De速

まとめサイト『De速』は横浜DeNAベイスターズの最新情報と速報性の高いプロ野球情報を中心にまとめています。 情報元は主に2chなんでも実況Jがメインですが独自の記事を掲載することもあります。

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1: 風吹けば名無し 2020/01/21(火) 20:03:09.36 ID:tVS+ONKld

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1: 風吹けば名無し 2020/01/20(月) 21:19:53.83 ID:Age+FS+9d


 新婚ホヤホヤのDeNA佐野恵太内野手(25)がやらかした。20日、自主トレの合間に2軍施設「DOCK」を訪れ、オフの珍エピソードを披露。

 昨年末にハワイへの新婚旅行を計画していたが「旅行は12月に行けたんですけど…宮古島です。ハワイに行こうと思ったんですけど、パスポートが切れてて」と出発3日前に急きょキャンセルを余儀なくされた。

 明大時代の同級生の新妻には平謝りだったが、パスポートの有効期限切れに気付いたことで、年明けからのグアム自主トレには更新が間に合い、ソフトバンク松田宣、DeNA宮崎、嶺井らとの合同自主トレには参加できた。帰国後の18日からの2日間は亜大でも先輩らと汗を流し「全身筋肉痛です」と充実感を漂わせた
 奥さんとの新婚旅行❌ 

 男たちとのトレーニング⭕


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1: 風吹けば名無し 2020/01/20(月) 11:57:02.96 ID:aykcG05c0


 NFLのプレーオフ、アメリカン・カンファレンス(AFC)の決勝が19日、氷点下8・3度まで冷え込んだミズーリ州カンザスシティーで行われ、第2シードで地元のチーフスが35―24(前半21―17)で、第6シードから勝ち上がってきたタイタンズを撃破。第1Q序盤で0―10とされたが、QBパトリック・マホームズ(24)がパスで3つ、ランで1つのTDを奪って流れを変え、1970年の第4回大会以来、50年ぶり通算3回目のスーパーボウル進出を果たした。

 日本のプロ野球、横浜に1997年と98年の2シーズンに投手として在籍し、21試合で3勝8敗という成績を残したパット・マホームズ氏(49)を父に持つQBパトリック・マホームズ(24)はオフェンスでチームをけん引。パスでは35回中23回を成功させて294ヤード、ランでは6回のキャリーで56ヤードを稼ぐなど、昨季のシーズンMVPらしい活躍を見せた。まだ3季目の若手QBだが、プレーオフでの計4試合で142回のパスを投げながらまだインターセプトはなし。決勝の前半では40ヤードを4秒29でカバーする快足WR、タイリーク・ヒル(25)に8ヤードと20ヤードのTDパスを通し、28―17で迎えた第4Qの7分16秒にはWRサミー・ワトキンス(26)に60ヤードのTDパスを成功させてとどめを刺した。第54回スーパーボウルは2月2日にフロリダ州マイアミガーデンズの「ハードロック・スタジアム」で開催。マホームズは世界注目の大舞台でもスポットライトを浴びることになるだろう。

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394: 風吹けば名無し 20/01/18(土)21:51:20 ID:0X.jr.L8
そうそうたるメンバー過ぎて草も生えない



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376: 風吹けば名無し 20/01/18(土)17:03:09 ID:0X.a3.L8
 【朗報】オースティン ファイターだった

 

 こいつは頼もしい。DeNAの新外国人タイラー・オースティン内野手(28=前ブルワーズ)の“経歴”が話題になっている。

 2016年からメジャー4球団を渡り歩き、通算33発。レイズへ移籍した筒香に代わる新大砲候補として球団から大きな期待が寄せられているオースティンはプレー以外でも相手をビビらせるような伝説の持ち主でもある。腕っぷしの強さからメジャー時代にはバットを持っているとき以外の“パンチ力”にも注目が集まり「ストリートファイト最強説」のウワサも広まっていた。

 もっとも有名なのはヤンキース時代の18年4月11日、レッドソックス戦での“大立ち回り”だ。3回に二塁へ“危険な”スライディングをして相手ともみ合いになると7回の打席で速球が脇腹を直撃。報復死球に激高したオースティンはマウンドで挑発行為を見せた相手右腕ジョー・ケリー(現ドジャース)と殴り合いの乱闘騒ぎを起こし、MLBから5試合の出場停止と罰金処分を食らった。この一件から大リーガーの間でこんな話がささやかれるようになった。

 「まずレッドソックスのクラブハウス内で『オースティンはリアルに強い』と言われるようになったのです。その発端となったのは、実際にオースティン本人から強烈なパンチを食らったケリーの証言。『もし周りに制止されなかったら俺はヤツにKOされていた』というケリーの大げさな言葉にも尾ひれがついて、いつしかオースティンには“絶対に怒らせてはいけないキング・オブ・ストリートファイター”との異名がついてしまったのです。もっとも素顔は温厚なナイスガイ。喧嘩っ早い要素など1ミリもないのですが…」(メジャー関係者)

 ちなみにヤンキースでは16年8月13日のレイズ戦で、今やチームの主砲となっているアーロン・ジャッジとともにメジャーデビュー。2人そろって史上初の2者連続となるメジャー初打席初本塁打も記録している。鮮烈デビューが物語るようにバットを持った時のパンチ力も申し分ない。文字通りの「最強助っ人」となれるか注目だ。

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