De速

まとめサイト『De速』は横浜DeNAベイスターズの最新情報と速報性の高いプロ野球情報を中心にまとめています。 情報元は主に2ちゃんねる(2ch,sc)・なんでも実況Jがメインですが独自の記事を掲載することもあります。

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/09/26(月) 00:53:46.79
 DeNAが球団を買収して5年目。アレックス・ラミレス監督(41)を新監督に迎えて成し遂げた悲願のCS出場の背景には、マーケティングと企画力で毎試合、スタンドを真っ青に埋め続け、選手のモチベーションをアップさせた革新的な経営力があった。池田純社長がリーダーシップを発揮しての営業努力である。

 今季限りで引退する三浦大輔は、冬の時代を知る一人だが、「昔はスタンドがガラガラの苦しいときもあった。今は連日満員で、ファンが最高の雰囲気を作ってくれている。本当に感謝したいし、その応援にチームは後押しされている」と断言していた。勝利インタビュー後に、お立ち台では必ず「アイラブヨコハマ!」と叫び、地元横浜との距離を縮めた。
マツダスタジアムを真っ赤に染めたファンが、25年ぶりの広島の優勝を強烈にバックアップした現象との共通項がある。数値化は難しいが、三浦が証言するように満員のスタジアム、人に見られて実力以上の見えない力を発揮するのが、プロの世界なのである。
 
 フロントも、最新兵器を持ち込んで現場をバックアップ。ピッチャーのボールの回転数まで細かくチェックできるレーダーによる分析装置を導入して、例えば、ドラフト1位のルーキー今永の疲労度などのチェックに使いラミレス監督はそのデータを用いて、途中、2軍での調整期間を作ったりもした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-00000003-wordleafs-base&p=2

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/26(月)00:27:34
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 24日の巨人戦で左太もも裏を負傷し、CS登板が絶望的となったDeNAの須田幸太投手(30)が25日、出場選手登録を抹消された。

 ラミレス監督は「何人か検討しているが、今のところ小林が有力」と小林寛投手(27)を代役に指名した。須田は横浜スタジアムで患部をアイシング治療。左脚を引きずりながら「番長の試合(三浦が登板する29日・ヤクルト戦)で投げたかったなぁ…」と無念さをにじませた。26日に病院で検査を受ける。

http://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=genre_21&id=3783100 

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/09/25(日) 22:28:08.52



スクープやろなあ




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1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/25(日)20:43:28
 野球日本代表「侍ジャパン」の正捕手争いが混沌としてきた。今年のペナントレースではレギュラーを固定できないチームが多く、過去に日本代表に選出された経験を持つ選手も負傷や不振で試合に出場できない時期があった。
投手陣、そしてチーム全体をリードする重要なポジションだけに、小久保裕紀監督の人選には注目が集まるところだ。

 日本が世界の舞台で勝つために、誰が正捕手にふさわしいのか。キャッチャーの3枠をどのように使うべきなのか。そして、国際大会では捕手に何が求められるのか。

 現役時代に捕手として活躍した野球解説者の野口寿浩氏は「キャッチャーというポジションは特殊」とした上で、日本代表メンバーの選出は他のポジションと比較しても「一番難しい部分」と指摘する。専門家が見る、現在の日本の「捕手事情」とは…。

――昨年11月の「世界野球WBSCプレミア12」では嶋基宏選手(東北楽天)、炭谷銀仁朗選手(埼玉西武)、中村悠平選手(東京ヤクルト)の3選手が捕手のポジションで選出されました。しかし、今季は負傷や若手の台頭、打撃不振など様々な理由で、3選手がシーズンを通してフル稼働という状況にはなっていません。
 「去年、大きく成長した中村が8月に入ってから全然出られなくなってしまいましたからね。『守りを重視して』という考えをするなら、1番手は炭谷でしょう。ただ、攻撃面なども全て含めて考えると難しくなってきます出場試合数で言えば小林誠司(読売)、田村龍弘(千葉ロッテ)あたりも候補になってきます。攻撃面も考えると、ルーキーの戸柱恭孝(横浜DeNA)もどうかな、という感じになってきますね」

――本当に混沌とした状況です。「世界野球WBSCプレミア12」のメンバー3人も、まずは日本代表に選ばれるかどうかというくらい厳しい争いになりそうです。
 「嶋は去年のプレミアでもキャプテンやっていましたし、メンバーには入ってくるでしょう。あとはキャッチャーで3枠を使うとなったら、炭谷は当確としても、もう1人は誰になるかというところです。例えば、将来を見据えて若手枠にするという手もありかなと。小林、田村、戸柱の3人のうちの誰か1人が入ると面白いかな思います。もしくは、現実的に考えて、ピッチャー陣が頼りがいのあるベテラン選手を最後の1枠に、という考えもあると思います。リーグ優勝した広島東洋の石原慶幸という手もありだと思います。あとは細川亨(福岡ソフトバンク)とか。

 若手枠を使うのかベテラン枠を使うのか。ベテランならば、兼任コーチ的な立場になります。矢野(燿大)さんが今年から阪神のバッテリーコーチに就任されたので、今、侍ジャパンのコーチ陣にはキャッチャー出身者がいません。権藤(博)さん、斎藤(隆)さんと投手コーチが2人いらっしゃいます。なので、兼任コーチ的なプレーヤーがキャッチャーで1人いるといいかなと思うので、そういう役割を石原、細川あたりができるといいかもしれませんね」

http://japan-baseball.nittsu.co.jp/article/484/

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