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まとめサイト『De速』は横浜DeNAベイスターズの最新情報と速報性の高いプロ野球情報を中心にまとめています。 情報元は主に2chなんでも実況Jがメインですが独自の記事を掲載することもあります。

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1: 風吹けば名無し 2019/03/26(火) 01:29:02.50 ID:rxxX0M2S0

亀井塔生 - Wikipedia
2014年10月23日に行われたドラフト会議において、横浜DeNAベイスターズから育成1巡目指名を受ける[3]。
舞鶴市内の高校生がドラフトで指名されるのは、1981年のドラフトで広島東洋カープに5位で指名された上本孝一以来33年ぶりのことであった[4]。
11月21日に入団会見を行い[5]、支度金300万円、年俸360万円で契約した。背番号は「102」。

プロ入り後 2015年は2軍で35試合に出場し、打率.136、1本塁打、7打点、1盗塁だった[6]。
2016年は2軍で40試合に出場し、打率.174、3打点だった[7]。
2017年10月31日、自由契約公示された[8]。同年、育成選手として再契約[9]。年俸は現状維持[10]。
2018年10月31日、自由契約公示[11]。


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2019-03-20 16-09-15-710

19: 風吹けば名無し 2019/03/25(月)22:18:12 ID:zyD.es.rz
【DeNA】ドラ1上茶谷 26日2軍西武戦で最終調整「無失点でいきたい」
 DeNAのドラフト1位・上茶谷大河投手(22)=東洋大=が26日の西武戦(西武第2)で開幕前最終登板する。25日、ハマスタで投手練習に参加した右腕は「不安を残したくないですし、無失点でいきたい」と予定される4回を全力で抑えにいくとした。シーズンの公式戦デビューは開幕2カード目、来月2日からのヤクルト戦(神宮)が決定的だ。

 また、開幕ローテ入りが決まっているドラフト3位の大貫晋一投手(25)=新日鉄住金鹿島=も26日の西武戦(西武第2)に登板する予定で「前回は高めに抜けていた球が多かったのでコントロールを突き詰めていきたい」と話した。

明日の2軍は上茶谷大貫の両名が登板

2カード目のヤクルトで2人とも先発しそうだ

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1: 風吹けば名無し 2019/03/23(土) 14:45:57.65 ID:krg1t3U69
「スター監督」不在で「人気の中畑」、「オレ流落合」などに待望論浮上


 プロ野球開幕も1週間後に迫ってきた。主力選手たちは本番に向けて状態を整え、若手たちは1軍生き残りをかけて必死にアピールしている。一方で、黄金ルーキーの中日・根尾昂は2軍スタートが決定的になった。 

 スポーツ紙デスクは「根尾が1軍にいないのは紙面的には大きな痛手。松坂大輔もそうだけど、一挙手一投足が注目される選手は少ないから」と嘆く。では監督はどうか。「地味なキャラクターの人が多いからね。1面になれるのは巨人の原辰徳ぐらい。中畑清がいた時は連日1面だったけどね」と振り返った。 

◇「メディア泣かせ」だった落合監督だが... 

 確かに、中畑清の人気ぶりは凄かった。マスコミの想像を上回る言動、パフォーマンスで球界を盛り上げた。監督就任した2012年は報道陣150人が集まった記者会見で「これもひとえに、私の人気かなと思います」と笑いを取り、メディアの心もつかんだ。春季キャンプ2日目にインフルエンザでダウンして各紙の1面を飾った。

 喜怒哀楽を前面に出す生き様でチームを改革した功績は大きい。新人だった山崎康晃を抑えに抜擢し、筒香嘉智、梶谷隆幸を我慢強く使い続けて一本立ちさせるなど育成能力にも長けていた。メディアの中で「中畑清、復帰待望論」は多い。昨オフは巨人の監督候補で名前が挙がったが、再びユニホームを着て采配を振るう可能性は十分にありそうだ。 

 「オレ流」采配で中日史上歴代最高監督と呼び声高い落合博満も、ファンの人気は根強い。04年から11年までの8年間ですべての年にAクラス入りし、4度のリーグ優勝を達成。「ご想像にお任せします」、「わかりません」、「答えられません」など試合後のコメントで言葉数が少ないことからメディア泣かせとも揶揄されたが、監督として申し分ない成績を残している。中日や他球団で再び監督としてグラウンドに立つ日が来るのか。カリスマ性を持ち合わせた数少ない指揮官だ。 

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