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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/01(水) 13:15:34.67
 ――今の代表に言っておきたいことは
 村田:肉離れしないことです。

 ――:…。横浜時代の第2回大会は初戦の中国戦から2試合連続本塁打。しかし、2次ラウンド(ペトコ・パーク)の韓国との順位決定戦で右大腿裏を痛めてしまった

 村田:デーゲームとナイターで温度差がけっこうあるなと感じましたね。なので、ストレッチを多めにしたり、そのへんは気を付けていました。それでも肉離れしちゃったから。そこは反省して100%と言わず、100%を超える集中力を持っていないといけないと思いました。今のみんなは(言わなくても)大丈夫だと思いますけど。

 ――やはり怖いのはケガだと
 村田:ケガは本当に気を付けないといけない。この時期に(大きな)ケガをしちゃうと開幕は絶対ダメだから。そうなると「取り戻さないと」と慌てちゃう。僕もバーンとやって、その後にやっぱりガタガタとなったので。

 ――ケガのリスクは常に付き物。どう付き合えばいいのか
 村田:それは個人の自由じゃないですかね。シーズン中盤のすごく体が動く時期じゃない。気温差もある中、オフからこの時期に早めの段階から仕上げてやってきている。僕の場合は2008年の北京五輪で失敗した(出場8試合で打率0割8分7厘=23打数2安打)。それを踏まえての2009年だったので是が非でも国際大会で結果を残したい、しかも中軸で、という思いがすごく強かった。そういう意味ではケガはしょうがないと思ってやっていた。でも、それだけじゃないですよね。

 ――というと 
 村田:ケガをすると、代表に出してくれた自分のチームにも迷惑がかかる。代表に出ている選手はチームにとって絶対的な選手だし、そういう選手が1人欠けるだけでチームには大打撃になってしまうので。 

 ――判断は難しい 
 村田:そうですね。でも、その線引きは自分でするべきですよ。「壊れてもいい」と、国際大会で何とか結果を残して海外でどれだけ自分が通用するのかを試してみたいのかどうか。 
今回は中南米系のメジャーリーガーもいっぱいいますしね。自分がどれだけやり合えるのかと考えるのか、それとも自分のチームに戻った後、しっかり1年間を戦うことを考えながらやっていくのか。 

 ――自身の場合は後悔はないと 
 村田:僕はWBCで絶対成功しないといけないという気持ちだったので、そこは思い切って吹っ切れました。成績的にも自分ではチームの中軸としてしっかり出せたと思うし。準決勝、決勝は出られなかったけど、チームを引っ張ったという思いもある。 

 ――世界一の瞬間には立ち会えなかった 
 村田:その悔しい思いがあるから、いま巨人にいるんだと思う。優勝したいという思いが強かったですから。苦い経験ですけど、今では良かったかなと思います。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00000005-tospoweb-base


4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/01(水) 13:17:36.46
ほんとこれ

6: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/01(水) 13:19:31.23
あの怪我で選手としての村田は死んだからな
去年ようやく復活したけど

7: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/01(水) 13:19:34.82
横浜の男村田は第二回WBCで行方不明なんだが

これは偽物

3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/01(水) 13:16:43.52
これはわかる 

ちなDe

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