1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/07(土)12:17:04
サムスンの新しい外国人投手・パトリックス迎え入れ

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 サムスンが新しい外国人投手にザック・パトリックス(28)を獲得した。

 サムスンは2016年、日本プロ野球横浜でプレーした右腕投手・パトリックスと契約したことが確認された。すでに国内でメディカルテストまで終えた。これは昨年11月末、腎臓204cmの右腕アンソニー・レナード(28)を獲得したサムスンは、2017シーズンの外国人投手の構成を完了した。

 パトリックは、米国出身で191cm、88 ㎏の体格条件を備えている。2012年セントルイスのルーキーチームからじわじわ段階を踏んで、2014年トリプルAに昇格した。2014〜15年トリプルA 52試合(先発48試合)で14勝13敗、防御率4.56を記録した。昨年は日本の横浜でプレー。

 新しい外国人投手の勧誘に難航してサムスンは、パトリックと最終サインした。このプロセスでは、サムスンが昨年末迎え入れたマーク・ウィズ・マイヤー外国人情報コーディネーターの肯定的な回答も参考にした。

 球団関係者は「パトリックは、ボールは速くないが、制球力が良いタイプでカーブなどがいい」と話した。

 パトリックは今シーズン、日本の横浜では総47⅓イニングを投げて3勝2敗、防御率5.51で振るわなかった。

 しかし、トリプルAで安定感を見せてくれた。主に先発投手としてプレーし272⅓イニングを投げたが、四球は65個、奪三振は195個だった。9イニング基準四球は2.1個、奪三振は6.4個だった。9イニンダン被本塁打は1.0個だ。

 サムスンは継投剤を選んで、外国人選手農業に失敗した場合が多かったが、パトリックは、ほぼ先発投手として活躍した資源である。比較的若い方に加えゴロ誘導能力を肯定的に評価した。

 一方、サムスンは、外国人打者にマウロ・ゴメスとの契約がほとんど仕上げ段階だ。ゴメスは2014年に阪神の外国人打者デビューシーズンでは初の100打点を突破した。2014〜2016年打率は0.283-0.271-0.255に徐々に低下したが、本塁打と長打力は良い方だ。2014年26本塁打-109打点、2015年17本塁打-72打点、2016年22本塁打-79打点を記録した。オールシーズン負傷で44試合の出場にとどまっていたバルディリースとは異なり、日本の舞台3年間425試合に出場した。

原文はこちら
http://sports.news.naver.com/kbaseball/news/read.nhn?oid=241&aid=0002629106

3: 名無しさん@おーぷん 2017/01/07(土)12:17:59
マジやんけ!

4: 名無しさん@おーぷん 2017/01/07(土)12:18:30
ペトゥリク新天地でもがんばれ!

6: 名無しさん@おーぷん 2017/01/07(土)12:21:45
良かったなぁ
阪神ゴメスも韓国入りらしいし
 
10: 名無しさん@おーぷん 2017/01/07(土)12:33:23
ゴメスと同じチームになるのか

8: 名無しさん@おーぷん 2017/01/07(土)12:23:53
韓国で通用するんやろか
厳しそうに思えるけど

9: 名無しさん@おーぷん 2017/01/07(土)12:27:33
>>8
韓国は打高だからなあ
防御率悪くても勝てればへーきへーき

7: 名無しさん@おーぷん 2017/01/07(土)12:23:35
ペトちゃん好きやったで…

頑張れ