワン・イイゼン)の2人のみ。

 彼らも元「海外組」であり、他の台湾人先発投手の台頭が期待される。一部球団では、2軍に外国人コーチを起用するなど、育成に力を入れ始めているが、こうした取り組みをさらに強化し、若い台湾人投手、特に先発型投手を育ててほしい。

引用元
https://baseball.yahoo.co.jp/wbc/column/detail/201703130008-spnavi?p=2
 台湾人で去年規定投球回数に到達したのはこの2人だけ

 
 
2: 名無しさん@おーぷん 2017/03/13(月)23:56:38

3: 名無しさん@おーぷん 2017/03/13(月)23:57:40
さすが育成の横浜やで

5: 名無しさん@おーぷん 2017/03/13(月)23:59:04
何も役に立ってないんだよなぁ…

チェンはロッテ行ってからやし…

9: 名無しさん@おーぷん 2017/03/14(火)00:01:16
>>5
育てるだけ育てて台湾に返却したりロッテに送り出したぐう聖やぞ

11: 名無しさん@おーぷん 2017/03/14(火)00:02:21
チェンは謎の外国人が来日するから使う枠がないっていう理由で放出しただけ
ほんとなら使いたかったんだよなあ

12: 名無しさん@おーぷん 2017/03/14(火)00:12:58
2015年はグリエル兄弟を開幕すぐ使うので、チェン放出した
なお

4: 名無しさん@おーぷん 2017/03/13(月)23:58:28
一時期台湾選手乱獲しては失敗してたがまさか成功していたとはな・・・