1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/12(木)15:34:03
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 DeNAの倉本が、岐阜県養老町のミズノテクニクスを訪問。17年シーズンへ向けた新型バットを製作した。

 操作性を重視し、「持ちやすかった」と城島健司氏の阪神時代のモデルを参考に約2時間をかけて試行錯誤。目の前で削られたバットを手にトス打撃を行い「しっかりとバットが返る感覚がある。振りやすいし、振れている」と満足そうにうなずいた。

 プロ3年目の今季は打率3割をノルマに課した。「そこは達成しないといけない」。昨季はチーム最多の141試合に出場し、自己最高の打率.294をマーク。だが、わずかに大台には届かなかった。ラミレス監督から、遊撃でのレギュラー起用を確約されている倉本は、新たな“相棒”を手に「さらにレベルアップしないといけない」と決意を口にした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00000014-spnannex-base

2: 名無しさん@おーぷん 2017/01/12(木)15:34:33
川端「俺のバットは」

4: 名無しさん@おーぷん 2017/01/12(木)15:35:42
川端→石田(投手)→城島


5: 名無しさん@おーぷん 2017/01/12(木)15:35:44
川端のバット(意味深)じゃ飽き足らなくなったか

7: 名無しさん@おーぷん 2017/01/12(木)15:40:09
どっから城島でてきたんや
川端要素は?石田要素は?

6: 名無しさん@おーぷん 2017/01/12(木)15:35:53
川端+石田のバット合わせるとかいってたやん

いきなり城島になって草